「俺の人生、どこまでアングル三昧なんだよ」 〜「ぼくの週プロ青春記」 [2008年04月11日(金)]

ジャケはいけてないと思う
ほぼ日の「担当編集者は知っている。」ってコンテンツでちょっと気になる本を発見。
「ぼくの週プロ青春記」って本だ。18ぐらいから、いまだに毎週買っている週刊プロレスは、まあ、ある意味でてきーらの青春の象徴でもあるんだけどさ。その週プロの記者をやってた小島和宏って人のまさに青春記だな。
「担当〜」によると、この本を企画した編集者の樋口って人は週プロの影響を受けて、編集者になって、この小島って人の記事にすごくインスパイアされていたんだそうな。そうゆう熱みたいなのがすごく伝わってくる本である。すごくわかるので、もう、むさぼるように読んじゃった。
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