ノア系プロレスネタから、ミステリ・SF・マンガ、さらに食べ歩き・ゲーム、などなど欲張りな趣味が炸裂しているブログです。よかったらどうぞ。
実は、結構長くやってるので、さかのぼって見ていただけるとうれしいかも。
プロフィールも意外と更新してます。

ご連絡は sense_of_wonder_2009(アットマーク)yahoo.co.jp まで。

2008年04月
1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30





ネットワーク (4)

月別アーカイブ

”自分がここまでこれたのは三沢のおかげ” 〜GTL最終戦 & IWGP [2008年04月28日(月)]

報われたねぇ

ってことで、ノア史上最大規模のタッグリーグ戦、「グローバル・タッグリーグ戦」が、大穴、斉藤彰利・バイソンスミス組の優勝で幕をとじましたな。

勝ってほしいとは思ってたけど本当に優勝するとはびっくり。
彰利が小川から3カウントとったときの、バイソンの子供のような喜びっぷり(両手あげて跳ねてるんだもん)がみててほほえましかった。
彰利は、いろいろと頑張っていただけに、こうゆう結果がついてきたのはよかったね。本人のいうとおり、くさりかけていた人たちへの光明となりますな。次のツアーの横浜文体か武道館かなぁ、タッグベルトへの挑戦は。

まあ、GTLは星取表づくりが楽しかったのでよしとして
三沢組は負けたわけですよ。てきーらの予想に反して。

で、そんな三沢と並び称される、武藤敬司がIWGP奪取!
いや、これ意外。
ここへきて、武藤が返り咲くかー、と。
でも武藤もゆってるけど、武藤がIWGP王者のときって確かに
経済効果が違う、ってか興味でちゃうもんね。

さて、どうなるんだろう。

まだまだ、プロレスはやめられないねぇ

ちなみにタイトルのコメントはバイソンの優勝後のコメント。
プロレスをやめようかと思ったときに三沢にあって
ここまでこれた、みたいな話で。
バイソンはいいやつだなぁ。
trackback Blog by isao.net