ノア系プロレスネタから、ミステリ・SF・マンガ、さらに食べ歩き・ゲーム、などなど欲張りな趣味が炸裂しているブログです。よかったらどうぞ。
実は、結構長くやってるので、さかのぼって見ていただけるとうれしいかも。
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さて、もうちょい気合をいれましょうか [2007年06月29日(金)]

 適度の運動と適度の食事制限でこつこつとやってきたダイエット。
2月から始めて今月で7キロやせた。
先月があんまり落ちなかったんで、ここらで打ち止めかと思ったが今月すいすいと落ちて、今年最低の体重に。体脂肪はそれほど変わってないんだけどね。

 アンクルウェイトのおかげもあって、走るの速くなったしね。
いままでだったら乗り遅れた電車にも間に合うようになったり、ベルトの穴がずれたりしたしな。
ただな、もうちっと下げたいのよね。昔、浪人のときに半年で10キロ落としたことを考えると、やはり年はとったのだな。
今月ずーっと、最低体重をキープできてるから、もうちっと負荷を増やさないといかんね。どうしようかな。やはりビリーか!

さらにオトナ買いは続く -「ドラグネット・ミラージュ」- [2007年06月27日(水)]

ちょっと光っちゃってますな

 とりあえずフルメタ全部読み終わったんで、次にやることは作者と世界のコンプリートだよな。
 で、作者の賀東招二が書いた「ドラグネット・ミラージュ」2冊とフルメタ資料集をアマゾンでゲット。さすがに神保町行ったりして探す暇はないのでね。昔はよくいったもんだけど(アキバはどうも抵抗があってね。そろうかもしれないけど、いまのアキバの雰囲気はあんまり好かん)。

 資料集系は、まあぐいっと読むものでもなくて、ぱらぱらと読めばいいからいいんだけど、「ドラグネット・ミラージュ」ってのは別作品だからね。するっと読了しましたよ。やっぱりラノベだから読みやすいことは確か。湘南新宿ライナーとか東海道線とか横須賀線とか乗るような人ならさっと読み終わるでしょうね。

いちおう解説しておくと…

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ペガサス・キッドよ 永遠に [2007年06月26日(火)]

無骨でよかったんだよな

 WWEのレスラー、クリス・ベノワさんが亡くなったそうです。
ソースはWWE公式→http://wwe.co.jp/news/news070626_01.html
詳しい死因とか詳細はわかってないけど、ちょっときな臭い感じ。
心中なのかな…。

 先日、ジュニアねたを書いただけに偉大なジュニアの巨人が亡くなったのはショック。
 WWEはそんなにおさえてないので、てきーらの中のべノワといえば新日本「ベスト・オブ・スーパージュニア」ですな。あとは「スーパー・J−CUP」の1回目かな。

 ダイナマイト・キッドの名残があってめっちゃかっこよかったんだよなー。
うーん。残念。

 合掌(ー人ー)

解散ですか…   -朝日ソノラマ 店じまい- [2007年06月24日(日)]

 もともとは全然関係ないところから聴いた話でびっくりしたんだけど。

 優良なジュブナイルを大量に出版してた朝日ソノラマが9月末で解散するんだって。

 http://www.asahisonorama.co.jp/hp/whatsnew/readers.html
(朝日ソノラマの公式発表)

 http://www.asahi.com/business/update/0621/TKY200706210364.html
 (asahi.comから)

 ライトノベルの元祖みたいなとこだったんだけどねぇ。メディアミックスとかが弱かったからなぁ。実際は、まあ、債務超過とか組織の硬直化みたいなのが原因らしいけど。

 まあ、売れてるやつは朝日新聞社が引き継ぐみたいなので、菊地秀行とか夢枕獏あたりは大丈夫だろうけどね。

 
 けっこう寂しいものがありますな。
合掌。
 学生のときはこことかハヤカワとかに入社したかったんだよね。
募集してなくてあきらめたんだけど。

 おなじくショックを受けてる方はこちらとかこちらとか。

”前向きに生きていこう”  -FENCE OF DEFENCE「hot dogs2」 などなど- [2007年06月23日(土)]

まとめ買い(^O^)

 FENCE OF DEFENCEってバンドがあってだね。一番有名なのは「SARA」という曲だとは思うんだが、「シティーハンター2」の主題歌で、そこそこの知名度はあるはず。あとは「時の河」とか「遥か」かな。アニソンは売れてる。

 北島健二、西村麻聡、山田亘、という異才がそろって作ったスリーピース・バンドで、ものごっつテクニカルで、マニアックなバンドだな。なんだかんだで15枚ぐらいアルバムをだしてて、昨日(6月21日)で結成20周年。
なかなかこのバンドを知ってる人とは話したことだいんだけど、てきーらは結構長く追っていた。
 で、やっと現時点での最新アルバム「hot dogs2」とライブアルバム「REUNITED & STARTING OVER」を入手。インディーズのCDを通販で買うのは初めてだな。
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ミノルタのCMで使ってましたね [2007年06月21日(木)]

