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ドラクエ4日記19 アリーナとクリフトが仲間になったよ! [2008年01月14日(月)]

パデキアのねっこを手に入れて、
クリフトを助けるために、ミントスの町に戻ってきました。

マーニャ
「やっぱ、都会の空気はいいわー!」
「このにぎやかさ!さわがしさ!」
「あたしって根っからのお祭り好きなのよねー」
「はーっ、生き返る〜っ」






パデキアを取れず、先に戻っていたアリーナと宿屋で再会。
パデキアの薬で、クリフトを治してあげて、
一緒にデスピサロを探す旅をしようと、
アリーナとクリフトも仲間になりました〜!

この場面で、ブライも連れてきたから、
「やれやれ・・・クリフトのアホたれめ」
「どうなることかと思いましたわい」という愚痴が聞けました。


アリーナたちが仲間になって、みんな元気一杯です。

アリーナ
「女の友達って、わたし、あなたたちが初めてだわ!」
「うれしいっ」

「今のところ、この中でわたしより強そうな人は・・・」
「うん!いないわ」

ミネア
「クリフトさん、病気が治って本当によかったですね」
「姉さんやトルネコさんとは違って、常識のある人みたいだし」
「わたし、うれしいです」

トルネコって、まともなほうだと思うけど・・・

マーニャ
「やっぱねー。」
「若い男が身近にいるっていうのは、いいモンよねっ」
「人助けも、たまにはしてみるもんだわ!」

クリフト、姉妹にモテすぎ!w
でも、真面目なクリフトと遊び人のマーニャじゃ、
絶対合わないと思う(^^;





そのとき、アリーナたちの話を聞いていた詩人が、
以前、この宿にライアンが泊まっていて、
次はキングレオに向かったと教えてくれました。


マーニャ
「キングレオと聞いては、だまってはいられないわね」
「行きましょう。あたしたちの故郷へ」

ミネア
「ライアンという名前・・・」
「そして、キングレオの地」
「やはり、これも運命の導きなのかしら?それとも・・・?」

マーニャ
「・・・大丈夫よね。もう、あの頃のあたしじゃない」
「あたし達は強くなったんだ」

ミネア
「もう、わたしたち姉妹は、ふたりきりじゃない」
「今度は、絶対に負けない・・・」
「い、いえ。別にっ。なんでもないんです。なんでも・・・」

心強い仲間が加わって、今度こそ雪辱を晴らすと心に誓う姉妹です。
ここまでの称号が「イケメン大王」になりました。

ドラクエ4日記18 ブライが仲間になったよ! [2008年01月13日(日)]



クリフトが病気で倒れてしまい、
アリーナがパデキアという薬を取りにソレッタ国に出かけ、
クリフトの看病をしていたブライが仲間になりました!




夜、シスターを口説いてる兵士がいて・・・

マーニャ
「じれったいわねーっ。」
「ああいう時は、がばっと肩ぐらい抱かなきゃダメよ!」

ブライ
「ほっほっほ。」
「このじいも、若い頃はああして夜ごと女性を口説いたものです」

ミネア
「シスターや占い師って、」
「やっぱりお堅い女に見られちゃうのかしら?」

ブライの口説き文句って、説教くさそう・・・(^^;


