ドラクエ4日記19 アリーナとクリフトが仲間になったよ! [2008年01月14日(月)]
パデキアのねっこを手に入れて、
クリフトを助けるために、ミントスの町に戻ってきました。
マーニャ
「やっぱ、都会の空気はいいわー!」
「このにぎやかさ!さわがしさ!」
「あたしって根っからのお祭り好きなのよねー」
「はーっ、生き返る〜っ」



パデキアを取れず、先に戻っていたアリーナと宿屋で再会。
パデキアの薬で、クリフトを治してあげて、
一緒にデスピサロを探す旅をしようと、
アリーナとクリフトも仲間になりました〜!
この場面で、ブライも連れてきたから、
「やれやれ・・・クリフトのアホたれめ」
「どうなることかと思いましたわい」という愚痴が聞けました。
アリーナたちが仲間になって、みんな元気一杯です。
アリーナ
「女の友達って、わたし、あなたたちが初めてだわ!」
「うれしいっ」
「今のところ、この中でわたしより強そうな人は・・・」
「うん!いないわ」
ミネア
「クリフトさん、病気が治って本当によかったですね」
「姉さんやトルネコさんとは違って、常識のある人みたいだし」
「わたし、うれしいです」
トルネコって、まともなほうだと思うけど・・・
マーニャ
「やっぱねー。」
「若い男が身近にいるっていうのは、いいモンよねっ」
「人助けも、たまにはしてみるもんだわ!」
クリフト、姉妹にモテすぎ!w
でも、真面目なクリフトと遊び人のマーニャじゃ、
絶対合わないと思う(^^;


そのとき、アリーナたちの話を聞いていた詩人が、
以前、この宿にライアンが泊まっていて、
次はキングレオに向かったと教えてくれました。
マーニャ
「キングレオと聞いては、だまってはいられないわね」
「行きましょう。あたしたちの故郷へ」
ミネア
「ライアンという名前・・・」
「そして、キングレオの地」
「やはり、これも運命の導きなのかしら?それとも・・・?」
マーニャ
「・・・大丈夫よね。もう、あの頃のあたしじゃない」
「あたし達は強くなったんだ」
ミネア
「もう、わたしたち姉妹は、ふたりきりじゃない」
「今度は、絶対に負けない・・・」
「い、いえ。別にっ。なんでもないんです。なんでも・・・」
心強い仲間が加わって、今度こそ雪辱を晴らすと心に誓う姉妹です。
ここまでの称号が「イケメン大王」になりました。
クリフトを助けるために、ミントスの町に戻ってきました。
マーニャ
「やっぱ、都会の空気はいいわー!」
「このにぎやかさ!さわがしさ!」
「あたしって根っからのお祭り好きなのよねー」
「はーっ、生き返る〜っ」



パデキアを取れず、先に戻っていたアリーナと宿屋で再会。
パデキアの薬で、クリフトを治してあげて、
一緒にデスピサロを探す旅をしようと、
アリーナとクリフトも仲間になりました〜!
この場面で、ブライも連れてきたから、
「やれやれ・・・クリフトのアホたれめ」
「どうなることかと思いましたわい」という愚痴が聞けました。
アリーナたちが仲間になって、みんな元気一杯です。
アリーナ
「女の友達って、わたし、あなたたちが初めてだわ!」
「うれしいっ」
「今のところ、この中でわたしより強そうな人は・・・」
「うん!いないわ」
ミネア
「クリフトさん、病気が治って本当によかったですね」
「姉さんやトルネコさんとは違って、常識のある人みたいだし」
「わたし、うれしいです」
トルネコって、まともなほうだと思うけど・・・
マーニャ
「やっぱねー。」
「若い男が身近にいるっていうのは、いいモンよねっ」
「人助けも、たまにはしてみるもんだわ!」
クリフト、姉妹にモテすぎ!w
でも、真面目なクリフトと遊び人のマーニャじゃ、
絶対合わないと思う(^^;


そのとき、アリーナたちの話を聞いていた詩人が、
以前、この宿にライアンが泊まっていて、
次はキングレオに向かったと教えてくれました。
マーニャ
「キングレオと聞いては、だまってはいられないわね」
「行きましょう。あたしたちの故郷へ」
ミネア
「ライアンという名前・・・」
「そして、キングレオの地」
「やはり、これも運命の導きなのかしら?それとも・・・?」
マーニャ
「・・・大丈夫よね。もう、あの頃のあたしじゃない」
「あたし達は強くなったんだ」
ミネア
「もう、わたしたち姉妹は、ふたりきりじゃない」
「今度は、絶対に負けない・・・」
「い、いえ。別にっ。なんでもないんです。なんでも・・・」
心強い仲間が加わって、今度こそ雪辱を晴らすと心に誓う姉妹です。
ここまでの称号が「イケメン大王」になりました。




















































