生い立ち

80年代友人宅でファミコンと出会い「高橋名人の冒険島」にハマる。
80年代祖母にシャープ・ツインファミコン(赤)を買ってもらう。
最初のソフトは「スーパーマリオブラザーズ2」(当然の如く未クリア)。
80年代いとこの中学生姉妹の家に毎週のように押しかけてゲームを借りまくる。
親、遠慮というものを教えておけ。
80年代ディスクシステムADV「レッドゾーン」「水晶のドラゴン」で挫折。
赤目怖い。
現在、ADVギャルゲに食指が動かない原因はここか? いや違うか。
80年代FC「高橋名人のBagってハニー」に騙された気分になる。
90年代ちびっ子だらけのボンバーマン大会、不戦勝で初戦突破するも続く二回戦は1P2Pを間違えて5秒で自爆。
90年代SFC「RPGツクールSUPER DANTE」でゲーム作りに目覚める。
設定ばかりで完成せず。
90年代SFC「MOTHER2」で泣く。
90年代SS「クウォバディス2」で泣く。
90年代SFC「エストポリス伝記2」で泣く。
90年代SS「S・RPGツクール」に激怒。
00年代DC「ドリームスタジオ」購入。
これが縁で知り合った「ドリスター」の方々にはお世話になりっぱなし。
00年代ドリームキャストマガジン誌(現・ドリマガ)にハガキ投稿開始。
当時は週5通出さないと不安に。
2006現在に至る。
ってか、ゲーマー暦なんだけどなんでこのページだけ名称変更できないのか。
trackback Blog by isao.net