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ドラクエ4日記14 温泉の町アネイルの出来事 [2007年12月29日(土)]



信じる心を取り戻して、ホンマンが仲間になりました。

これで、馬車が使えるようになったので、
砂漠を越えて旅を進めることができます。


そして、やってきたのが温泉の町アネイル。

ここには、
観光案内をしてくれる親切な宿屋の客引きがいるけど、
もうひとつの宿と比べると、質素で高い(^^;

どうやら、この町の名物は、
戦士リバストの鎧と温泉のようです。




温泉に浸かってる爺さんに話してみると・・・

マーニャ
「ぴゅあ。何やってんのよ?」
「じいさんのハダカなんて見ても、」
「うれしくもなんともないわよ」

ミネア
「あ・・・あの。とりあえず、ここを出ませんか?」

いや、温泉を覗き見してた兵士が気になってたのよw


親孝行しに温泉にやってきた男には・・・

マーニャ
「あたしの親孝行は、カタキ討ちをして」
「この世から進化の秘法を消し去ることだわ」

ミネア
「ね、姉さんが目的を忘れてなかったなんて!」
「わたし、涙で前が見えない・・・」


温泉に入るとキレイになれるという女性には・・・

ミネア
「どうして、あれ以上きれいになると困っちゃうんでしょうか?」
「わたしには、そんなにキレイな人の気持ちはわかりません」

マーニャ
「こうなったら、」
「もう温泉に入って効果のほどを確かめるしかないわね」
「ぴゅあだって興味あるでしょ?」

そこまで言われたら入るしかないでしょ!




そして、
夜に温泉に行って、女性に話しかけてみると・・・


「ねえ。あなたも一緒に入る?女同士ですもんね」
「あら。あなた、意外と胸が小さいのね」
「その胸は、お父さんに似たの?」

ホフマン
「何と言うか、そのう・・・」
「強く生きてくださいね!」

うっさい!ほっとけ!(><;


ともあれ、リバストの鎧について情報収集です。


教会に大事に保存されてる鎧を見て・・・

マーニャ
「狙ったように最後の魔物と相討ちなんて」
「戦士リバストっておいしいヤツね」


戦士リバストの歌を歌っている詩人がいて・・・

マーニャ
「戦死リバストって・・・」
「それは、ちょっとどうかと思うわ」

ミネア
「あの人、詩人よりもお笑い芸人か何かの方が」
「向いてるんじゃないでしょうか?」

戦死リバストは、あんまりウケなかったわ(^^;


リバストの鎧を見た兵士には・・・

マーニャ
「ふ〜ん。」
「伝説の鎧をすりかえるなんて、悪いヤツがいるものねえ」
「でも、高く売れるなら、あたしもやっちゃうかも・・・」
「な〜んてね!冗談よ、冗談」

ミネア
「・・・姉さんならやりかねない」


トルネコの噂を聞くと・・・

マーニャ
「へ〜っ。そんな大金持ちが仲間にいてくれたら心強いわね」
「そしたら、そのお金でカジノのコインを買い占めて」
「景品と交換するのよ!」

まさに、わたしの考えそのものを代弁してくれたわw





鎧とオバケのことが気になって、夜の墓場に行ってみたら、
リバストの幽霊が現れて、彼の鎧が天空の鎧といわれるもので、
何者かがその鎧を盗み、どこかへ持ち去ったと告げてくれました。

マーニャ
「きゃ〜、きゃ〜!」
「消えたわ!お化けよ!あたし見ちゃったわ!」

大事な話なのに、
マーニャときたら、すごいはしゃぎ様ですw


ここまでで、称号が「炎の戦士」になりました〜
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