バンクパニック(1985) [2006年04月15日(土)]
今日のゲームはバンクパニックです。
この日記でアクションゲームの紹介は初めてなんですよね。
ちょっと意外な気もしますが。
そんなことは置いといて、ゲーム内容に早速。
舞台はどこかの銀行。タイトルに銀行ってありますしね。
登場人物の衣装から西部劇を連想させる時代です。
主人公は保安官でいいんですかね?
この銀行、よく強盗に襲われるんで保安官は常駐ですw
さらに、強盗が頻繁に来る割に、ここの銀行は強気で
通常営業w。お金を預けにくる客もやってきます。
私なら他の銀行にお金預けますが。
そんなこと言ったらゲームが成立しないので、この街には
銀行がここしかないんでしょう。うん。
で、出入り口と銀行窓口は12個。
入ってくるのが銀行強盗だったら、早撃ち勝負!
お客様だったら撃ってはいけませんw
制限時間内に全ての窓口でお金を預かればクリアです。
ルールはこんなところです。
で、このゲーム操作方法が独特です。
12の出入り口のうち、画面に出てるのは3つ。
コントローラーのボタンが各出入り口の射撃にあたる
訳ですが・・・、当時のコントローラーはボタンが2つ
しかありません。
そこで考えられた方法は、方向ボタンの↑が左のドア
の射撃。
図にすると、
左射撃
↑ 中射撃 右射撃
移動 ← → ○ ○
↓
慣れるまで操作方法が敵ですw
また、画面に現れた敵と早撃ち勝負な訳ですが
相手が銃を構えてから撃つと高得点。
ジャスティスショットの原型がここにw。
2面、3面となってくると、お客っぽい格好の強盗がでてきたり、
ロープで縛られた客がでてきたり、時限爆弾が仕掛けられたり、
お金が盗まれたり、とまさにパニックになります。
さらにこのゲーム、制限時間が非常に短く、運がよくないと
1面クリアする時間が足りません。
そのせいで、1回当たりのプレイ時間が短く、ついつい遊んで
しまいますw
最後に、この銀行の出入り口、左から1〜12の番号がついて
ますが、12の右隣は1になってます。
つまり・・、この銀行・・・円形ですか?
この日記でアクションゲームの紹介は初めてなんですよね。
ちょっと意外な気もしますが。
そんなことは置いといて、ゲーム内容に早速。
舞台はどこかの銀行。タイトルに銀行ってありますしね。
登場人物の衣装から西部劇を連想させる時代です。
主人公は保安官でいいんですかね?
この銀行、よく強盗に襲われるんで保安官は常駐ですw
さらに、強盗が頻繁に来る割に、ここの銀行は強気で
通常営業w。お金を預けにくる客もやってきます。
私なら他の銀行にお金預けますが。
そんなこと言ったらゲームが成立しないので、この街には
銀行がここしかないんでしょう。うん。
で、出入り口と銀行窓口は12個。
入ってくるのが銀行強盗だったら、早撃ち勝負!
お客様だったら撃ってはいけませんw
制限時間内に全ての窓口でお金を預かればクリアです。
ルールはこんなところです。
で、このゲーム操作方法が独特です。
12の出入り口のうち、画面に出てるのは3つ。
コントローラーのボタンが各出入り口の射撃にあたる
訳ですが・・・、当時のコントローラーはボタンが2つ
しかありません。
そこで考えられた方法は、方向ボタンの↑が左のドア
の射撃。
図にすると、
左射撃
↑ 中射撃 右射撃
移動 ← → ○ ○
↓
慣れるまで操作方法が敵ですw
また、画面に現れた敵と早撃ち勝負な訳ですが
相手が銃を構えてから撃つと高得点。
ジャスティスショットの原型がここにw。
2面、3面となってくると、お客っぽい格好の強盗がでてきたり、
ロープで縛られた客がでてきたり、時限爆弾が仕掛けられたり、
お金が盗まれたり、とまさにパニックになります。
さらにこのゲーム、制限時間が非常に短く、運がよくないと
1面クリアする時間が足りません。
そのせいで、1回当たりのプレイ時間が短く、ついつい遊んで
しまいますw
最後に、この銀行の出入り口、左から1〜12の番号がついて
ますが、12の右隣は1になってます。
つまり・・、この銀行・・・円形ですか?







