『仮面ライダーカブト』22話 [2006年07月03日(月)]
2006年7月2日(日)
テレビ朝日系列
午前8時より30分間
この後どうすんの?というエピソードではあったが、
感動巨編であった。
救いが無さそうでいて、ラス一滴救いを入れるトは、
素直に感動してしまった。
いや、さらにダメ押しされたと言ってもいいかもしれない。
つまり、記憶をコピーするワームは、その想いが強ければ、記憶の方に
体が支配されることもあるってことで、神代の件をフォローする意味も
あったのかな。
救いが無いといえば、加賀美がどう見ても一度死んでる。
わざわざ止めを刺して、助からないと言うことを強調している。
ガタックのベルトが彼を救うことになるのだが、それなら瀕死の
状態でも良さそうな気がする。
ベルトの神秘性を強調するためなのかもしれないが、
このベルトにそこまでの神秘性が必要なのだろうか。
今のところベルトはゼクトが開発したことになっている。
しかし、死者を蘇らせる作用と言うのは、どう考えても
オーバーテクノロジーである。
これが何かの伏線であるなら、楽しみだが、
そうで無いならやりすぎという気もする。
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テレビ朝日系列
午前8時より30分間
この後どうすんの?というエピソードではあったが、
感動巨編であった。
救いが無さそうでいて、ラス一滴救いを入れるトは、
素直に感動してしまった。
いや、さらにダメ押しされたと言ってもいいかもしれない。
つまり、記憶をコピーするワームは、その想いが強ければ、記憶の方に
体が支配されることもあるってことで、神代の件をフォローする意味も
あったのかな。
救いが無いといえば、加賀美がどう見ても一度死んでる。
わざわざ止めを刺して、助からないと言うことを強調している。
ガタックのベルトが彼を救うことになるのだが、それなら瀕死の
状態でも良さそうな気がする。
ベルトの神秘性を強調するためなのかもしれないが、
このベルトにそこまでの神秘性が必要なのだろうか。
今のところベルトはゼクトが開発したことになっている。
しかし、死者を蘇らせる作用と言うのは、どう考えても
オーバーテクノロジーである。
これが何かの伏線であるなら、楽しみだが、
そうで無いならやりすぎという気もする。
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