ノア系プロレスネタから、ミステリ・SF・マンガ、さらに食べ歩き・ゲーム、などなど欲張りな趣味が炸裂しているブログです。よかったらどうぞ。
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新日ドーム、そして、I編集長…合掌 [2006年12月22日(金)]

 新年にまとめて休暇が取れるので、いろいろと予定を組んでる。
万葉の湯はいかねばなるまい。しかも町田のほう。
 
 それとは別に1・4ドームにも行く予定。新日ドームはこれで3回目。
1回目は、橋本対長州のIWGP戦。友達から招待券もらって行った。
2回目は、秋山・永田VS武藤・馳。秋山のために行きましたよ。
で、今回は川田VS中邑が目当て。最近の川田の試合で見たいのは少なかったからね。やっぱり”Holy War”は名曲ですよ。あそこで泣ける。あとは、まあ、散々いわれてる”上昇気流”はほんとなのかな、と。

 去年のいまごろはアキバにいけば、招待券もらえたからねぇ(個人情報の流出とひきかえに)。今年もどっかでもらえるかと思ってたけど、どうやらないみたい。ソースはここと新日社員ブログ菅林さんの方はトラバできねえでやんの。まあ、瞬く間に炎上するでしょうからね。当然でしょう。)。

 そうそう、昨日の訃報つながりで、週刊ファイトの元編集長、井上義啓さんが13日に亡くなっていたそうです。「平成のデルフィンたち」なんて切り口と”プロレスを語る”ことを形付けた人ですね。直接的な影響はないけど、この人がいなかったら、今みたいにプロレスをちょっとうがちながら、でも信頼しながら語る、という人たちはもっと少なかったでしょうね。まあ、あたしもおそらくは「平成のデルフィン」でしょうが(昭和にはデルフィンはいないはずだから、ゆってることはおかしいんだけどね

 合掌(ー人ー)
 
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