そして、パデキアを求めてソレッタ国にやってきました。

マーニャ
「今どき、めずらしい見事な明るい農村っ。」
「うわーっ、新鮮だわー。」
「・・・と思ったけど、牛ブタ馬と畑だけじゃねー」
「5分で飽きるわ」

ミネア
「お日様がまぶしくて、海がきれいで・・・」
「静かでいい村ですね」

マーニャ
「ああ、ネオンがっ、酒場のお酒の匂いが恋しいっ」
「ダメ、あたし。性に合わない」

都会っ子なら田舎の自然に憧れるとか思ったら、
遊び人のマーニャにとっては退屈なだけのようですw




畑にいるブタを見つけて・・・

マーニャ
「今日の晩御飯は、ブタの丸焼きってのはどう?」
「牛でもいいわよ!」

トルネコ
「どうして、そこで私のほうを見るんですか」
「そりゃ、お腹は出てますけど、まだあんなに丸くないですよ!」
「私はっ!!」

このやり取りは傑作でしたw
思えば、勇者たちは旅の間にどんな食事をしてるんでしょうね〜




王様のところに訪ねに行くと大臣がいて・・・

「王みずからが働かなければならぬほど、この国は貧しいのだ」

ミネア
「ソレッタ王は、ずいぶん国民に慕われているんですね」
「きちんと働く人のほうが、遊んでばかりいる人より立派ですもの」
「当然ですね」

マーニャ
「なーによ、ミネア? あんた、なんか言ったあ?」

姉の立場がないくせに、全然更生する気のないマーニャですw




今のソレッタ国にはパデキアが育ってなく、
どうやら、アリーナは仲間を連れて洞窟に向かった様子。

マーニャ
「男3人を引き連れて!? なんて羨ましいのっ」
「そうよね」
「男も女も、やっぱ肩書きには弱いわよね」
「あーっ、お姫さまに生まれたかった!」

マーニャがお姫さまになったら、
絶対、国のお金で遊びまくって散財すると思う(^^;


洞窟に行ってみると、
アリーナは、ブランカ城にいた勇者一行を引き連れて、
洞窟に保管されているパデキアの種を探していました。
扉のカギを持ってるのに、相変わらず扉を蹴り破っていきますw

でも、こちらと協力して探すつもりがなく、
どっちが先に見つけるか競争になってしまいました(^^;
ここは、矢印に乗ると滑って移動させられるので、
正しいルートを見つけるのが大変だったわ〜!

パデキアの種を見つけて、王様に渡したら、
みるみる育って、貧乏な国が一気に豊かになりました。
パデキアのねっこを貰って、みんなから感謝される中・・・


大臣と話して・・・

マーニャ
「神さまって言うなら、お賽銭ぐらいほしいわね」
「ほんの10Gでいいんだけどな」

村人と話して・・・

マーニャ
「やだわ、あのオッサン! 嫌らしい目でじろじろと」
「鉄の扇をくらわせてやろうかしらっ」

あんた、何様のつもりよ!っていう偉そうなマーニャですw
こんな寄り道してないで、
早くクリフトを助けに行かないとなんだよね(^^;

ドラクエ4日記17 ミントスの町のヒルタン老人 [2008年01月06日(日)]



船に乗って、ミントスの町にやってきました。

ここで、
商売の神様と呼ばれるヒルタン老人に弟子入りするといって、
ホフマンと別れることに。




マーニャ
「ヒルタン老人ってさーあ。たしかまだ独身よね?」
「うん!イケる! うふふっ、何の話かって?」
「男は顔じゃないってコト」

「もう顔がシワシワでも、ヨボヨボでも、ヘゲヘゲでも」
「あたし、なんでもオッケーよ!」
「さあ!」
「はやくそのヒルタンのおじいさまに会いに行ってみましょっ!」

金のためなら年の差なんてと、やる気満々のマーニャ。
あんた、トルネコが仲間になっても、
若い男がいないとつまらないとか言ってたじゃん!




ヒルタン老人の講義を聴きに行くと・・・

マーニャ
「あたしの好きな言葉ベスト3!」
「1位 お金、2位 宝石、3位 お宝!」
「よーく覚えておいてね」

マーニャ
「もしかして、この女もヒルタン老人を狙って!?」
「地味顔のくせにあなどれないわ」

「あの話し方、気に入らないわっ」
「でも、ガマンガマン!」
「相手はだってお金持ちですもん」
「なんとか取り入って、」
「じいさんが隠してるものをせしめてやりましょ!」




一方、ミネアはというと・・・

ミネア
「ヒルタン老人の入れ歯、」
「ゆるゆるなのか、時々こっちに飛んできそうで・・・」
「え?話の内容ですか?」
「ごめんなさい。入れ歯が気になって聞いてませんでした」




ヒルタン老人の話を熱心に聴くホフマンには・・・

マーニャ
「ちょっと、ちょっと!」
「見た!?あのホフマンの顔!ムカツクわねーっ」
「このマーニャ様と一緒に旅してた時よりうれしそうって」
「どういうことよ!まったくぅ!」

「ホフマンがいた時は、」
「重い荷物もぜーんぶ持ってくれたのにいー」
「あー、つかれたっ。ねえねえ、もう休みましょうよ」


宝の地図さえ手に入れれば、もう用なしって(^^;
そして、宿屋に行ってアリーナの噂を聞くと・・・

マーニャ
「あたしがお姫さまだったら、この宿をぜーんぶ借り切って」
「いい男をいっぱいはべらせて・・・」
「バスタブにお金を入れて、その中で泳ぐのよ。うふふっ」
「一度でいいからやってみたい〜」

やっぱり、尻軽女・・・
こんなんじゃ、男からも女からも嫌われちゃうよ〜(><;

ドラクエ4日記16 トルネコが仲間になったよ! [2008年01月05日(土)]



灯台に行ったら、
一人で途方にくれて困ってるトルネコを発見!

