三十路にはいってみて [2004年12月31日(金)]
三十路の一年
まぁ、一年の総括はしてもいいかもね。ことしはついに三十路突入、でどんな年だったか、とゆうと…。
1、役職がついた、まぁ、もともと業務的にはやってたし、できたことではあったんだけど。ひっじょーに勉強になった。
2、教え子がたくさんできた。先生にむいてるかも、とおもってみたり。仕事柄似たような事はしてるんだけどね。
3、プロレスいっぱいみたぞ。今年の休日、って40日ぐらいだったんだけどね。実に6回。ノア4回、全日2回。しかもノアはドームにいったし。(^^)
4、糸井重里にはまる。「ほぼ日刊イトイ新聞の本」は座右の書となりました。もともとは「オトナ語の謎」からなんだけどね。
5、ポータブルDVDプレイヤーを買った。これで、ライブ物とプロレス物は見落としなし。
6、「困ったことは起こらない」、去年の「これでよかった」についで、身につけた、ポジティブな言葉。
7、でもわからんちんはいる。上司とかクライアントとか困った人はやっぱりいるわけで、そこにどう対応していくか、ってことだよね。
8、あ、いちおうってか、恩恵もあったので。うちの会社上場しました。ちょっぴり給料あがったし。
こんなところかしら。10大ニュースにしようかと思ったんだけど、いまいちピンとこない。当然の話ですが、気持ちの収支としては黒字かな。非常に楽しいいちねんでしたね。来年もそうあるようにしましょう。






