ノア系プロレスネタから、ミステリ・SF・マンガ、さらに食べ歩き・ゲーム、などなど欲張りな趣味が炸裂しているブログです。よかったらどうぞ。
実は、結構長くやってるので、さかのぼって見ていただけるとうれしいかも。
プロフィールも意外と更新してます。

ご連絡は sense_of_wonder_2009(アットマーク)yahoo.co.jp まで。

2008年06月
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30





ネットワーク (4)

月別アーカイブ

和むってことだろうね 〜「ダーリンコラム」 [2008年06月24日(火)]

きょう、23日のほぼ日”ダーリンコラム”<「時々笑われています」考。>

http://www.1101.com/darling_column/index.html


来週以降にこの記事みた方は、さかのぼって見てみてね。


ブイヨンをだしにして、”笑われる”ってことに対する糸井さんの考えが記されているんだけど。すごい納得できる話。くわしくはリンク先を熟読していただきたい。

なんてーのかな、やはり
「目の前の人を愛しなさい」みたいなことをずっと考えてやっているとできるようになるのかな、とか思う。
意味のある文章なんで抜粋しにくいんだけど。


好きなものを見つめる視線のなかに、
おそらく自然に生れる微笑みなのだ


やっぱり、楽しいことがあったり
自分にとって大事な人(もうちっと功利的に意味のある人、といってもいいけど)と会ったりしたら、笑顔になるはずなんだよね。
で、にっこりできることって、何かしらの力になると思うわけだ。

癒し、という言葉はあまり好きではないので
和む といいたいですが。
つまりそうゆうことなんだと思う。

天然な人って、いるだけで面白いから
笑われているんだけど、その場を絶対和ませるよね。
ちくわひっくり返したりとかさ
出汁を”でじる”って読んだりとかさ
ストロガノフを”ガノフ”って略したり
人の留守電に能天気な留守電を吹き込んだり


以前、ココリコの田中が

ほんまにさ、人生って
ひと笑いで変わると思ってんのよ


といっていたが、確かにそうゆうことはあるんだよなー。
だから、自分にかかわる人の笑顔はちょっとでも増やせるようにはなっていたいと思うよ。大人になってからは特にね。

トラックバック

この記事へのトラックバックURL
http://track-back.net/teki-ra/tb_ping/1955

コメントする

名前



Email



URL



クッキーに保存
小文字 太字 斜体 下線 取り消し線 左寄せ 中央揃え 右寄せ テキストカラー リンク
画像認証

半角で入力してください(大文字・小文字の区別なし)。

文字が読みづらい場合はこちらをクリックしてください。

captcha


コメント

trackback Blog by isao.net