代わりに、聖なる種火で邪悪な炎を消してくれって、
言いたいことだけ言って、
自分は、一人でさっさと港町に帰っていくし(^^;

ミネア
「有無を言わさず、私たちに面倒を押し付けていきましたね」
「やはり、うわさの大商人。油断なりません」

マーニャ
「トルネコって人、」
「金持ちのわりに、けっこう軽そうなおじさんだったわね」
「体重は重そうだけど・・・」

トルネコを殺そうとした魔物がいて、
トルネコを追いかけてルーラを使ったら、
天井にぶつかって気絶したのには笑ったわw




灯台の頂上までいくと、
とうだいタイガー、ほのおのせんしx2と対決です!

火の玉は平気だけど、雄叫びで怯ませるのがやっかいね。
まあ、行動できなかったのは、ホフマンだけなのでよしw

生意気にも、ホイミで回復してきたけど、
マーニャは、ルカニとイオでガンガン攻めて、
ミネアはベホイミに専念、勇者はひたすら攻撃で勝てました。

マーニャ
「フフン。クチほどにもないヤツらね」
「このあたしの敵じゃなかったわ」
「さあ帰りましょ」
「・・・あれ?何かここでしてくんだったっけ?」

ミネア
「ぴゅあさん、忘れないでください」
「まだここでやるべきことが残っているのを」

わかってるけど、セリフをチェックしてたのよw





灯台に聖なる炎を燈して、町に帰ってトルネコに報告。
魔物に恨まれてるから守ってくれと、図々しくお願いされて、
トルネコが仲間になりました〜!




まずは、トルネコに馬の糞を鑑定させないとねw

「の・・・のわっち!!」
「なんで私がこんなものをしげしげと見なきゃいけないんだ!」
「と・・・とにかく、これはいらないものですよ!」
「あっちへやっちゃってください。しっ!しっ!」


袋の破邪の剣x99と鋼の剣x99を引き継いでホクホクだけど、
手持ちの鋼の剣を袋に入れて100本にしようとしたら、
99本までしかストックされなくて、1本損しちゃった(><;

次は、船に乗って、南のミントスの町に向かいます。
ここまでの称号が「うぬぼれ頭巾」って嬉しくないよ・・・

ドラクエ4日記15 港町コナンベリーに到着 [2007年12月31日(月)]

港町コナンベリーにやってきました。

どうやら、灯台に魔物が住み着いて、船が出せない様子です。
夜に店で盗みを働いてる男がいたわw






教会の前で、神父が女性を口説いていて・・・

マーニャ
「そりゃ、あたしも愛があれば年の差なんて・・・」
「てのには賛成だけど・・・」
「でも、あんな口説き文句じゃ、落ちるものも落ちないわよ」

ミネア
「神父さん、フケツです・・・」

いつもながら、ミネアのダメ押しが酷いわw





酒場で金があると、ついつい飲んでしまう男には・・・

マーニャ
「あの人の気持ち、わかるわ」
「あたしもお金があると、ついついお酒を飲んだり」
「カジノに注ぎ込んだりしちゃうもの」
「でも、それが人間らしい生き方ってもんよね?」
「な、なによ。その溜め息は!?」

ミネア
「意志の弱い人・・・。そんなんじゃダメダメです」

これ、マーニャに対して言ったのなら笑えないよ(^^;


しばらく、トルネコと灯台の話を聞き込みしていきます。


ミントスの商売の神様の話を聞くと・・・

マーニャ
「はあ〜」
「世の中には、そんな大金持ちがいるのに」
「なんで、あたしは貧乏なのかしら?」
「神様は不公平だわ!」


灯台の魔物の話をする商人には・・・

「やっぱり、あたしって運が悪いのかしら?」
「どうりでスロットマシンで」
「コインを1000枚もすっちゃうワケだわ」
「あっ!もちろん、ぴゅあと知り合う前の話よ!」

それって、カジノで遊んだ自業自得じゃん!
コイン1枚20Gだから、2万ゴールドもすっちゃったのね・・・
もったいない〜(><;
そんなに稼いでたのなら、こっちのほうが養ってもらいたいわw

