海猿3 [2008年11月22日(土)]

大好きな映画でもあり、ドラマでもあった海猿

その海猿の映画の続編がついに始動
と言っても、8月に始動しているようです

詳しくは・・・公式ホームページ

OD3 [2008年09月04日(木)]

以前、
踊る大捜査線の映画第3弾の話題をブログに書きました

今日は、その話題をもっと詳しく書きたいと思います

先月の31日(8月31日)に、
お台場冒険王の中で、
「踊る大捜査線 THE FAN MEETING」
なる催しが開催されました

応募者の中から当選した人のみが参加できるイベントで、
自分は残念ながら落選してしまいました
ちなみに2000人ほどの応募があって、
そのうち参加できた人は100人ちょっとだったようです
今でも人気は健在ですね

ファンサイトなどで見ていると、
その日の様子が色々と書かれています

気になる映画の公開は再来年、2010年の夏の予定
撮影は来年、2009年の秋から開始
「海猿」とのコラボシーンがあるかも
テレビ放送の10話よりも泣ける話が

来年、2009年の夏には、
スペシャルを放送予定、とのコトらしいので、
とにかく楽しみです

ナショナル・トレジャー [2008年01月06日(日)]

今日は今年1発目の映画鑑賞です
選んだのは『ナショナル・トレジャー』です
もちろん、日劇で

ジェリー・ブラッカイマー製作なので、
期待に期待して行ったけど、期待を上回る面白さでした

1シーン、1シーンが面白かった

映画って、
映画の日に行ったり、前売り買ったり、
金券ショップ使ったり、はたまた、
近所のシネコンではレイトショーは1200円均一だったり、
比較的安く遊べるのが魅力です

今年は、
インディ・ジョーンズやランボーの続編も公開されます
近いトコだと、アースも見てみたい映画です

映画である以上、出来るだけ映画館で見るべきだと思ってます
なので、今年も可能な限り映画館に足を運びます

バイオハザードV [2007年11月04日(日)]

公開が待ち遠しかったバイオハザードVを見てきました

日劇と並んで、自分の好きな日比谷スカラ座で
スクリーンは大きいし、音響もすごいし、大満足

有楽町の駅近くの金券ショップで1枚1250円で前売りが買えて、
その前売券を手に持ったままスカラ座近くのバーガーショップに寄ったら、
なんと、映画を見る人ということで10%引きに

映画の内容については語れませんが、
ラストは想像だにしなかった結末でした

たぶん、見てた人の全てが予想してない結末なんでしょう、
エンドロールが流れ始めても席を立つ人がいなかった気がします

エヴァンゲリヲン [2007年09月17日(月)]

エヴァンゲリヲンの映画を観に行って来ました
テレビシリーズの6話までのリメイクという話だったので、
そこまでは予習して行きました

豊島園の駅前にあるユナイテッド・シネマとしまえん
なかなかキレイな映画館で、座席もゆったりだし、
スクリーンも大きいし(シアター3)、音も良くて、
けっこう楽しめました

分かる人には分かる「予告」もあったし

ダイ・ハード4.0 [2007年07月01日(日)]

行ってきました、ダイ・ハード4.0
もちろん日劇で

予告を見てから見たくて、見たくて・・・、
でも予告で見てるシーンがハイライトなのかなぁ・・・、
なんて半信半疑な部分はあったのですが・・・、
実際は、予告は予告、もんのすごい映画でした

久しぶりに大興奮の映画 大満足な映画
年はとったのに、今までのシリーズ以上の迫力です
ハチャメチャ、メチャクチャなマクレーン

上映開始直後の映画の日だったので、日曜の最終回でしたが、
半分くらいの席は埋まってたでしょうか

ダイ・ハード5は日本が舞台に、との噂もあるし、
続編が楽しみです

日劇 [2007年06月17日(日)]

スパイダーマン3を見てきました

有楽町の日劇で見るのは何年ぶりだろう。
映画好きの自分にとって、日劇はやっぱり特別な場所です

大きなスクリーン、音響もすごいし、
映画はやっぱり映画館で見るのが一番だと再認識させられます

スパイダーマン3も期待を裏切らない面白い作品でした
人の心の動き、おばあさんの素敵なセリフ、
アクション以外にも見所はたくさんあって満足です



ドキっとするシーンで飛び上がって驚いてた隣の女性も・・・




ダイハード3、ファンタスティック4−2、
トランスフォーマー、バイオハザード3など、
今年は大作がまだまだ目白押し

日劇で見るのが今から楽しみです

ターミナル [2007年06月13日(水)]

昨年の大晦日にwowowにて放送された「ターミナル
録画してたものの、ずっとスゴ録の中で待機させられてました

お待たせしました、スゴ録くん

あのスピルバーグが監督、主演はトム・ハンクス
そして、キャサリン・ゼタ=ジョーンズも

スピルバーグ監督と有名俳優のタッグ映画は実はあまり好きではありません
なので、あまり期待しないで見たのですが・・・、
かなり良い映画でした

色々な感情が次々に湧き上がってきました。
素晴らしいストーリー展開です

トム・ハンクス演じるビクターの告白、
これはかなりの名シーンではないでしょうか

ニューヨークに特別な思いがある自分だから、
なおさらかも知れません

この前は夏に行ったので、次は、
雪の舞うニューヨークに行きたくなりました
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