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『ライオン丸G』13話 [2006年12月31日(日)]

2006年12月25日(月)
テレビ東京系列
午前1時30分より30分間


ついに最終回を迎えた。
やはりアクションなどはなかなかのもので、
それだけでも見た甲斐はあったと思うが、
結局昔のライオン丸と繋がる要素がほとんど無かった。

最初の頃、「前世の記憶」のようなものが獅子丸に流れ込むような
描写があったので、「覚醒」後にちょっと期待していたのだが。

獅子丸らも「覚醒」したのかどうか良くわからないまま
決戦になだれ込んでしまった。

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『ライオン丸G』12話 [2006年12月23日(土)]

2006年12月18日(月)
テレビ東京系列
午前1時30分より30分間


ここのところ、『ゼルダ』とか『ブルードラゴン』とか、
ゲームする時間が増えて、感想を書いている暇が無い(汗)

それなのに、どいつもこいつもクライマックス迎えちゃって、たいへん。

『ライオン丸G』も、前々回の小休止から一転、オープニングナレーションの
おちゃらけも無く、シリアスに比重がかかった展開

それでもキャラクターの台詞の端々から、相変わらずなノリ
飛び出すのは流石かもしれない。

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『ライオン丸G』10話 [2006年12月06日(水)]

2006年12月4日(月)
テレビ東京系列
午前1時45分より30分間


前回のシリアスな展開を、無かったことにしてくれと
言わんばかりの、ハジケたエピソードだった。

オープニングからトビ過ぎてる。
オープニングナレーションはいつものことだが、
そのおちゃらけは主題歌にまで及んだ

これ獅子丸がカラオケで歌ってるのか?(笑)

で、今回は最初から最後まで、サオリの
誕生日エピソードで終始した。

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『ライオン丸G』9話 [2006年11月29日(水)]

2006年11月27日(月)
テレビ東京系列
午前1時30分より30分間


アクションもストーリーも、かなり良かったんだけれど、
後で考えたら、疑問も続出のエピソードだったのではないだろうか。

常連客ふたりにまとわりつかれても真顔の獅子丸とか、
コメディの中からシリアスが顔を出してきているという印象だった。

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『ライオン丸G』8話 [2006年11月21日(火)]

2006年11月20日(月)
テレビ東京系列
午前1時30分より30分間


ここへ来て新キャラ登場だ。
色々レギュラーと因縁があるらしい。

ひかる一平マスターって、ただのパロディキャラじゃなかったんだ(笑)

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『ライオン丸G』7話 [2006年11月13日(月)]

2006年11月13日(月)
テレビ東京系列
午前1時30分より30分間


いよいよ物語が大きく動き出したという印象があるが、
果心居士が「こいつが目覚めたらお前たちの使命も明らかになる」
というように、まだ実は何にも起こっていないんだね。

1クールしかないという話も聞くが、そうすると獅子丸が覚醒して、
錠之助とともに巨大な敵に挑む決意を固めたところで「完」などという
ことにもなりかねない気がしてきた。

とは言え、今回はなかなか面白くなってきたように思う。

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『ライオン丸G』5話 [2006年10月30日(月)]

2006年10月30日(月)
テレビ東京系列
午前1時30分より30分間


前回の4話は、今回の前編と言う位置づけで、
獅子丸が成り行きで悪党の用心棒になったり、
知り合いが行方不明と聞いても何もせず、
大金をもらって喜んだりしていたので、
ちょっと感想は見送っていた。

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『ライオン丸G』3話 [2006年10月17日(火)]

2006年10月16日(月)
テレビ東京系列
午前1時30分より30分間


豪山はゴウヤマじゃなく、ゴウサンと読むらしい。
やっぱりこの人物がゴースンの生まれ変わりとか、ヨリシロとか、
なにかそういう存在のようだ。

錠之助に「獅子丸に近づくな」と警告するのも、
過去に“改心”された記憶があるからなのかも。

今回も獅子丸が色々逃げ回るだけで、これと言って
話が進展しているように見えないけど、
ジュニアに敵対する組織が出てきたりしている。

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『ライオン丸G』2話 [2006年10月10日(火)]

2006年10月9日(月)
テレビ東京系列
午前1時30分より30分間


日曜日、次女の通う幼稚園の運動会だった。
この幼稚園では、スタッフが少ないので、お父さんやお母さんが
準備から運営から、お手伝いする。
朝7時からテントや机、いすを用意して、道具セッティングして、
終わったらあとかたづけ。
それだけにとどまらず、打ち上げで夜までお付き合い。
というわけで、この日の特撮番組は、録画視聴

月曜日の夜、思わず特番を見てしまったので、
眠い目をこすりながら、取り急ぎ
『カブト』と『ライオン丸』だけ見た



ライオン丸、やっぱり変身してもヘタレだった。
意識を「ライオン丸」に支配されたりしないってことね。

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『ライオン丸G』第1話 [2006年10月02日(月)]

2006年10月2日(月)
テレビ東京系列
午前1時30分より30分間



なんだろう?特撮とか、『ライオン丸』とは違うところでは
面白かったような気がするけど、なんか違うよなあ

時代劇特撮の『ライオン丸』が現代に復活という触れ込みだが、
現代すっ飛ばして近未来になっていた。

オープニングナレーションからしてぶっ飛んでいて、
何かのパロディを見せられている感じだった。

深夜番組ということで、ハメをはずしすぎるくらいはずしているあたり、
狙ってやっているのだと思うが、『ライオン丸』じゃないところでやってくれ
と思ってしまった。
シモネタの連発はどうもなあ・・・。

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