ノア系プロレスネタから、ミステリ・SF・マンガ、さらに食べ歩き・ゲーム、などなど欲張りな趣味が炸裂しているブログです。よかったらどうぞ。
実は、結構長くやってるので、さかのぼって見ていただけるとうれしいかも。
プロフィールも意外と更新してます。

ご連絡は sense_of_wonder_2009(アットマーク)yahoo.co.jp まで。

2006年11月
1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30





ネットワーク (4)

月別アーカイブ

いさましいちびのトースター [2006年11月30日(木)]

 なんとなく、いろいろと。いずれふくらますこともあるでしょう。

 DSの「逆転裁判」買っちゃった。安かったのでね。クリアしたら、書こうかな。操作性よくて、いいぞ。おもしろい。けっこうのめりこめる。 すぐやめられるのもいい。シナリオ的には、ハッピーというか、 そんなに暗くないシナリオ(いまんとこ)なんだけど、貫井さんとかが絡んだら、鬱ゲーになるのだろうか

 ここ2週間ぐらい、パワーアンクル(足首につけるおもり)をつけてる。ことしに入ってからちょっと肥えすぎなのもあるので、なんとかやせよう作戦の一環。で、もうつけてるのが普通になってるので、たまに外すとほんとに軽くなる。亀仙流(もしくはララパルーザ前の千堂)は正しい。あとは、走りこみでしょうか。

続きを読む...

追記… [2006年11月29日(水)]

 こないだのポルノのアルバムねたに追記。

 やっぱり、エクストラCDの「NaNaNaウインターガール」はナイアガラサウンドへのオマージュだったそうな。ak.honmaはあなどれないなぁ。予想通り、ポルノの二人はあんまり知らなかったようで。まあ、年代的にもうちょい、上の音楽だからな。でも楽しかったみたいで、いいぞ。

ゲーム将軍ですわ  -ゲーム検定- [2006年11月29日(水)]

おこさま夫婦さんのブログで知った”ゲーム検定”。

さっそくやってみましたよ。結果は以下の通り。

68点

(全国平均53点)

全国順位(11月28日 15時現在)
9250位(107923人中)

ジャンル              得点
ハードウェア            10/16
ゲームシステム&テクニック  15/28
キャラクター            13/15
ビジネス              17/26
雑学                13/15



あなたは「ゲーム将軍

貴方がもっとも詳しいゲームのジャンル:
   キャラクター
   雑学
貴方がもっとも詳しいゲームの年代:
   80年代後半までのゲーム誕生期



だそうな。
80年代後半、ってゲーム誕生期なのか…。
まあ、たしかにそこらへんの問題は、するっと解けたな。
もちっと、コナミとかナムコとかの黄金期とか、だしてくれてもいいのでは、とか思ったりもしたが。あとは、パソコン系のゲームメーカーね。
T&E、とかdBとか、日本テレネット(ヴァリスX…)とかとか。

続きを読む...

ちょいごきげんにしてみた [2006年11月28日(火)]

 いろいろと、ブログをいじってみてて。ちょっと快適になった

 前にもいっかい、サイト内検索をつけてみたんだけど、いまいち使い勝手が悪くてね。なんだかんだで、1600近いコンテンツがあるので、自分でも把握しきれないところがあるのね。
 ひまがあれば、過去コンテンツのカテゴリわけとかもやってるんだけど、そのときに役立てそうな、サイト内検索を右上につけてみましたよ。  

 ここ最近、来てくれてる人の検索ワードの上位は、

 関根麻里(こないだお父さんとテレビでてましたね)
 スタレビ関係
 貫井徳朗関係
 ほぼ日関係

 といったところ。まあ、ここらへんはたしかにいろいろ書いてはいるのでね。(関根麻里は
で、来ていただいたときに検索かけると、もうちっと深く探せるかもよ、ってことで。よかったらどうぞ。

 ちなみに検索窓はここから→http://srch.jp/  
で、そのサイトを見つけたのはバナーも張ったけど→みんなのブログ集

笑撃のアルベルト -大ぼーねん開催- [2006年11月28日(火)]

ゆかりサークルからのパクリ


 先日、学生時代の仲間と、やや早めの忘年会を開催。基本的にはまあ、毎年なんかしらやってはいるんだけどさ。今回は、今までになく大所帯。いままでのが、規模的にはディファ、頑張って後楽園ぐらいだとしたら、こないだのは、横浜文体とか、大田区体育館とか、代々木第二くらいのイメージ。いままで呼んだことのない、先輩とかも来てくれて、面白かったのよ。
 
 基本的には、まず、1次会〜2次会、ぐらいまではまあ、そこそこ盛り上がって、たいがいラクーアにいくのだが、そこからが、ある意味真の盛り上がり、と化すパターンなんだけど。今回は、先輩が来て、もう、ほぼ10年ぶりの暴露、みたいのがあってね。ほんと「笑撃のアルベルト(ガッキー)」(元ねたはジャイアントロボ)でしたよ。

 小池田マヤが、「聖☆高校生」の中でも、特に何かを身に付けなくても、大学生活を肯定してるんだけど、まったくもって、その通り。経済・環境的に許されるのなら大学は行っておくべきだと思うなぁ、などと、ちっとまじめにしめてみた。

 いや、書きたいことは多々あるんだけど、伏字にしかならんような…。

”ずっと見てました!”…”俺もずっと見てたってゆうか、見せられてたってゆうか…” −「美鳥の日々」アニメ- [2006年11月28日(火)]

はいはい、見終わりましたよ。「美鳥の日々」アニメ版。全13話だからね。原作からエッセンスだけを抽出した感じでしたが、丁寧に描いてて、違和感はなし。大筋は変わらず。最後は超ハッピーエンド。
 漫画が終わる前にアニメが終わったらしいから最後のところは結構オリジナルな展開。着地点としては一緒なんだけどね。

 「朝起きたら、いきなり美少女が家に…?!

