徒然日記:イベント・・だったけん(?) [2007年10月15日(月)]
え〜、いざ仕事復帰すると、それなりに忙しくて・・・・・
・・・まぁ、言い訳にはならんわな。
さて、イベント譚(?)、書いちゃおう。。
そういうわけで、なんとか間に合った私。
イベントの会場は、渋谷や原宿にはよくあるらしい「ライブハウス」的ホール。
席もスチールの椅子が並ぶだけの簡易なもの。
常設の席でないので、「ステージ」と席は結構近い。
若干後ろの席だったが、これなら問題は無い。
(しかもほぼ中央(若干左に寄ってたけども)だったし)
まぁ、イベントの詳しい進行は赤松先生の日記にもありますから、
いまさら詳しくは書かない・・・けど、
やっぱりアニメのイベントとは結構毛色が違いましたね。
生徒全員(15番・桜咲刹那役の市川春樹を除く)の紹介後に、
高畑先生役のヒロシさんや、しずな先生役の及川奈央さんなどが紹介。。
私は及川さんがAV出身の方だと知りませんでしたので、
後でなんやかや言ってたネットや新聞の記事でそれを認識。
地元の「中日スポーツ」に写真つきで載ったのには驚いたが。
そして、ネギ君役の俳優さんもこの会場で初めて発表。
このあたりは、アニメの「ネギま!」の頃から同じ流れ。
4年前の六本木ラフォーレで、初めて佐藤利奈さんを見た時を懐古
柏幸奈さん(14歳)。
なかなかイメージは好し。^^
さて、・・・・・・
実はこのイベント、まだいろいろあったのですが、
午前の部は、この後クラス全員歌唱の主題歌を披露してほぼ終わり。
午後からは、「ライブ撮影」が行われると、会場で初めて知った。
一旦外へ出て、昼食&休憩でした。
・・・・・・・・・いや、
実はそんな事書きたいんじゃなく・・^^ ;;
実は、このイベントへ私、
F1観戦時と同じ格好で行ってたのです。
着ていたのは、スーパーアグリのチームシャツ。。。
会場に来ていた他のファンの方は、別にとりたてて気にしてなかった様子
(多少ジロジロ見られたが)だったのだが、
むしろ壇上の出演者の女の子から、変な視線が飛んできてたり。(笑)
特に、たまたま正面にいた、
3番・朝倉和美役の近藤未穂子さんから、
なにやら凄いガンとばされる様な目つきで睨まれたみたいなんですわ・・・−− ;;;
・・気のせいかも知れないけど、
彼女見るたびに結構凄い目つきで見られた気がしてならなかったり。

本当にこっち見てたのなら、そんなに気になったのかなぁ。
アグリの服・・・・自分は結構気に入っているので着ていっただけです、が。
午後のイベントでも、似たような視線があった気がするし、
・・・・・・・・真相はどうなんだろ!?
まぁ、こっちの思い過ごしならそれでいいんだけどね。
・・とにかく、午前も午後も彼女の視線がやたらと気になったワケでした。
一番書きたかった事ってのは、まぁそれなワケですが。(笑)
実は「ネギま!」のイベントは次に11月27日にも予定されているのですが、
この際、もう一度着ていこうと思ってます。
今度は季節柄、薄手のジャケットになると思うけど、
同じスーパーアグリ(2006年度版)の正規グッズであります。
鈴鹿で買った「お気に入り」ですので、たまに外へ行くときは着たいですし。。
午後のイベントは、ライブ場面の収録。
「チャリティーライブ」をクラスでやるという設定で、
実際のドラマのシーンに使われるとのことでした。
つまり、招待された300人のファンは、エキストラ役なワケですな。
「大麻帆良祭」の5000人や、
「プリンセス・フェスティバル」の4000人には遠く及ばない数ではあるが、
この人数でも「ネギま!」フリークの勢いはかなりのもので、
こっちが出す「声援」に、ハッキリいって舞台上の歌っている女の子達が
勢いで負けてました。
あまり勢いがありすぎるので、
声援を「口パクで」とか、メガホンを「叩かないで」とか、
サイレントな応援を要請される一幕も。。。。
・・もうみんな、(私も含めてかもだが)
凄いノリだったから、なぁ。
でも、収録時間は予定以上に長くかかり、
6時で終わるハズが7時半まで会場にファンがい続けるコトに。。
それでも、最後に歌っていた「鳴滝姉妹」役の2人・・・
「片岡沙耶(風香役)」さんと「山本真奈香(史伽役)」は、元気そのもの!
歌もかなり上手かったし、これには驚きました。
最年少の二人なのに、一番インパクトがあったかも?
(後で調べたら、この二人は幼いながらも「芸暦」はしっかりあるそうです・・)
最後はちゃっかり「舞台」の間近で、軽く応援して、退場。
もう外は暗くなってましたとさ。
今、「ネギま!」のドラマは放送始まってます。
が、掲示板や知恵袋では、ハッキリ言って「悪評判」です。。。。
こっちでは2話を録画失敗してるけど、
なにやら見ない方がよかった様な内容もあったらしい・・・・
でも、この企画が「黒歴史」扱いになるかどうかは、まだ判断はできかねます。
26話の中で、どこまで彼女達が頑張れるか、見届けたい気持ちでいます。
・・・まぁ、言い訳にはならんわな。
さて、イベント譚(?)、書いちゃおう。。
そういうわけで、なんとか間に合った私。
イベントの会場は、渋谷や原宿にはよくあるらしい「ライブハウス」的ホール。
席もスチールの椅子が並ぶだけの簡易なもの。
常設の席でないので、「ステージ」と席は結構近い。
若干後ろの席だったが、これなら問題は無い。
(しかもほぼ中央(若干左に寄ってたけども)だったし)
まぁ、イベントの詳しい進行は赤松先生の日記にもありますから、
いまさら詳しくは書かない・・・けど、
やっぱりアニメのイベントとは結構毛色が違いましたね。
生徒全員(15番・桜咲刹那役の市川春樹を除く)の紹介後に、
高畑先生役のヒロシさんや、しずな先生役の及川奈央さんなどが紹介。。
私は及川さんがAV出身の方だと知りませんでしたので、
後でなんやかや言ってたネットや新聞の記事でそれを認識。
地元の「中日スポーツ」に写真つきで載ったのには驚いたが。
そして、ネギ君役の俳優さんもこの会場で初めて発表。
このあたりは、アニメの「ネギま!」の頃から同じ流れ。
4年前の六本木ラフォーレで、初めて佐藤利奈さんを見た時を懐古

