中断できる素晴らしさ [2007年08月28日(火)]
バチャコンの『スーパーマリオブラザーズ2』を遊んでいる。2-2の後半で、どうしても越えられない谷がある。助走してもダメ、隠しブロックを見つけたけどダメ。無限増殖で増やしたマリオが、次々に谷底へ落ちていく。
いったいどうしたら……?
中断してインターネットチャンネルで検索した。
あっ!隠しブロックがもう一つあったのか!!
『スーマリ2』に戻って2-2後半から再開。やっと越えられたよ!
ハミコンの頃は中断できないから、電源入れっぱなしにしないとダメだったなあ。いい時代になったものだなあ。
中断と言えば、小学校の頃、同級生と休み時間に将棋してた。短い休み時間で終わるわけもなく、教室の後ろのロッカーの上に将棋盤を置いといたら、先生に見つかって怒られたっけ。何が悪かったのかなあ。

その後も将棋熱が覚めることはなく、紙にボールペンで桝目を、鉛筆で駒を書いて、駒の文字を消しては動かす先に書いてやってたなあ。これって、資源の無駄遣いだよなあ。何で怒られたんだろうなあ。
いったいどうしたら……?

中断してインターネットチャンネルで検索した。
あっ!隠しブロックがもう一つあったのか!!
『スーマリ2』に戻って2-2後半から再開。やっと越えられたよ!

ハミコンの頃は中断できないから、電源入れっぱなしにしないとダメだったなあ。いい時代になったものだなあ。
中断と言えば、小学校の頃、同級生と休み時間に将棋してた。短い休み時間で終わるわけもなく、教室の後ろのロッカーの上に将棋盤を置いといたら、先生に見つかって怒られたっけ。何が悪かったのかなあ。


その後も将棋熱が覚めることはなく、紙にボールペンで桝目を、鉛筆で駒を書いて、駒の文字を消しては動かす先に書いてやってたなあ。これって、資源の無駄遣いだよなあ。何で怒られたんだろうなあ。