はっきりした顔だよね


実家に帰って梅酒漬けてたので、漬けながら膨大なCD(冗談抜きで2000枚ぐらいあると思う。数える気がない。最近は意図的にダブらせてるし)のなかから最近聴いてないのを探し出した。
てきーらが高校から大学ぐらいのときに、はまっていたアーティストに野田幹子、って人と谷村有美ってひとがいてね。このときは野田幹子のCDを聴きまくり。
いちおう、アーティスト的なくくりで、ガールPOPの走りなんだろうけどね。まあ、きれいな人だからアイドル的な売りもされてたんだよな。
てきーらがはまったのは「ほほにかかる涙」って曲で。ブリッジに入るギターのフレーズがクールでかっこいいんだけど、歌詞とか曲調はダダ甘なガールPOP。ただ、ほんとに好きで比喩でなく1000回以上聴いている。ひっさびさに聴いたんだけど、うちの親が覚えてたもんね。

 この野田幹子って人は前述したように、きれいめな人で、かわいい感じのシングルが多かったからお嬢様っぽいイメージだったんだけど、アルバム聴くと結構えげつなくてね。ファーストアルバムに入っている「さよならのナイフ」ってのが愛人の立場の女性の歌でさ。けっこうホラー
 うろ覚えですまんが、「あなたには帰る場所がある」とか「子供を連れた私の知らないあなたの笑顔」とかね。タイトルにもあるナイフは何に使うのか、と。
 もういっこ、「ハッピーエンドが好き」なんて明るいタイトルのアルバムに「2番目の恋人」て曲もあってさ。ふたまたかけてる女の子の歌なんだけど。これもひでぇの「1番目になることもあるくらい好きよー」とか謡ってるのだな。(結局は2番目でしょ)
 楽曲そのもののクオリティは高いし、ムーンライダーズが絡んでたりするのでポップス好きにはおすすめである。

 この人面白いのが、いまはソムリエになって田崎さんとか絡んでるんだよね。
 ブログはここ
 http://www.forster.jp/blog/column/
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うふふ 楽しみだな  [2007年06月19日(火)]

4リットル瓶ですね


 将来に向けて作戦の一環なんだけど、梅酒を漬けてみた。
分量としては、ホワイトリカー 一升:梅 1キロ:氷砂糖 1キロ。
まず、梅を洗ってへたをとる。水分をよく拭いて、梅と氷砂糖を層になるように重ねて行ってホワイトリカーを注いで、あとはふたをして冷暗所へ。

 3ヶ月ぐらいから飲み頃、ってゆうんだけどさ。
かなりわくわくしてきてだな、我慢できなそうな気はする

街でみかけた [2007年06月17日(日)]

コンパクトなサイドカーって感じ

もちっと色が派手だとキカイダーとか乗りそう(^_-)

ジュニアの季節ですね [2007年06月17日(日)]

 ジュニア、っても千原兄弟の弟のことではなくて。
プロレスの階級のことですな。
基本的にはプロレスでは100キロ以下の階級をジュニアヘビーとしてくくってるんだな。全日は105キロまでOKだったような気がする。
要は、やや軽めのレスラーで、軽い分、スピードが早かったり、空中技とかが得意な人たちが多い、と思ってると大筋は間違いない。じっくり見てるとそれだけでないのはわかるけどね。
 いわゆるメジャー3団体でジュニアが熱いのよ、今。
で、ランタオ島でもジュニア特集を組んでみた。

では、それぞれについて。

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吸血鬼ハンターD [2007年06月15日(金)]

こうゆう格好すると北島健二っぽい

 こないだ勢いで買った、ギター雑誌。
てきーらと同世代からちょい上の人向けの雑誌だな。
もとギター小僧、とかだったらある意味笑えると思う。
特集がジェフ・ベック、マイケル・シェンカー、ランディ・ローズ、ジョン・サイクス、とかだもの。
 譜面も載ってて、ちょっと楽しくなる。

 携帯を変えて最初にすることは、大量の着メロダウンロード。
入会しているサイトの関係もあって、いっぺんにたくさんの曲は入手できないんだけど、1ヶ月ぐらいかけて、30曲ぐらいゲット。
メモリはグループわけしてるけど、30グループもないからさ、こんなにはいらないんだわ。でも、なぜかいっぱいほしくなる。
 携帯そのものはもう、なんだかんだで通算13台目ぐらい(まあ、3キャリア使ってるからね)なんだけど、ドコモはずーっと使ってて。「快傑ズバット」のテーマはもう、7年ぐらい持ってる。これはある意味てきーらのテーマだな。
 あとはプロレス入場曲とか、ゲーム系が多いね。J−POPだと、ここで書いたアーティストが多いね。福山とかスタレビとか。あとaikoとかも持ってる。
 着うたも持ってなくはないんだけど、やはりちょっとチープな着メロが好きかな。8bitっぽい音楽が好きということだね。

   深夜番組専門のテレビ雑誌ってのがあって。TV LIFEとかゆうやつ。
「アメトーク」が特集されてたんだけどその中でケンドー・コバヤシのインタビューがあった。
 ケンコバっておもしろいね。いちいち、例えがプロレスねたで、女子供捨て置き感がすごい。でも、宮迫なんかはすごく高く評価してるみたいだしね。松本人志もほめてるし。
 ケンコバ、たむけん、陣内は確か同期だったと思うけど、すげえ代だな。
これは、ケンコバが次課長の井上くんとかと「哀・戦士」を歌ってるやつ。
心意気は買う。

http://www.youtube.com/watch?v=fpj0kLM5Nf8

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