F1シルバーストーン合同テスト2日目 [2008年06月27日(金)]
現地時間の25日、イギリス・シルバーストーンで行なわれているF1合
同テストは2日目を迎え、全10チームが参加した。

この日トップタイムをマークしたのは、マクラーレン・メルセデスのH.コ
バライネンで、新しいスペックのフロントウィングの評価及びメカニカル
パーツの開発プログラム中心に走行し、トータル72周を消化した。
2番手はトヨタのJ.トゥルーリで、空力の開発プログラム及び次戦に向
けたマシンセットップ中心に走行し、トータル95周を消化した。
3番手はウィリアムズ・トヨタのN.ロズベルグで、次戦に向けたマシン
セットアップ中心に走行し、トータル74周を消化した。
9番手にホンダのJ.バトンで、午前中マシンセットアップ開発作業を行
なうと、午後には新しい空力パッケージ及びブリヂストンタイヤのプ
ライムとオプションの評価も行い、トータル106周を消化した。
25日シルバーストーン
一時
路面ドライ タイムは非公式
タイヤは全てブリヂストン
同テストは2日目を迎え、全10チームが参加した。

この日トップタイムをマークしたのは、マクラーレン・メルセデスのH.コ
バライネンで、新しいスペックのフロントウィングの評価及びメカニカル
パーツの開発プログラム中心に走行し、トータル72周を消化した。
2番手はトヨタのJ.トゥルーリで、空力の開発プログラム及び次戦に向
けたマシンセットップ中心に走行し、トータル95周を消化した。
3番手はウィリアムズ・トヨタのN.ロズベルグで、次戦に向けたマシン
セットアップ中心に走行し、トータル74周を消化した。
9番手にホンダのJ.バトンで、午前中マシンセットアップ開発作業を行
なうと、午後には新しい空力パッケージ及びブリヂストンタイヤのプ
ライムとオプションの評価も行い、トータル106周を消化した。
25日シルバーストーン
一時
路面ドライ タイムは非公式| 1 | H.コバライネン | マクラーレン・メルセデス | 1:20.015 |
|---|---|---|---|
| 2 | J.トゥルーリ | トヨタ | 1:20.391 |
| 3 | N.ロズベルグ | ウィリアムズ・トヨタ | 1:20.624 |
| 4 | N.ピケJr | ルノー | 1:20.787 |
| 5 | S.ベッテル | トロ・ロッソ | 1:20.795 |
| 6 | R.クビサ | BMW | 1:20.982 |
| 7 | F.マッサ | フェラーリ | 1:21.069 |
| 8 | M.ウェーバー | レッドブル | 1:21.170 |
| 9 | J.バトン | ホンダ | 1:21.445 |
| 10 | G.フィジケラ | フォース・インディア | 1:21.583 |
タイヤは全てブリヂストン



