ノア系プロレスネタから、ミステリ・SF・マンガ、さらに食べ歩き・ゲーム、などなど欲張りな趣味が炸裂しているブログです。よかったらどうぞ。
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ツマミちゃん、ブロガーに [2006年05月28日(日)]

あの、くわがたツマミちゃんが、なんと、ブロガーに。まぁ、予想どうりトラバとかコメントとかはできないんだけども。なんせ、携帯コンテンツとかになってますからね。
 しかし、あーゆう、面白そうなのは、なぜに、AUとかばっかりなのかしら。DoCoMo弱いなぁ。

てるてるあした 中盤 [2006年05月28日(日)]

 山形では土曜にやってる、「てるてるあした」いちおう、毎週見てるんだけど、野球かなんかがあるらしく、いつも時間がずれてるのね。新聞とかみてタイマーセットすればいいんだけど、そこまでの気合はなくて、第1話以外、ずーとしりきれとんぼだったわけだ。それが、昨日のは、久々に延長がなく、全部見られた。地味にいいドラマになってきましたね。変にコメディにならず(非トップキャスター)エログロバイオレンスも無く。実は、テレ朝の金曜深夜枠、ってのは良質なのかも。「TRICK」の貯金だけではないね。「時効警察」も悪いドラマではなかったからね。
 
 今回は、照代の父ちゃんが逃げ込んできて、ってところで、親子としての愛情確認、とかそうゆう流れ。ほのぼのと見られるドラマで、無理に深夜でもなくていいんだろうけど、逆に、数字を要求されるラインだと厳しいのかな。

 加納朋子の原作は、ドラマ向きではないとは思うんだけど、見たいな、とは思うね。意外と舞台とかがいいのかな。朗読劇、とか。CDドラマみたいなのがいいのかも。しみじみ泣けるもんね。

 しかし、まぁ、黒川智花はかわいいね。福田麻由子といい、黒川智花といい、将来的に期待できる人材のドラマだね。ちょっとイタイ人も注目してそうだが。

この子、江口君の「逃亡者」に出てたのね。警視総監の娘か、印象うすーい。「雨と夢のあとに」ってのは未見なんだけど、ちょっと興味わいてきたかな。
 

M−1 第1回は… [2006年05月28日(日)]

M−1の2001年、第1回を見てみた。確か、あれって、クリスマス周辺とかでやるんだよね。基本的にその時期は、まず、仕事なんで、リアルタイムで見たことはないんだけども。で、最初に2004年をみたのがよかったなぁ、と。あれは構成的にも内容的にもよかったからね。
 第1回は、なんか全体的に変な緊張感がただよってて、それはそれで、リアルでいいんだけど、なんか、ぐだぐだなんだよね。紳助もなんか力みすぎだし。正直だいっきらいだが、赤坂がとちりまくるのも意外。

 さらに肝心のねたがなぁ。確かにこのときの中川家は面白いんだけど、あとがなぁ。決勝にでたハリガネロックとかも、いまいちだし。キングコングとかもなんでここまで残ったのかがわからん。DonDokoDonとかも、ぐっさんの知名度とねたがあってないしね。だんだん練られていった、ってことなんだろうけども。麒麟がまだいまいちなのも意外。
 まぁ、しかしお笑いブームも淘汰の時代だろうからね、こうゆう実力勝負が定着していくのはいいよな。
 あと、優勝した中川家の弟が泣いてるのは、よかったかな。

 基本的にはK-1ってのは好きではないんだが、なんらかの1位を決めるものの名称としての”○−1”ってのはイメージとして定着したね。本来はF−1が最初なんだろうけど、うまく、ぱくった石井(脱税)館長はやはり、センスはある人なのね。
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