ドラクエ4日記17 ミントスの町のヒルタン老人 [2008年01月06日(日)]

船に乗って、ミントスの町にやってきました。
ここで、
商売の神様と呼ばれるヒルタン老人に弟子入りするといって、
ホフマンと別れることに。

マーニャ
「ヒルタン老人ってさーあ。たしかまだ独身よね?」
「うん!イケる! うふふっ、何の話かって?」
「男は顔じゃないってコト」
「もう顔がシワシワでも、ヨボヨボでも、ヘゲヘゲでも」
「あたし、なんでもオッケーよ!」
「さあ!」
「はやくそのヒルタンのおじいさまに会いに行ってみましょっ!」
金のためなら年の差なんてと、やる気満々のマーニャ。
あんた、トルネコが仲間になっても、
若い男がいないとつまらないとか言ってたじゃん!

ヒルタン老人の講義を聴きに行くと・・・
マーニャ
「あたしの好きな言葉ベスト3!」
「1位 お金、2位 宝石、3位 お宝!」
「よーく覚えておいてね」
マーニャ
「もしかして、この女もヒルタン老人を狙って!?」
「地味顔のくせにあなどれないわ」
「あの話し方、気に入らないわっ」
「でも、ガマンガマン!」
「相手はだってお金持ちですもん」
「なんとか取り入って、」
「じいさんが隠してるものをせしめてやりましょ!」

一方、ミネアはというと・・・
ミネア
「ヒルタン老人の入れ歯、」
「ゆるゆるなのか、時々こっちに飛んできそうで・・・」
「え?話の内容ですか?」
「ごめんなさい。入れ歯が気になって聞いてませんでした」

ヒルタン老人の話を熱心に聴くホフマンには・・・
マーニャ
「ちょっと、ちょっと!」
「見た!?あのホフマンの顔!ムカツクわねーっ」
「このマーニャ様と一緒に旅してた時よりうれしそうって」
「どういうことよ!まったくぅ!」
「ホフマンがいた時は、」
「重い荷物もぜーんぶ持ってくれたのにいー」
「あー、つかれたっ。ねえねえ、もう休みましょうよ」
宝の地図さえ手に入れれば、もう用なしって(^^;
そして、宿屋に行ってアリーナの噂を聞くと・・・
マーニャ
「あたしがお姫さまだったら、この宿をぜーんぶ借り切って」
「いい男をいっぱいはべらせて・・・」
「バスタブにお金を入れて、その中で泳ぐのよ。うふふっ」
「一度でいいからやってみたい〜」
やっぱり、尻軽女・・・
こんなんじゃ、男からも女からも嫌われちゃうよ〜(><;







