F1 第7戦 カナダGP/頑張れ日本 [2008年06月10日(火)]
F1 第7戦 カナダGP
予選順位
17位 中嶋一貴
エイドリアン・スーティルのスピンの影響で、
ペースカーが入ったタイミングで、上位陣が揃って
ピットイン。
そのピット出口で上位陣がまさかのクラッシュ。
中嶋一貴にとってはラッキーで、一時は2位を走って
いましたが、そんな中嶋にも不運が襲います。
残り23周のところで、ジェンソン・バトンと接触。
フロントをつぶしてしまったためピットインした所で、
再びの不運。
あろうことか、外れかけていたフロント部分が
ピットロードで落ち、その上に乗り上げてしまったため、
ハンドルがきかなくなり、ヒットレーンの壁にヒット。
結局リタイヤとなってしまいました。
ピットに戻れていれば、まだレースは続けられていただけに、
ほんとに残念。
決勝順位
その他の日本勢
トヨタ
4位 ティモ・グロック
6位 ヤルノ・トゥルーリ
ホンダ
7位 ルーベンス・バリチェロ
11位 ジェンソン・バトン
予選順位
17位 中嶋一貴
エイドリアン・スーティルのスピンの影響で、
ペースカーが入ったタイミングで、上位陣が揃って
ピットイン。
そのピット出口で上位陣がまさかのクラッシュ。
中嶋一貴にとってはラッキーで、一時は2位を走って
いましたが、そんな中嶋にも不運が襲います。
残り23周のところで、ジェンソン・バトンと接触。
フロントをつぶしてしまったためピットインした所で、
再びの不運。
あろうことか、外れかけていたフロント部分が
ピットロードで落ち、その上に乗り上げてしまったため、
ハンドルがきかなくなり、ヒットレーンの壁にヒット。
結局リタイヤとなってしまいました。
ピットに戻れていれば、まだレースは続けられていただけに、
ほんとに残念。
決勝順位
その他の日本勢
トヨタ
4位 ティモ・グロック
6位 ヤルノ・トゥルーリ
ホンダ
7位 ルーベンス・バリチェロ
11位 ジェンソン・バトン






