こころに残る言葉 -「小さいことばを歌う場所」- [2007年02月20日(火)]
”風のように永田”こと、ほぼ日の永田泰大編集による、「糸井重里の最新の詩集」である「小さいことばを歌う場所」の予約が今日から開始。くわしくはリンク先をどうぞ。
この順番でリンクしてくれるといいかな。
成り立ち
http://www.1101.com/books/little_words/2007-02-13.html
↓
注意事項
http://www.1101.com/books/little_words/demerit.html
↓
注文の仕方
http://www.1101.com/books/little_words/form.html
どんな社員だ、みたいな宣伝ぶりだが
要は、「今日のダーリン」を中心とする糸井重里の名言集、ってとらえてはいるんだけどさ。
もう、てきーらは予約してしまったが、今回予約した主要因は、糸井重里、とゆうより永田泰大の編集によるところが大きい。
最近、この人のまとめ方にはすごく感銘を受けていて。
きっかけは前にも書いた「社長が訊く Wiiプロジェクト」の番外編。
永田という人についての名前の認識はあったんだけど、これほど対象への愛情をこめながらも冷静に構成できるインタビュアーとは思ってなかったんだよね。なんてーのかな、単なる仕事でもなく、趣味でもなく、しっかり記事をまとめてくれている、というか。その対象に愛情がある人はうれしいし、その対象を知らない人にも興味を抱かせるとゆうかね。
まあ、ブログやってるぐらいだから、てきーらは書くことは嫌いじゃないんだけど、あらためて、こうゆう文章がかけるようになりたいなぁ、という人で。
この本の成り立ちを語っている中で、永田さんいわく、
「とにかくぼくは資質としてものごとの順番を決めていくことが好きです。」
「よいことばを切り取って、最適な順番で並べていく」
それは、ぼくの大好きな作業で、臆面もなくいうならば、もっとも得意とする分野の仕事です。
順序はちょっと違うけど、ここにね、すごい共感、というかうらやましさを感じる。自分の仕事をやっていく上でどうやってきたいか、そしてやっていけるか、みたいなのをきちんと表現できてるし、説得力もあるし。こうゆうふうにいえる仕事をしたい、と思うし。
ちょっと、リンク多すぎなんだけど、ちょっとでも興味もってもらって、この本について話せる人が増えてほしいなぁ、と思う。
この順番でリンクしてくれるといいかな。
成り立ち
http://www.1101.com/books/little_words/2007-02-13.html
↓
注意事項
http://www.1101.com/books/little_words/demerit.html
↓
注文の仕方
http://www.1101.com/books/little_words/form.html
どんな社員だ、みたいな宣伝ぶりだが

要は、「今日のダーリン」を中心とする糸井重里の名言集、ってとらえてはいるんだけどさ。
もう、てきーらは予約してしまったが、今回予約した主要因は、糸井重里、とゆうより永田泰大の編集によるところが大きい。
最近、この人のまとめ方にはすごく感銘を受けていて。
きっかけは前にも書いた「社長が訊く Wiiプロジェクト」の番外編。
永田という人についての名前の認識はあったんだけど、これほど対象への愛情をこめながらも冷静に構成できるインタビュアーとは思ってなかったんだよね。なんてーのかな、単なる仕事でもなく、趣味でもなく、しっかり記事をまとめてくれている、というか。その対象に愛情がある人はうれしいし、その対象を知らない人にも興味を抱かせるとゆうかね。
まあ、ブログやってるぐらいだから、てきーらは書くことは嫌いじゃないんだけど、あらためて、こうゆう文章がかけるようになりたいなぁ、という人で。
この本の成り立ちを語っている中で、永田さんいわく、
「とにかくぼくは資質としてものごとの順番を決めていくことが好きです。」
「よいことばを切り取って、最適な順番で並べていく」
それは、ぼくの大好きな作業で、臆面もなくいうならば、もっとも得意とする分野の仕事です。
順序はちょっと違うけど、ここにね、すごい共感、というかうらやましさを感じる。自分の仕事をやっていく上でどうやってきたいか、そしてやっていけるか、みたいなのをきちんと表現できてるし、説得力もあるし。こうゆうふうにいえる仕事をしたい、と思うし。
ちょっと、リンク多すぎなんだけど、ちょっとでも興味もってもらって、この本について話せる人が増えてほしいなぁ、と思う。






