何かが変わったのか | 2006/07/31 (Mon)

ようやく梅雨明けですね。
待ってましたよ。ええ、随分と長いこと。


ちょっと考えてみると、こんなに梅雨明けを切望してたことってあったっけ?と。
少なくとも、去年はそんなこと思いもしなかったような・・・。
つか、例年、今頃の時期に「そういえば、梅雨っていつの間に明けてたんだ?」と思う程度で。

以前と何かが変わったのか?

う〜ん、バイクに乗るようになったのが影響してるのかな?
そのくらいしか変わってないような・・・。


ま、いずれにしてもめでたい、めでたい。

いまさら予告 | 2006/07/30 (Sun)

ケータイでの実況の続きを書くつもりが、ほったらかしになってしまっているし。
とりあえず、撮ってきた写真をアップしときます。




とにかく、陽の光が気持ちよかったんだよね。
だから、つい空を見上げた写真ばかり。

存分に | 2006/07/30 (Sun)

ちょっと曇りがちだけど、太陽が顔を出しているので、バイクで散歩にやってきました。

木陰のベンチに座ってると、時折ふく風が気持ちいいです。

ここで存分に陽の光を吸収?していこうかと思います。

いい味だしてました | 2006/07/29 (Sat)

レナード現象には理由がある(川原泉、白泉社)。

マンガ。
(個人的に)お待ちかね、川原泉さんの新作。

って、発売は先月下旬だったのね・・・。
あわてて買ってきましたよ。


4話を収録。
いずれも、とある高校に通う高校生が主人公(「あの子の背中に羽がある」だけ男子が主人公で、あとは女子が主人公)。

“ちょっとフツーとは違う”という共通テーマで、異なるストーリー。
これは、彼女の十八番といっていいんじゃないかと(食欲魔人シリーズとかね)。


タイトルにもなっている「レナード現象には理由がある」では、他人を癒す手の力。
第2話の「ドングリにもほどがある」では、他人をリラックスさせる性格(いわく“精神的な軽業師”)。
第3話の「あの子の背中に羽がある」では、小学生の女の子に一目惚れ。
そして、第4話の「真面目な人には裏がある」では、BLな兄を持っちゃった・・・。

てなカンジで、それぞれの“ちょっとフツーとは違う”シチュエーションの下で繰り広げられる物語。

別のマンガ家さんが描いたらもっとシリアスになりそうだけど、なぜか彼女が描くとほんわかお気楽で(ヤローの自分でも抵抗なく読めるしね)。

あいかわらず、いい味だしてました。

いまさら | 2006/07/28 (Fri)

えー、ヒマだったので。

ここしばらく気になっていたキーワードをまとめて調べてみた。
アンテナが高い人なら「いまさら?」的なものばかりだけど。

  • Ajax
    Asynchronous JavaScript + XML。
    JavaScriptのXMLHttpRequestオブジェクトによる非同期通信とXMLを利用したユーザインタフェース、またはその構築技術のこと。
    画面遷移を伴わない動的なページを作ることができる。
    ちょっと技術的におもしろそう。なんかアイデアがあったらトライしてみたいな。

  • YouTube
    http://www.youtube.com/
    動画を共有、閲覧できるサイト。とにかく動画の量がハンパない。
    ユーザがボランタリーに動画をアップしてるのでナカミは“有象無象”だけど、なぜか日本のTVのキャプチャがあったり、もうナンでもあり。
    なんかネットらしいなぁ。

  • weblog update ping
    blogの更新ping。blogの更新を通知する仕組み。
    通知を受け取とるサーバがあって、サーバはそれを元に何かをやらかす。
    大抵は、新着blogのリストが作られている。
    ここtrack-back blogにも“設定”のなかに“Ping送信先”という設定項目があって、何なんだろう?と思っていたワケ。
    早速いくつか設定してみたけど・・・どうなるかな?
    これについては、いずれまた別に書きたいなと思う。

どんなコトでも知らないコトを知るのというは楽しい。
知らないということもシアワセのひとつなのかな。

もうすぐそこ | 2006/07/27 (Thu)

朝、会社に向かう途中、街路樹から、

ジ、ジジジっ

という音が聞こえてきた。

セミだよ。アブラゼミ。
梅雨も明けてないというのに、早起きだね。

つか、梅雨が明けててセミが元気に鳴き出す時期ではある。
梅雨が明けてないほうがおかしいのか。
なんとなく鳴きかたが遠慮がちだったのもわかる気がする。


曇りがちな空にウツウツとする日々が続いてるけど、夏はもうすぐそこなのかな。

考え過ぎかも知れないけど | 2006/07/26 (Wed)

左側にお知らせ欄を付けてみた。
当面はコメントスパムについて書くことになりそうだなぁ。
(ま、読んでもらいたい人は決まってるんだけどね。)

という、お知らせのお知らせ。


・・・てことで、本編。

“レディー・ファースト(ladies first)”という言葉というか、振る舞いがある。

自分としては、必ず“レディー・ファースト”で!とか思っているワケではないんだけど。
女性には優しくするものだという気持ちは少なからずある。


で、目の前に閉まっているドアがあると。

自分は、ドアから5mほど離れていて、左側からドアへ向かっている。
そして、女性が、ドアから4mほど離れていて、右側からドアへ向かっている。


つまり、自分と女性との間隔はわずか1mと。

さて。
そのまま女性を先に行かせて、ドアを開けさせて、自分はその後を通るか?
それとも、女性を追い越して、自分でドアを開けて、女性を先に行かせるか?


今日、そんなシチュエーションが実際にあったと。

とりあえず前者(女性を先に行かせる)にしてみたんだけど・・・。

「なによ、私に開けさせるワケ? この重いドアを? ああん?」とか思ってたりしないかと、考えちゃったりしてね。

自然に追い越すには微妙な距離なんだよな。
早足で追い越して、ドア開けて、「さぁ、どうぞ」ってのもなんかねぇ。


考え過ぎっちゃ考え過ぎかも知れないけど、実際のところ、どうしたもんかな?
一般論的な“レディー・ファースト”についても、女性がどう考えているか、興味があるところ。


え? 男性だったら?
そんなの知ったこっちゃありません(笑)。

理想の器、満つらざるとも屈せず | 2006/07/25 (Tue)

斑鳩。

ここ数日下がりっぱなしだったテンションも復活。
こりゃあゲームもイけるかなぁと、またトライしてみましたよ。

結果は・・・Chapter 3の中ボスに散々なメにあわされました・・・。

これって2002年の9月に発売だから、もう4年近く経つワケだけど。
このヘタレ加減、どうにかしたいもんです。

そんなときこそ、このゲームのオープニング・デモで出てくるこの言葉を。

我、生きずして死すこと無し。理想の器、満つらざるとも屈せず。これ、後悔とともに死すこと無し。

いろいろ頑張らなきゃ(キリリ)。

それだけ | 2006/07/24 (Mon)

今日もフテ寝。

って、ダメだなぁ。自分。



それだけ。

フテ寝じゃ | 2006/07/23 (Sun)

結局ずーっと天気が悪いまま。

もうフテ寝じゃ。
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