みたいな展開(元祖は「ああっ!女神さま」かねぇ)は、まあ、ギャルゲー的というかエロゲー的というか、いまとなっては手垢しかないスタートだけども、そっから初めて、いろんなエピソードを原作からつぎはぎしてったのは、まあ、頑張ったかな、と。よかったのは最終話の尺を伸ばすために、オープニングもアイキャッチもはしょったこと

 感動度としては、原作のほうが上だけど、アニメ版も十分泣けました。いやー、青春スーツ最高!!こうゆう漫画が描ける人だからな、「あいこら」も最後は泣けそうな気もするが…。

 ちなみに厳密にいうと、DVDが借りられなかったので、ビデオでみました。
 

♪あなたが気付かせた恋が あなたなしで育っていく♪ -”m−cabi”-  [2006年11月27日(月)]


おまけCD付きの初回版


 ポルノグラフティの「m−cabi」を買いましたよ。なんだかんだゆって、ポルノのオリジナルアルバムはコンプリートしてるんだよね。これで6枚目ですか。基本的にはシングルがよく出てる人たちなので、まあ、どっかしら聞いたことのある曲が入ってるわけだ。で、最近のポルノのシングルは特に追ってなかったから、あたし的には新鮮。「NaNaNaサマーガール」ってこんなかっこいい曲だったのか、と。

前にもどっかで書いたかもしれないんだけど、ポルノは歌詞がひねってていいんだな。ミディアムナンバーの歌詞が特にささる。「サウダージ」とかさ。タイトルにも書いたけど「ジョバイロ」もいいぞ。演歌っぽいといえば演歌っぽいが。
ファーストからもってはいたんだけど、詩のセンスにびびったのは「ミュージック・アワー」から。ラジオネーム、という言葉に市民権をあたえたのはあの曲だと思う。

去年も、出張先で「THUMP×」の発売に気付いて今年もそんな感じで、ちょっとあわてて購入。で、初回版のおまけが(こっからは結構マニアック、でもついてきて!
続きを読む...

LOVE&COLLAGE -「あいこら」- [2006年11月25日(土)]

 半端な恋愛ドラマより泣ける「美鳥の日々」の作者、井上和郎の現在進行形の作品が「あいこら」 
 恋愛をしたことのない、前田ハチベエは、異常なまでのパーツフェチ。瞳・胸・腰・脚・声……などなど、女性のパーツに対して異常に熱い一家言をもつわけだ。そんなハチベエ好みの最高のパーツをもってる女の子達とハチベエの日々を描く爆笑コメディ。基本的にはばかな漫画で、ひたすら笑えるんだけど、話を重ねていくうちに、いつのまにかラブコメとして、しっかり気持ちの動きを描いているあたりは、正統派漫画の描ける作者らしい。けれん味たっぷり、でも残るのは、真実、といったところでしょうかね。

 さて、これを読んでふと思ったのが、てきーらは何フェチか、と。おそらくはメガネと声ではなかろうか。眞鍋かおりとか好きではなかったけど、あのメガネだけはありだしね。声はなぁ、あんまり書き出すと、ついてこれなくなる人が続出しそうだからなぁ。声優さんでいうと小山茉美とかだな。ちょっと低いけど、なんか可憐な声。報道ステーションとかでニュース読んでたりしますね。ステーションつながりで榊原良子もきらいではないかな。

ノヴェロ、ってのもあるのよ [2006年11月24日(金)]

ぱっと見はなんも変わらんけどね
 イタリア版のボジョレー、”ノヴェロ”を飲みましたよ。その年のぶどうの出来具合をみるもんだから、似たようなことワインをつくるところはやってるわけだよね。ちなみにチリは南半球だから、季節が逆なので、5月ころが新ワインの季節だそうな。

 じっさい、どっちかてーと、フランスワインよりはイタリアワインのほうが好きなので、ノヴェロのほうが楽しんで飲めるのよね。今年はボジョレーと比べてみると、軽さはいっしょだけど、ノヴェロのほうがより軽い。悪い意味ではなく、すっきりしてる、ということだな。コクとかを求めなければいいんじゃん。

飛べ! おっさん   -「フライ、ダディ、フライ」- [2006年11月22日(水)]

けっこう泣けるところ
 所用があって、横浜への帰還。さすがに今回は新幹線。で、道中「フライ、ダディ、フライ」をみた。公開されたときもいきたかったんだけどね。やっと見ましたよ。漫画版は読んでいたので、あらかた筋は知ってたんだけどね。
 未見の人は、まあ、みて損はない、ってことを伝えておきます。
続きを読む...
| 次へ
trackback Blog by isao.net