オーバーヒート | 2007/09/09 (Sun)
本日、東京の最高気温は30.9℃。もっと暑かった気がするけれど。
まぁ、それでもケータイで実況したように、バイクに乗っちゃうんだけどね。
お気に入りのベンチがある郊外の公園へ。
とはいえ、これまで使ってたルートは、復路にどうしても渋滞するところがあって。
これを避けるために、別ルートを調べてからgo。
往路。
走りはじめ、メッシュのライディングジャケットにすぅーっと風が通っていって、もう秋が近いのかな、なんて思う。
ところが、目的地に近づく頃には、刺すような陽射しと、エンジンから立ち上ってくる熱で、気分はもう夏真っ盛り。
おまけに、目的地にあとちょっとというところで渋滞にハまる。往路でか!
とはいえ、目的地の手前だけはどうにもならない。
ついに、発進しようとスロットルを開けても、エンジンの回転がついてこなくなる。そしてエンスト。
何度もトライするけど、結果は同じ。オーバーヒートか・・・。
仕方なく、路肩に寄せてエンジンを切り、あとは押し歩き。
目的地のバイク置き場にたどり着いたときには、もうヘロヘロ。自分もオーバーヒートか(笑)。
しばらくの間、バイクの横でボーっとタバコをふかすしかできなかった。
それでも写真を一枚。お約束ですからね。
(向こうに停めてあるバイクのミラーが写っちゃってるのはご愛嬌。)
気を取り直して、ベンチを目指して歩き出す。
芝生は緑。木陰に自転車と停めて休んでる人。
自分も早く休みたい。
バイク置き場は公園の東端、ベンチは西端。
ベンチは今日も空いてた。
ときどき思い出したように吹き抜ける風が心地良い。
のんびり身体と心を休めて。
大空に送電線。
景観が・・・と言う人もいると思うけど、自分は好き。
ちょっと寂しそうなところとか。
復路。
渋滞にハまることもなく順調。
特に書くこともないほど無事に自宅に到着!
しかし、空冷エンジンってヤツは、経路設計も重要だと実感(要するに、渋滞を避けるようなルートを考える)。
なんとまぁ、手のかかること・・・でも、キライじゃないけど。
つか、こんな面倒くささも楽しみのうち、かな。
(画像をクリックすると拡大しますよ。)
まぁ、それでもケータイで実況したように、バイクに乗っちゃうんだけどね。
お気に入りのベンチがある郊外の公園へ。
とはいえ、これまで使ってたルートは、復路にどうしても渋滞するところがあって。
これを避けるために、別ルートを調べてからgo。
往路。
走りはじめ、メッシュのライディングジャケットにすぅーっと風が通っていって、もう秋が近いのかな、なんて思う。
ところが、目的地に近づく頃には、刺すような陽射しと、エンジンから立ち上ってくる熱で、気分はもう夏真っ盛り。
おまけに、目的地にあとちょっとというところで渋滞にハまる。往路でか!
とはいえ、目的地の手前だけはどうにもならない。
ついに、発進しようとスロットルを開けても、エンジンの回転がついてこなくなる。そしてエンスト。
何度もトライするけど、結果は同じ。オーバーヒートか・・・。
仕方なく、路肩に寄せてエンジンを切り、あとは押し歩き。
目的地のバイク置き場にたどり着いたときには、もうヘロヘロ。自分もオーバーヒートか(笑)。しばらくの間、バイクの横でボーっとタバコをふかすしかできなかった。
それでも写真を一枚。お約束ですからね。
(向こうに停めてあるバイクのミラーが写っちゃってるのはご愛嬌。)
気を取り直して、ベンチを目指して歩き出す。芝生は緑。木陰に自転車と停めて休んでる人。
自分も早く休みたい。
バイク置き場は公園の東端、ベンチは西端。ベンチは今日も空いてた。
ときどき思い出したように吹き抜ける風が心地良い。
のんびり身体と心を休めて。
大空に送電線。景観が・・・と言う人もいると思うけど、自分は好き。
ちょっと寂しそうなところとか。
復路。
渋滞にハまることもなく順調。
特に書くこともないほど無事に自宅に到着!
しかし、空冷エンジンってヤツは、経路設計も重要だと実感(要するに、渋滞を避けるようなルートを考える)。
なんとまぁ、手のかかること・・・でも、キライじゃないけど。
つか、こんな面倒くささも楽しみのうち、かな。
(画像をクリックすると拡大しますよ。)


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