PSO接続その、2 [2006年05月25日(木)]

まずは、モデムから
ISAOキャンペーンで申し込みをした、
Aterm WD735GV 50M

こちらは、もともと、IPフォンの、設定が可能なので、
設定を解除
このモデムは、もともと、ルーター機能が埋め込まれているので、
外付けルーター機能と、ぶつかり合うため、モデムの、ルーター機能を、解除させます。
ルーター機能が、設定されていることで、IPフォンが利用できる設定なのです。
ですから、ルーター機能を、はずしました。

次に、ブリッジ機能として、ブリッジ PPPoE に、チェックを入れる。
ブリッジとは、外部の接続を、利用するという設定の意味です。
例、ルーターなど

次に、パスワードと、IDを、適当にする

IDは、@ を、途中に入れる
パスワードは、適当です。(^^;;
パスワードと、IDを、適当にした理由は、
モデムから、外付け、ルーターへ、つながるときに、
本来のものを、利用すると、インターネットをしたときに、
多重してしまうので、あくまでも、モデムから、ルーターへ、
つなげるだけの意味で、適当にしました。

続いて、ルーターの設定です。
ルーターは、
コレガ社の、
BAR Pro2 です。

DHCPを、有効にする。
接続状態
PPPoE

パスワード
IDは、プロバイダーのものを、正しく書き込む

MTU値 1400(地域によって異なります。)

以上です。
つまり、外部ルーターを、インターネットへ接続させるために、
生かした形をとったわけです。

本来なら、モデムを生かすのですが、外部ルーター機能を、生かすためには、
この方法しか、なかったからです。

これで、PSO無料化の、設定が完了した形です。

別売で、スイッチングハブでも、よかったかもしれませんが、
Dreamcastの、PSOは、MTU値が、自動に取得できないため、
スイッチングハブでは、MTU設定が不可なので、外部アップルーターが、
必要不可欠になってくるのです。

しばらくは、この方法でPSOします。(^^;;

※公式でも、説明されていたように、
Dreamcastの、設定の項目
プライマリ DNS 202.221.244.21

セカンダマリ DNS 202.221.244.22

こちらの設定は、しっかりと設定しなおしました。

モデム電源ランプ、点灯の、説明
POWER(パワー主電源)
ADSL (点灯)
PPP (パスワード・IDが適当なため、消灯)
DATA (読み込みよう)

VoIP (消灯)【IPフォン主電源】

以上が、いろいろとテストした結果です。
もちろん、キャラ化けもしませんし
普通に、冒険も出来ました。数名と、もぐり。冒険できましたよ。

今日は、ここまで。

By Keep

moniさんへ
情報ありがとうございます。

接続完了 [2006年05月25日(木)]

今までいろいろと、試した結果です。

モデム側

パスワード
IDを、適当なものにする。

常時接続から、必要時接続にする。

IPフォン不可にする。

※簡単に言うと、ブリッジ機能の、ADSLに、する。
※ルーター機能を、無効にする。

ルーター側

ルーター名
コレガ社の、BAR Pro2

パスワード

ID

プロバイダーのもの、

DHCPを、有効

MTU値 1400 (地域で違う)

以上が、いろいろと試した結果、このように、今後接続していく予定です。

今のところ、
1-1-1 で、うろうろしています。

クエストの、未来も、3人でもぐり
遊んで来れました。

接続情報について、今日は、ここまで。

By Keep
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