柏幸奈さん(14歳)。
なかなかイメージは好し。^^
さて、・・・・・・
実はこのイベント、まだいろいろあったのですが、
午前の部は、この後クラス全員歌唱の主題歌を披露してほぼ終わり。
午後からは、「ライブ撮影」が行われると、会場で初めて知った。
一旦外へ出て、昼食&休憩でした。
・・・・・・・・・いや、
実はそんな事書きたいんじゃなく・・^^ ;;
実は、このイベントへ私、
F1観戦時と同じ格好で行ってたのです。
着ていたのは、スーパーアグリのチームシャツ。。。
会場に来ていた他のファンの方は、別にとりたてて気にしてなかった様子
(多少ジロジロ見られたが)だったのだが、
むしろ壇上の出演者の女の子から、変な視線が飛んできてたり。(笑)
特に、たまたま正面にいた、
3番・朝倉和美役の近藤未穂子さんから、
なにやら凄いガンとばされる様な目つきで睨まれたみたいなんですわ・・・−− ;;;
・・気のせいかも知れないけど、
彼女見るたびに結構凄い目つきで見られた気がしてならなかったり。


本当にこっち見てたのなら、そんなに気になったのかなぁ。
アグリの服・・・・自分は結構気に入っているので着ていっただけです、が。
午後のイベントでも、似たような視線があった気がするし、
・・・・・・・・真相はどうなんだろ!?

まぁ、こっちの思い過ごしならそれでいいんだけどね。
・・とにかく、午前も午後も彼女の視線がやたらと気になったワケでした。

一番書きたかった事ってのは、まぁそれなワケですが。(笑)
実は「ネギま!」のイベントは次に11月27日にも予定されているのですが、
この際、もう一度着ていこうと思ってます。

今度は季節柄、薄手のジャケットになると思うけど、
同じスーパーアグリ(2006年度版)の正規グッズであります。
鈴鹿で買った「お気に入り」ですので、たまに外へ行くときは着たいですし。。
午後のイベントは、ライブ場面の収録。
「チャリティーライブ」をクラスでやるという設定で、
実際のドラマのシーンに使われるとのことでした。
つまり、招待された300人のファンは、エキストラ役なワケですな。
「大麻帆良祭」の5000人や、
「プリンセス・フェスティバル」の4000人には遠く及ばない数ではあるが、
この人数でも「ネギま!」フリークの勢いはかなりのもので、
こっちが出す「声援」に、ハッキリいって舞台上の歌っている女の子達が
勢いで負けてました。
あまり勢いがありすぎるので、
声援を「口パクで」とか、メガホンを「叩かないで」とか、
サイレントな応援を要請される一幕も。。。。
・・もうみんな、(私も含めてかもだが)
凄いノリだったから、なぁ。

でも、収録時間は予定以上に長くかかり、
6時で終わるハズが7時半まで会場にファンがい続けるコトに。。
それでも、最後に歌っていた「鳴滝姉妹」役の2人・・・
「片岡沙耶(風香役)」さんと「山本真奈香(史伽役)」は、元気そのもの!
歌もかなり上手かったし、これには驚きました。
最年少の二人なのに、一番インパクトがあったかも?
(後で調べたら、この二人は幼いながらも「芸暦」はしっかりあるそうです・・)
最後はちゃっかり「舞台」の間近で、軽く応援して、退場。
もう外は暗くなってましたとさ。
今、「ネギま!」のドラマは放送始まってます。
が、掲示板や知恵袋では、ハッキリ言って「悪評判」です。。。。
こっちでは2話を録画失敗してるけど、
なにやら見ない方がよかった様な内容もあったらしい・・・・
でも、この企画が「黒歴史」扱いになるかどうかは、まだ判断はできかねます。
26話の中で、どこまで彼女達が頑張れるか、見届けたい気持ちでいます。








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