『ロストルーム』1話&2話 [2008年09月25日(木)]
例によって例のごとく某氏のお誘いで試写会……ていうか上映会におでかけ。
場所は秋葉原。午前中にスパロボを買いに来たので、一日に二度の秋葉原詣で。
はさておき、ロストルームです。
全6話のアメリカのドラマのうちの、はじめの2話の上映でした。
その鍵を使えば、どこのドアからでも幻のモーテルの部屋に行くことができ、部屋から出るときは好きなドアへと出ることができる。その鍵を手に入れた刑事ジョー・ミラーが、事件に巻き込まれていく物語。
鍵のほかにも、それぞれに特殊な能力を有する「オブジェクト」が存在し、それを手にした者がいる。
いかにもアメリカドラマなつくりです。こういう積みあげ方は、やっぱりうまいと思います。
最初のうちは、ジョー刑事は偶然に鍵を手に入れただけだったのだけど、第1話の最後には、自分から率先して動かなくちゃいけない状況に身を置くことになる。
そこから物語りは進み、前進しているような、混沌としていってるような、核心にせまっているような、謎が深まっていってるような、その辺もいかにもアメリカドラマな感じ。
すっごく続きが気になる終わり方をされたので、全部みたいです。
10月13日にWOWOWで全話放送するんだけど、うち見れる環境にないんだよね。どうしたものか。
ただ一点、テレビ放映を前提に作られたものは大画面で見ちゃいけないなと思った。アップなんかが、映画サイズの寄り方じゃないため、おっきくなりすぎて気持ち悪いの。
て、これは作品の出来の問題じゃないんだけど。
場所は秋葉原。午前中にスパロボを買いに来たので、一日に二度の秋葉原詣で。
はさておき、ロストルームです。
全6話のアメリカのドラマのうちの、はじめの2話の上映でした。
その鍵を使えば、どこのドアからでも幻のモーテルの部屋に行くことができ、部屋から出るときは好きなドアへと出ることができる。その鍵を手に入れた刑事ジョー・ミラーが、事件に巻き込まれていく物語。
鍵のほかにも、それぞれに特殊な能力を有する「オブジェクト」が存在し、それを手にした者がいる。
いかにもアメリカドラマなつくりです。こういう積みあげ方は、やっぱりうまいと思います。
最初のうちは、ジョー刑事は偶然に鍵を手に入れただけだったのだけど、第1話の最後には、自分から率先して動かなくちゃいけない状況に身を置くことになる。
そこから物語りは進み、前進しているような、混沌としていってるような、核心にせまっているような、謎が深まっていってるような、その辺もいかにもアメリカドラマな感じ。
すっごく続きが気になる終わり方をされたので、全部みたいです。
10月13日にWOWOWで全話放送するんだけど、うち見れる環境にないんだよね。どうしたものか。
ただ一点、テレビ放映を前提に作られたものは大画面で見ちゃいけないなと思った。アップなんかが、映画サイズの寄り方じゃないため、おっきくなりすぎて気持ち悪いの。
て、これは作品の出来の問題じゃないんだけど。






