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ドラクエ4日記18 ブライが仲間になったよ! [2008年01月13日(日)]



クリフトが病気で倒れてしまい、
アリーナがパデキアという薬を取りにソレッタ国に出かけ、
クリフトの看病をしていたブライが仲間になりました!




夜、シスターを口説いてる兵士がいて・・・

マーニャ
「じれったいわねーっ。」
「ああいう時は、がばっと肩ぐらい抱かなきゃダメよ!」

ブライ
「ほっほっほ。」
「このじいも、若い頃はああして夜ごと女性を口説いたものです」

ミネア
「シスターや占い師って、」
「やっぱりお堅い女に見られちゃうのかしら?」

ブライの口説き文句って、説教くさそう・・・(^^;


そして、パデキアを求めてソレッタ国にやってきました。

マーニャ
「今どき、めずらしい見事な明るい農村っ。」
「うわーっ、新鮮だわー。」
「・・・と思ったけど、牛ブタ馬と畑だけじゃねー」
「5分で飽きるわ」

ミネア
「お日様がまぶしくて、海がきれいで・・・」
「静かでいい村ですね」

マーニャ
「ああ、ネオンがっ、酒場のお酒の匂いが恋しいっ」
「ダメ、あたし。性に合わない」

都会っ子なら田舎の自然に憧れるとか思ったら、
遊び人のマーニャにとっては退屈なだけのようですw




畑にいるブタを見つけて・・・

マーニャ
「今日の晩御飯は、ブタの丸焼きってのはどう?」
「牛でもいいわよ!」

トルネコ
「どうして、そこで私のほうを見るんですか」
「そりゃ、お腹は出てますけど、まだあんなに丸くないですよ!」
「私はっ!!」

このやり取りは傑作でしたw
思えば、勇者たちは旅の間にどんな食事をしてるんでしょうね〜




王様のところに訪ねに行くと大臣がいて・・・

「王みずからが働かなければならぬほど、この国は貧しいのだ」

ミネア
「ソレッタ王は、ずいぶん国民に慕われているんですね」
「きちんと働く人のほうが、遊んでばかりいる人より立派ですもの」
「当然ですね」

マーニャ
「なーによ、ミネア? あんた、なんか言ったあ?」

姉の立場がないくせに、全然更生する気のないマーニャですw




今のソレッタ国にはパデキアが育ってなく、
どうやら、アリーナは仲間を連れて洞窟に向かった様子。

マーニャ
「男3人を引き連れて!? なんて羨ましいのっ」
「そうよね」
「男も女も、やっぱ肩書きには弱いわよね」
「あーっ、お姫さまに生まれたかった!」

マーニャがお姫さまになったら、
絶対、国のお金で遊びまくって散財すると思う(^^;


洞窟に行ってみると、
アリーナは、ブランカ城にいた勇者一行を引き連れて、
洞窟に保管されているパデキアの種を探していました。
扉のカギを持ってるのに、相変わらず扉を蹴り破っていきますw

でも、こちらと協力して探すつもりがなく、
どっちが先に見つけるか競争になってしまいました(^^;
ここは、矢印に乗ると滑って移動させられるので、
正しいルートを見つけるのが大変だったわ〜!

パデキアの種を見つけて、王様に渡したら、
みるみる育って、貧乏な国が一気に豊かになりました。
パデキアのねっこを貰って、みんなから感謝される中・・・


大臣と話して・・・

マーニャ
「神さまって言うなら、お賽銭ぐらいほしいわね」
「ほんの10Gでいいんだけどな」

村人と話して・・・

マーニャ
「やだわ、あのオッサン! 嫌らしい目でじろじろと」
「鉄の扇をくらわせてやろうかしらっ」

あんた、何様のつもりよ!っていう偉そうなマーニャですw
こんな寄り道してないで、
早くクリフトを助けに行かないとなんだよね(^^;
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