まずは、モデムから
ISAOキャンペーンで申し込みをした、
Aterm WD735GV 50M
こちらは、もともと、
IPフォンの、設定が可能なので、
設定を解除
このモデムは、もともと、ルーター機能が埋め込まれているので、
外付けルーター機能と、ぶつかり合うため、モデムの、ルーター機能を、解除させます。
ルーター機能が、設定されていることで、
IPフォンが利用できる設定なのです。
ですから、ルーター機能を、はずしました。
次に、ブリッジ機能として、ブリッジ PPPoE に、チェックを入れる。
ブリッジとは、外部の接続を、利用するという設定の意味です。
例、ルーターなど
次に、パスワードと、IDを、適当にする
IDは、@ を、途中に入れる
パスワードは、適当です。(^^;;
パスワードと、IDを、適当にした理由は、
モデムから、外付け、ルーターへ、つながるときに、
本来のものを、利用すると、インターネットをしたときに、
多重してしまうので、あくまでも、モデムから、ルーターへ、
つなげるだけの意味で、適当にしました。
続いて、ルーターの設定です。
ルーターは、
コレガ社の、
BAR Pro2 です。
DHCPを、有効にする。
接続状態
PPPoE
パスワード
IDは、プロバイダーのものを、正しく書き込む
MTU値 1400(地域によって異なります。)
以上です。
つまり、外部ルーターを、インターネットへ接続させるために、
生かした形をとったわけです。
本来なら、モデムを生かすのですが、外部ルーター機能を、生かすためには、
この方法しか、なかったからです。
これで、PSO無料化の、設定が完了した形です。
別売で、スイッチングハブでも、よかったかもしれませんが、
Dreamcastの、PSOは、MTU値が、自動に取得できないため、
スイッチングハブでは、MTU設定が不可なので、外部アップルーターが、
必要不可欠になってくるのです。
しばらくは、この方法でPSOします。(^^;;
※公式でも、説明されていたように、
Dreamcastの、設定の項目
プライマリ DNS 202.221.244.21
セカンダマリ DNS 202.221.244.22
こちらの設定は、しっかりと設定しなおしました。
モデム電源ランプ、点灯の、説明
POWER(パワー主電源)
ADSL (点灯)
PPP (パスワード・IDが適当なため、消灯)
DATA (読み込みよう)
VoIP (消灯)【
IPフォン主電源】
以上が、いろいろとテストした結果です。
もちろん、キャラ化けもしませんし
普通に、冒険も出来ました。数名と、もぐり。冒険できましたよ。
今日は、ここまで。
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moniさんへ
情報ありがとうございます。