こないだ、夜中にテレビで及川光博(
ミッチー)の特集をやっていた。テレ朝でやってて、いまやってる「ホテリアー」とかいうドラマにでてるのと関連付けたうえで、ライブ密着系のドキュメンタリーだった。
なんとなーく、見てたんだけどその中でかっこよかったのが
「
天才ではない自分を知っているので努力するしかない。秀才としての宿命」みたいなことをゆってて(結構うろ覚え、大意が伝わってくれればいいです)。
お!ミッチーかっこいいじゃん。
ナルシスト系の人なのはわかってたけど、そうゆう認識なんだなぁ、と。
それなりの地位を築いてて、天才とかゆってもいいとは思うんだけど、なかなか謙虚。
ミッチーは、「明日の記憶」のときが良かったなぁ。泣けた。
あと、古畑任三郎「すべて閣下の仕業」のときも良かった。
歌手としてはよく知らんけど、斉藤由貴と歌ってた”家庭内デート”がいいね。
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