世界樹の迷宮 ドラマCD買ったよ! [2007年09月11日(火)]

世界樹の迷宮 ドラマCD買いました!
ついでに、スーパーアレンジバージョンもw
ドラマCDって、あまり聴かないんだけど、
アニメみたいなノリなんですね〜
目玉は、シリカ、レン、ツスクルの声が聞けるところです!
主人公は、メディックのミルですが、
彼女の兄と関係のあるパラディンのアランのエピソードが、
わたしが温めていたストーリーと似ていたので、
ちょっとジェラシー(><;
でも、人それぞれのロールプレイがあるのは面白いですよね〜
ゲームのネタバレはなかったので、安心しました。
ACT8「飛竜のタマゴを求めて」
みい
「ふむふむ・・・」(読書中・・・)
ちょこ
(ふあぁ〜あ・・・){退屈・・・}
みい
「あ〜、面白かったです〜!」
りりす
「みい、他の冒険者の日誌を読んでいたのか?」
みい
「ええ、いろんなドラマがあって、みなさん頑張ってるんですね」
「わたしたちも負けてられませんよ〜!」
ありす
「ところで、アタシたちの冒険日誌はどうなったの?」
「あれから、ちっとも進んでないじゃない!」
みい
「ごめんなさい〜(><;」
「りりすさんのあんなことやこんなことを書きたいのですが、」
「わたしの執筆が遅れていて・・・」
りりす
「あ、あのことは書かなくていいっ! もう忘れてくれ!」
ありす
「いつも強がってるくせに、あの時のアンタときたらね〜w」
りりす
「その口を閉じないと絞め殺すぞ・・・!」
ぴあ
「そんなことより、ボクは早く飛竜に会ってみたいよー!」
ちょこ
(ワクワク!)
ありす
「ちょっと!」
「今回のミッションは、飛竜のタマゴを持ち帰るだけなのよ!」
「まさか、飛竜と戦おうなんて思ってないわよね!?」
ぴあ
「飛竜・・・ドラゴン・・・最強のモンスター・・・」
「大冒険の予感!」(キラキラ輝く瞳(★〜★)
ちょこ
(ワーイ、ワーイ♪){喜びのダンス♪}
りりす
「ダメだ・・・」
「この能天気な2人に隠密行動は無理というものだ・・・」
みい
「あんな強敵に、わたしたちが敵うわけないですよ〜(><;」
ありす
「アンタたち、もし飛竜のそばで騒いだりしたら、」
「縛って吊るし上げの刑だからね!」
ぴあ
「えぇ〜!?」
「じゃあ、飛竜のタマゴでオムレツ作ろうよ!」
「きっと美味しいよ〜♪」
ちょこ
(じゅるり・・・)
りりす
「それは、意外なグルメかもしれないな」
みい
「でも、そんな大きなフライパンってあるのでしょうか?」
ありす
「アタシの実家のコックに任せれば大丈夫!」
「アタシならやっぱりタマゴ焼きね♪・・・って、違ーう!」
ぴあ
「よーし、飛竜のタマゴ料理を食べにレッツゴー!」
みい
「ぴあさん、すっかり目的が変わってますねw」
ありす
「こうなると、もう止まらないんだから(><;」
*プレイ後記。
実は、1月末からほとんど進んでなくて、
やっと、8Fで飛竜のタマゴを取りにいくところです(^^;
ただレベルを上げて、先に進めるだけなら簡単なのですが、
こうやってキャラの会話を想像したりしてロールプレイしてるので、
ゆっくり遊んでるんですよ〜






