アサシンクリード その2 [2007年12月02日(日)]
広すぎておなかいっぱい編w

背景じゃなく、見えてる範囲全部を実際に歩いていけるという。
しかもこれ、いくつかある町の一つだから半端無いです。
しかしざっとプレイして分かってくると、結構内容自体は画一的だなぁってのも見えてきたり。
結構ボリュームはあるみたいなんですが、どこまで行ってもやることってそう大きくは変わらないんですよね。
人助け→助けた人の協力を得て町に潜入→アサシン支部で会話→高いところに登って周辺調査→実際に町で情報収集→十分情報を得たら支部に戻って暗殺許可をもらう→暗殺実行→逃走
大体こんな感じ。
勿論その行動中にイレギュラーなことが起こって戦闘したり逃げたり、スリでアイテムかっさらったり、ミニゲームみたいながあったりするので、まるっきり単調ってわけではないんですけどね。
ひたすらチュートリアルの応用応用で進んでくので、思ったよりは作業感が強いかな〜。
ただ戦闘に関してはシナリオが進むごとにアクションが増えるので、操作のシンプルさの割りに相変わらず楽しいです。
でも結構簡単に出せちゃうカウンター攻撃がメチャ強いので、結果だけ淡々と求めちゃうとアレかもですね。
メタルギアや天誅っぽいゲームかと思いきや、雰囲気ゲーの色が強いICOやワンダと巨像、はてはANUBISなんかに近いものを感じます。
あくまで、どうかっこよく立ち回るかを楽しむゲームなんだと思う。
ガチプレイだと微妙な面がありますが、こういうのもたまには悪くないという感じ。前言撤回で9点はまぁ妥当かもですね。
しかしこの操作性で天誅作ったらすんごい面白いんだろうなぁとちょっと思った。
建物飛び回りながら大立ち回りするのが、なんか楽しくてしょうがないw

背景じゃなく、見えてる範囲全部を実際に歩いていけるという。
しかもこれ、いくつかある町の一つだから半端無いです。
しかしざっとプレイして分かってくると、結構内容自体は画一的だなぁってのも見えてきたり。
結構ボリュームはあるみたいなんですが、どこまで行ってもやることってそう大きくは変わらないんですよね。
人助け→助けた人の協力を得て町に潜入→アサシン支部で会話→高いところに登って周辺調査→実際に町で情報収集→十分情報を得たら支部に戻って暗殺許可をもらう→暗殺実行→逃走
大体こんな感じ。
勿論その行動中にイレギュラーなことが起こって戦闘したり逃げたり、スリでアイテムかっさらったり、ミニゲームみたいながあったりするので、まるっきり単調ってわけではないんですけどね。
ひたすらチュートリアルの応用応用で進んでくので、思ったよりは作業感が強いかな〜。
ただ戦闘に関してはシナリオが進むごとにアクションが増えるので、操作のシンプルさの割りに相変わらず楽しいです。
でも結構簡単に出せちゃうカウンター攻撃がメチャ強いので、結果だけ淡々と求めちゃうとアレかもですね。
メタルギアや天誅っぽいゲームかと思いきや、雰囲気ゲーの色が強いICOやワンダと巨像、はてはANUBISなんかに近いものを感じます。
あくまで、どうかっこよく立ち回るかを楽しむゲームなんだと思う。
ガチプレイだと微妙な面がありますが、こういうのもたまには悪くないという感じ。前言撤回で9点はまぁ妥当かもですね。
しかしこの操作性で天誅作ったらすんごい面白いんだろうなぁとちょっと思った。
建物飛び回りながら大立ち回りするのが、なんか楽しくてしょうがないw









