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株式会社ホリCuldcept DS
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WRITE OR I'LL BITE [2008年06月01日(日)]

昨日の夜中、テレビのチャンネルを変えてたら、インディ500の中継をやってた。インディカー(って言い方でイイの?)って平べったくてカッコイイね。翼を着けたら飛んでいきそうな感じがしました。幅が狭くなってずんぐりしたF1カーが余計にカッコ悪く思える今日この頃。

さて『ゾンビ式英語力蘇生術 ENGLISH OF THE DEAD』の話。
THE HOUSE OF THE DEADシリーズはなんでもアリなのでしょう。以前にもアーケードやドリームキャストで『TYPING OF THE DEAD』てのが出てました。『EOD』は『TOD』の手書き版ですね。
あ、でも『TOD』はタイピング練習ソフトだったから、『TOD』+『えいご漬け』=『EOD』なのかも知れません。ムズカシイネ

ゾンビが現れ、表示された英単語をペンで入力します。上画面を見て下画面を見て入力して、また上画面を見て、と結構忙しいです。
クセのある文字が入らず、何度か書き直すこともあります。私の場合、a、i、j、n、q、r、uあたりが不安定です。オプションで自分の書き文字を登録することもできますが、入力に一生懸命なので効果の程は実感してません。
一度書き直しになると、どこまで入力されたのかを上画面で確認しなきゃならないので、視線は上画面に固定するのが良いのかも知れません。タッチライティング?

ストーリーは『HOD2』と同じです。そう言えば、『HOD2』の結末を知ったのは『TOD』だったっけ。ガンシューは好きなんだけど、あんまり上手くないんですよね。ハガユイネ

やる前は難しそうに思ってましたが、ライフは多めでステージ中に増えるので安心です。ま、中学生レベルの問題だからでしょうけど。
集中力が必要なので、一日一チャプターが良いかもしれません。

それにしても、こういうバカっぽいゲームって、セガっぽいなあと実感してます。もちろん褒め言葉ですよ。テヘ

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