『極限脱出 9時間9人9の扉』 [2009年12月14日(月)]
エンディングリストが埋まったので、おそらくクリアしたのだろうということで感想です。
一個見てないエンディングがあるんですけど、そこの分岐条件が(攻略サイトを信じるなら)あるエンディングを見たかどうからしいので、もう見れないみたい。いや、データ削除してやりなおすか。
面白かったです。閉鎖空間からの脱出で、打越鋼太郎作品だってだけで個人的にオッケーなわけですけど。
脱出パートの難易度は低め、繰り返しプレイを想定しているからでしょうかね。
シナリオの方は、いつも通りです。
(注:以下、このゲームのネタをばらしていると思われますので、そのつもりで読み進めてください)
オカルティックな設定を疑似科学用語で理論組み立てて煙に巻くのも、視点(と繰り返しプレイ)を意識した物語構成も、物語が終わってもすべての謎があきらかにならないのも、みんないつもどおり。あと、製薬会社がからんでるのも。
DSの特性を活かしたギミックがナイスでありんした。
一個見てないエンディングがあるんですけど、そこの分岐条件が(攻略サイトを信じるなら)あるエンディングを見たかどうからしいので、もう見れないみたい。いや、データ削除してやりなおすか。
面白かったです。閉鎖空間からの脱出で、打越鋼太郎作品だってだけで個人的にオッケーなわけですけど。
脱出パートの難易度は低め、繰り返しプレイを想定しているからでしょうかね。
シナリオの方は、いつも通りです。
(注:以下、このゲームのネタをばらしていると思われますので、そのつもりで読み進めてください)
オカルティックな設定を疑似科学用語で理論組み立てて煙に巻くのも、視点(と繰り返しプレイ)を意識した物語構成も、物語が終わってもすべての謎があきらかにならないのも、みんないつもどおり。あと、製薬会社がからんでるのも。
DSの特性を活かしたギミックがナイスでありんした。