ドラクエ4日記14 温泉の町アネイルの出来事 [2007年12月29日(土)]



信じる心を取り戻して、ホンマンが仲間になりました。

これで、馬車が使えるようになったので、
砂漠を越えて旅を進めることができます。


そして、やってきたのが温泉の町アネイル。

ここには、
観光案内をしてくれる親切な宿屋の客引きがいるけど、
もうひとつの宿と比べると、質素で高い(^^;

どうやら、この町の名物は、
戦士リバストの鎧と温泉のようです。




温泉に浸かってる爺さんに話してみると・・・

マーニャ
「ぴゅあ。何やってんのよ?」
「じいさんのハダカなんて見ても、」
「うれしくもなんともないわよ」

ミネア
「あ・・・あの。とりあえず、ここを出ませんか?」

いや、温泉を覗き見してた兵士が気になってたのよw


親孝行しに温泉にやってきた男には・・・

マーニャ
「あたしの親孝行は、カタキ討ちをして」
「この世から進化の秘法を消し去ることだわ」

ミネア
「ね、姉さんが目的を忘れてなかったなんて!」
「わたし、涙で前が見えない・・・」


温泉に入るとキレイになれるという女性には・・・

ミネア
「どうして、あれ以上きれいになると困っちゃうんでしょうか?」
「わたしには、そんなにキレイな人の気持ちはわかりません」

マーニャ
「こうなったら、」
「もう温泉に入って効果のほどを確かめるしかないわね」
「ぴゅあだって興味あるでしょ?」

そこまで言われたら入るしかないでしょ!




そして、
夜に温泉に行って、女性に話しかけてみると・・・


「ねえ。あなたも一緒に入る?女同士ですもんね」
「あら。あなた、意外と胸が小さいのね」
「その胸は、お父さんに似たの?」

ホフマン
「何と言うか、そのう・・・」
「強く生きてくださいね!」

うっさい!ほっとけ!(><;


ともあれ、リバストの鎧について情報収集です。


教会に大事に保存されてる鎧を見て・・・

マーニャ
「狙ったように最後の魔物と相討ちなんて」
「戦士リバストっておいしいヤツね」


戦士リバストの歌を歌っている詩人がいて・・・

マーニャ
「戦死リバストって・・・」
「それは、ちょっとどうかと思うわ」

ミネア
「あの人、詩人よりもお笑い芸人か何かの方が」
「向いてるんじゃないでしょうか?」

戦死リバストは、あんまりウケなかったわ(^^;


リバストの鎧を見た兵士には・・・

マーニャ
「ふ〜ん。」
「伝説の鎧をすりかえるなんて、悪いヤツがいるものねえ」
「でも、高く売れるなら、あたしもやっちゃうかも・・・」
「な〜んてね!冗談よ、冗談」

ミネア
「・・・姉さんならやりかねない」


トルネコの噂を聞くと・・・

マーニャ
「へ〜っ。そんな大金持ちが仲間にいてくれたら心強いわね」
「そしたら、そのお金でカジノのコインを買い占めて」
「景品と交換するのよ!」

まさに、わたしの考えそのものを代弁してくれたわw





鎧とオバケのことが気になって、夜の墓場に行ってみたら、
リバストの幽霊が現れて、彼の鎧が天空の鎧といわれるもので、
何者かがその鎧を盗み、どこかへ持ち去ったと告げてくれました。

マーニャ
「きゃ〜、きゃ〜!」
「消えたわ!お化けよ!あたし見ちゃったわ!」

大事な話なのに、
マーニャときたら、すごいはしゃぎ様ですw


ここまでで、称号が「炎の戦士」になりました〜

ドラクエ4日記13 裏切りの洞窟で信じる心の試練 [2007年12月26日(水)]




ホフマンに信じる心を与えるため、裏切りの洞窟に挑戦!

いきなり、マーニャとミネアが落とし穴に落ちて、
助けに行こうと追いかけていったら、
待っていたのは、2人に化けたにベロベロが2匹!

