株式会社ホリCuldcept DS
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PSPを手に街へ出よう [2008年06月22日(日)]

「業界技術狩人ギョーテック」を毎回観ています。ロケ先とスタジオのやり取りが妙にうまい時があって、どうやって収録しているんだろうなあ、と不思議に思ってます。
そんな「ギョーテック」の一番の見所はどこだろう?と考えてみたら、シンキングタイム中の不思議な歌だと判明した今日この頃。藤井隆サイコー!

さて『ニッポンのあそこで』の話。
カチョウに指示されるままに、日本全国を飛び回り、有名だったりあんまり有名じゃなかったりするスポットを釣り上げています。昨日は新宿の高層ビル群や、全国の野球場・サッカースタジアムを釣りました。釣り上げた建物が画面に登場するようになると、遊覧モードで飛ぶのが楽しくなりますね。

でも不満がないわけじゃなくて、調査モードでは地図の表示縮小に限界があります。そのまま移動すると時間がかかりすぎるので、遠くに移動するにはワープします。飛んでいけばさっきいた場所との位置関係が分かるのに、ワープで移動してしまったら全く分からなくなってしまいます。
調査モードでも遊覧モードと同様の縮小が出来たら良いのにねえ。

みずしなさんが「いい電子」で描かれてました。
「自分の持てる知識をしぼり出し、答えを見ずに見当だけでギョを見つけた時の快感」
まさにこれこそ醍醐味です。そんな見当違いの旅も楽しいですよ。ま、どうしても分からないときは調査ガイドでスパッと飛んでいきますけどね。未確認生物はクッシーだと思ったんだけどねえ。違ったよ

調査を進めるうちに、UFOのコックピットがご当地アイテムで大変なことになってきました。ナビッチュは調査というよりも、カチョウへのお土産を集めに来たのではないのかな?
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