ノア系プロレスネタから、ミステリ・SF・マンガ、さらに食べ歩き・ゲーム、などなど欲張りな趣味が炸裂しているブログです。よかったらどうぞ。
実は、結構長くやってるので、さかのぼって見ていただけるとうれしいかも。
プロフィールも意外と更新してます。

ご連絡は sense_of_wonder_2009(アットマーク)yahoo.co.jp まで。

2006年09月
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30





ネットワーク (4)

月別アーカイブ

どむどむ… [2006年09月29日(金)]

15〜16年ぶりぐらいにドムドムバーガーで食べた
まぁ 味は普通なんだけど負のオーラがすごい 店内・従業員 すべてが衰退してる感じ 昼時なのにお客さんも従業員もいない すごい…

細かすぎて伝わらないモノマネ選手権!! [2006年09月28日(木)]

 初めて、オンタイムで、「細かすぎて伝わらないモノマネ選手権」第9回目を見た。いや、おもしろいわ、やっぱり。よくまあ、研究してるよ、出場者は。モノマネを高く評価するあたしとしては、この企画はすごいすきなのよね。

 今回は、初のアマチュアチャンピオン、落合選手(牧田って人)がでましたが、個人的には、平泉成(末吉くん)を推したかった。なんか、モノマネでも感動できるとは、って感じ。うまいもんなぁ。

 相変わらず、いいのは、”〜スターシリーズ”のくじら。キャッチコピーが最高。

 今回、思わず録画してしまった。関根麻里ちゃんも初めて見られたし。

”戦慄のクライムノベル”  −「空白の叫び」(ネタバレ)− [2006年09月28日(木)]

貫井徳郎の新作、「空白の叫び」上下巻読了。書評をやっとかけるぞ
前にちろっと書いたのは、上巻読んだ時点での話だったので、今回はちゃんと読み終わってからの感想。ネタバレをしてるので、注意してくらさい。

ひとこと、おすすめ、です。
貫井さんの暗い話が好きな人にはぴったり。あとは、読むことに没頭したい人はいいんでないかな。電車で2時間以上乗る人にはちょうどいいかも(2時間以下だと、おもしろいところで、閉じないといかんから、ちとつらいかも)

 「愚行録」も明るくない話だったけど、さらに、郡を抜いて、救いのない話。「慟哭」〜「修羅の終わり」〜「殺人症候群」とくる、貫井的王道の最新傑作。といっていいでしょう。
 貫井さんって、明るい系(さわやかっぽい)のと陰惨なのといちおう二つのパターンがあって、それは結末ではなくて、筋立てでわかれるんだけど、面白いのは、陰惨なほうが多いんだよな。明るい系で大当たりなのは、「転生」と「追憶のかけら」ぐらいでないか。あとはまあ、普通。読んだ順番にもよるだろうけど。あたしは、ほぼ刊行順に読んでてこの感想だからね。

 
続きを読む...

暖房? [2006年09月28日(木)]

こう、全国行脚系の仕事をしていると、土地特色ってのは、だしたくなるんだけど、今日、ちろっといったお店(居酒屋)では、ほんのり暖房が入ってた。まあ、寒いってば寒いんだけどさ。うーむ、つくづく、日本は縦に長い。
 自販機でもホットのドリンク売ってるしね。


 来年もいるかもなー。

たまには自炊 [2006年09月26日(火)]

雨がふってるのもあって、買出しにいかなかったから、久しぶりに、パスタを作った。「ザーサイとツナのぴり辛チャイニーズ」ってところかな。
 思ったとおり、おいしかったぞ。
惜しむらくは、万ねぎだな。これ、乾燥ものなんだよね。思いつきでつくったから、次は、ちゃんと刻んでのっけたい。ごまはちょろっとアクセント。

ほぼ日大攻勢 [2006年09月26日(火)]

11月にほぼ日から6冊も本がでるそうな。いくらほぼ日好きでも全部買うわけではなくて”ほぼ日刊イトイ新聞の謎”と”金の言いまつがい”、”銀の言いまつがい”の3冊かな。”三位一体”もちっとは興味があるけどね。

 こうゆうのをみると、やっぱり、上場なのかぁ、などと思う。今年の後半に入ってからほぼ日がやってることの多くは、販売、なんだよね。売上があがるもの。で、しかもなぜーか、まとめて、ごっそりなんだな。(手帳・紙袋・カレンダー)と(本6冊)集中して行うことで、利益が上がるのかどうかはわからんけど、スケジュールをまとめることで、きちんと休みが確保できるようにはなるのかなぁ、と。

 昨年ぐらいから糸井さんは「いい会社」というのをテーマにしていて。ほぼ日を上場させることで、そこに対してのひとつの答えを出そうとしているのかな。ライブドアショックに対しても、批判的なコメントもあるけど、あれについても歴史的な出来事として捉えている感じがするしね。

 株買っちゃうだろうなぁ。でも、MIXIとかといっしょで、初値、とかつきにくいんじゃないかな。そんなでもないかな。

BAYSIDE SHAKEDOWN2 [2006年09月26日(火)]

すごくいまさら感はあるんだけど、「BAYSIDE SHAKEDOWN2」=踊る大捜査線2海外版、のDVDを買った。
 原則的には内容は知ってるんだけどさ。見たことはなかったので、いつか手に入れなければ、とは思っていたのだ。まだ本編は全部みてないんだけど、特典DISCがいろいろと入ってて面白い。OD1の犯人、坂下始くんが、ゲーム会社をやってるとか、はじめて知ったような気がするしね。
 これで、踊る関係は、OD2、BAYSIDE〜、室井と3作そろった。やっぱりBOXとか買ったほうがいいのかしらん。

方言ねたに共感 [2006年09月25日(月)]

小島選手のブログをみてたら方言へのあこがれが書いてあった。これ、すごくわかるところがある。自分もずーっと、横浜にいたから、方言っぽいのがないのね。中居君のしゃべりは横浜ってか神奈川の人だなー、とは思うけど。藤沢なんだよね、確か。

 レスラーは全国行脚が普通だからね。よく感じるんだろうけどさ。あたしも、比較的全国行脚だから、そう思うのだよ。去年は札幌だったので、”なまら”とか”投げる”=捨てる、とかは身についた。で、いまは山形だからね。”ず”と語尾の”は”がポイントかと。お袋が山形の人だから多少はわからなくもないんだけどさ。何とか山形ネイティブの人と山形弁で会話を交わしてみたい。
続きを読む...

田上、小橋。四天王はいまも、すごい。 [2006年09月25日(月)]

昨日のノア中継。田上・潮崎VSKENTA・柴田。実際に会場でみてもいたけど、いや、面白い。田上にはなんてーのかな、プロレスがもつ、おおらかさと迫力とか、緊迫感とかの魅力がいっぱいあるように見える。田上はあれぐらいのスパンでの噴火でちょうどいいと思うぞ。わかりやすいし、面白いし。
 試合後の柴KENがすごい楽しそうだったのが印象的。田上はすごい。

 小橋の近況を知るには、世界一の小橋ファン、秋山のブログをみればいいのだね。ちょっとずつだが、筋トレも始めているらしい。ここらへんは本人のメンタル的な部分も含めて、ちぃっとは許してあげてもいいのかな、と。
 「宅配←かわいそうに独身だから…」、のくだりは最高

仕事とはいえ [2006年09月24日(日)]

男ひとりでこのカクテルを飲むのはイタイものがあるな
| 次へ
trackback Blog by isao.net