また落とし穴に落ちて、
今度は、魔物2匹に追いかけられてる2人を発見。
これも偽者で、うらぎりこぞう、きゅうけつこうもりの4匹!
ここは、回復なしで楽勝でした。
どうせなら、マネマネが出てくればいいのにね〜





次に2人を見つけたときには、
向こうもこっちを偽者の勇者だと疑ってる様子。

そこで、本物の勇者だと確かめるのに、
マーニャが聞いた質問が、
エンドールのカジノでスッてたのは、ミネアかどうかだってw
あんた、ホントはミネアのことにしたいんでしょ!
試しに、マーニャの質問を間違えても、
ループするだけで、正解するしかないのね(^^;




どうやら、2人も勇者の偽者に嫌ってほど襲われたみたい。

ミネアに聞くと、
「ぴゅあさんのニセ者には、嫌ってほど苦しめられました」
「ニセ者だとわかっていても、戦うのに抵抗がありました」
「姉さんは、平気だったようですが・・・」

ふーん。
マーニャって、勇者のことをそんな風に思ってたんだ(^^;

ともあれ、
信じる心を取り戻したホフマンが仲間になって、馬車をGET!
次は、砂漠を越えて南へ向かいます〜

ドラクエ4日記12 マーニャとミネアの面白セリフ集その2 [2007年12月22日(土)]




マーニャとミネアにも、すっかり馴染んだ今日この頃。

砂漠を渡るのに馬車が必要になったんだけど、
馬車の持ち主のホフマンは、
友達に裏切られて人間不信になって、馬車を貸してくれません。

ホフマンが裏切られたというその洞窟に挑戦する前に、
とりあえず、LV上げと装備の強化、町の情報をチェックです。




レイクナバの町で、結婚をうらやましがってる男に・・・

マーニャ
「なんだかね〜」
「結婚、結婚ってがっついてるから」
「女の人が近づかないんじゃないの?」

ミネア
「わたしの占いによると、あの人は一生独身と・・・」
「おかわいそうですが・・・」


ボンモールの結婚したがってる女性には・・・

「あたしも結婚したいな〜」
「どこかに、かっこよくてお金持ちの男いないかしら?」

マーニャ
「やっぱり、男はカオだけじゃなくて経済力もなくっちゃね」
「あのコ、いいこと言うわ」

ミネア
「今、占ってみたのですが、」
「彼女が結婚するのは、ずっと先のことになるようです」

もし、ミネアが勇者の結婚の占いをしたらと思うと、
怖くて聞けないわ〜(><;





ボンモールで、天女の話をする人に・・・

ミネア
「地上の若者と天女が恋に落ちるなんて」
「ロマンチックな言い伝えですね」
「でも、そういう話には悲惨な結末が付き物なのは」
「どうしてなんでしょう?」

マーニャ
「あたしだって、」
「踊ってる時は天女みたいだってお客さんによく言われたのよ」
「・・・踊ってる時?」
「それって、普段はダメってこと?」
「き〜っ、くやしいっ!」

確かに、マーニャは色っぽいけど、
普段の言動は、かなりバカっぽい感じですw

ここまでで、称号が「ヤングヒーロー」になりました。

ドラクエ4日記11 マーニャとミネアの面白セリフ集 [2007年12月18日(火)]

マーニャとミネアが仲間になって、とりあえず散歩♪




ネネの店にいってみると・・・

「トルネコを仲間にすると、魔物に狙われるという」
「ありがたくないオマケ付きか・・・」
「そのときは、ぴゅあが助けてくれるよね」とマーニャ。

ネネの目の前で、この発言はひどいw




エンドール城に入ってみると・・・

「また、嫌な思い出が・・・」
「姉さんと一緒に夜中に城に忍び込んで」
「物取りと間違えられた事があるんです」とミネア。

いったい、城に忍び込んで、何をする気だったのよw

「モニカ姫とリック王子って、どうやって知り合ったんだろう?」
「ひょっとして、念波で?」とマーニャ。

トルネコがキューピッドになったのは知らないのね。




王様が軽はずみだと聞くと・・・

マーニャ。
「あたしの場合、適当に決めたことのほうが」
「よく考えた場合より、上手く行くことが多いのよね。

ミネア。
「姉さんの軽はずみの行動で、」
「わたしが楽しい思いをした事は、数えるほどもないわ・・・」

ミネアが真面目なのは、マーニャの世話が大変だからか(^^;


地獄の帝王のことを聞くと・・・

マーニャ。
「究極の進化をとげたんだから」
「究極に身体が大きくて、究極に体重が重いってことよね」
「うーん」

ミネア。
「いけないわ、姉さん!」
「姉さんの頭で難しい事を考えると、熱が出て倒れるわよ」

マーニャは、どれだけバカ扱いされてるのよw





エンドールの結婚式で。

マーニャ。
「わたしも結婚したいわ」
「大金持ちで、一日中カジノで遊んでても文句ひとつ言わない人と」


マーニャ。
「つまんない相手と結婚すると、」
「たちまち、人生の墓場になるところが、結婚の恐ろしいところよね」

ミネア。
「人生の墓場でも構わないから」
「姉さんから解放してくれる男性が現れてくれないかしら」

マーニャのために、ミネアはいろいろ苦労してるんだね(^^;


