ずっと興味があったんだけどね。M-1はなぜかタイミングが合わず見たことが無かったのよ。で、やっと2004年のM-1をみた。
意外と井上和歌(字、違うかも)がまともな司会をやっていることにびっくり。どうもあいつ嫌いなんだよな。典型的な巨乳バカタレントでな。
ありさは指名しないな
で、ファイナルに残った8組+敗者復活の1組の計9組での闘い。演技順ってのもけっこう重要な気がしてね。このときのアンタッチャブルはちょっと神がかってみえる。切れがいいもんな。若干の気負いはみえるものの、心技体がそろってる感じがしてね。たいしたもんだ。いずれ、ネタをほとんどやらなくなっちゃいそうだけど、あのセンス・切れ、は続けてほしいなぁ。
やっぱり、お笑いってすごいよね。あたしはキャラ的にはシリアスきゃらなので、そんなに人を笑わせるのはできないんだけどさ。ああゆうふうに笑わせられる人は重要だと思うもんね。