ここまでで、称号が「リトルアイドル」になりました。
LV8で、運のよさが4しかない勇者って・・・(><;
マーニャが、いつも「カジノカジノ」ってうるさいです(^^;

ドラクエ4日記10 勇者の出生の秘密&マーニャとミネアが仲間に! [2007年12月14日(金)]



故郷の村が壊滅して、一人孤独に路頭に迷う勇者。

とりあえず、山を降りていくと、木こりの小屋を発見。
わらにもすがる思いで訪ねてみると、
「しけたツラしてんな」
「オレはよう、陰気くせえガキは、でえキライなんだよ!」
「てめえみてえなガキは、さっさと山を降りやがれ!」
と、死人にムチを打つような酷い言われ様(><;

でも、旅に必要な道具を渡してくれたり、
「てめえみたいな嬢ちゃんは、一晩泊まっていきやがれ!」
とかいって、世話を焼いてくれます。

言葉使いは悪いけど、親切な男だと言ったら、
「やめてくんな!けつがかゆくならあ!」って照れるしw


ブランカのお城に着いたら、
殺された勇者の代わりに世界を救うと、
お気楽な4人組の一行が旅立っていくところでした。

町では、エンドールで大人気の踊り子、
よく当たる占い師の姉妹が、勇者を探してるという噂が・・・
そして、トルネコが掘ってくれた洞窟のおかげで、
西のエンドールにも行けるようになったとか。


ここで、勇者の出生の秘密をほのめかす話も。

「昔々、北の山奥に、天女が舞い降りたそうです」
「そして、木こりの若者と恋に落ち、」
「ふたりの間には、」
「それはそれは、かわいい赤ちゃんが生まれたとか」

「その木こりの息子は、森の中で美しい娘と出会って」
「結婚までしたのじゃが、」
「ある日、雷に撃たれて死んでしまったのじゃ」
「息子は死んでしもうたが、」
「親父のほうは、今でも一人で木こりをしておるそうじゃ・・・」

おとぎ話って言ってるけど、
あの木こりが、勇者のお爺さんで、
小屋にあったお墓にいるのが、勇者のお父さん・・・?


ともかく、
マーニャとミネアを探しにエンドールへ。

LV2でトンネルを抜けたら、
エアラットとメラゴーストが出てきて、
仲間を呼んで無限増殖してくるから、逃げられなくて死んだー!

2回目にトンネルに行ったら、いきなりファンファーレが鳴って、
ちょうど1000人目だからって、
エンドール王からの賞品、
カジノのコイン2000ゴールド分貰っちゃったw


エンドールに来たら、
お城で、リック王子とモニカ姫の結婚式が始まってました。





町では、10ゴールドで占いをしているミネアを発見!

早速、占ってもらうことに。

「あなたの周りには、7つの光が見えます」
「まだ、小さな光ですが、やがて導かれ、大きな光となり・・・」
「えっ!?」
「も、もしや、あなたは勇者さま!」
「あなたを探していました」
「邪悪なる者を倒せる力を秘めたあなたを」

「さあ、参りましょう」
「姉のマーニャは、今日も懲りずにカジノでスッてるはずです」





ミネアが仲間になって、今度はカジノのマーニャ!

先にマーニャに話し掛けても、
スロットに夢中で、相手にしてくれないんだよね(^^;

「なに?邪魔しないでよ!」

「・・・姉さん。やっぱり、ここだったのね」

「ギク・・・」

「んもう!」
「私が占いで稼いでも、全部カジノに注ぎ込んで」
「私たち、もう一文無しよ」

「えーん。ごめんなさい」
「ん?こちらの方は?」

「私たちが探していた勇者さまよ」

「わお!ちょうどいいじゃん」
「よーし、これから先は、勇者さまに養ってもらうことにしましょ」

これで、マーニャも仲間に!
今まで一人で寂しかったから、賑やかになって嬉しいよ〜♪
特に、マーニャの明るさは、落ち込んでた勇者を元気にしてくれます。
でも、これからは、お小遣いをせびられるのか(^^;
それにしても、マーニャは遊び人すぎですねw
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