ノア系プロレスネタから、ミステリ・SF・マンガ、さらに食べ歩き・ゲーム、などなど欲張りな趣味が炸裂しているブログです。よかったらどうぞ。
実は、結構長くやってるので、さかのぼって見ていただけるとうれしいかも。
プロフィールも意外と更新してます。

ご連絡は sense_of_wonder_2009(アットマーク)yahoo.co.jp まで。

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ネットワーク (4)

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また書きますね^^ [2008年10月30日(木)]

あしたは、ハロウィンなわけですよ。

で、ハロウィンといえば

 「モギがかぼちゃをくりぬく60分

今年は、予告ページが凝ってる。(5回クリックしないと次にいかないって…)
個人的には2006年のがいちばん好きだが。

これで、検索かけてランタオ島にきてる人もいるからねー。
あしたを待ちましょう

生で見られる人は生でみたほうがいいぞ。まじで。

『T・P ぼん』 [2008年10月27日(月)]

先日、高校時代の友人がコンサートをやったのね。
ピアノを教えている子なんだけども。
毎年、やってるそうなんだけど、なかなかいけなくてね。
ここ5年ぐらいは地方だったからねー。友達の晴れ舞台のために
名古屋から行く、みたいなのは愛が深くないとできない

やっと行けたので、楽しんできましたよ。

もともと、音楽好きだったのもあって、音楽を生で聴くってのは
非常に楽しいことなのを改めて実感。
クラシックよりだったので、「動物の謝肉祭」とか「革命(”うすぎたねぇ、しんでれら〜”、石立鉄男って亡くなってたのねぇ)」とか演奏されててですね。なんとなく和んでましたよ。
つくづく、音楽やりたくなった。

古い友人にも再会できたりしてね。
けっこう面白かった。

先日、始めて二丁目に連れてかれた。
おかまバーみたいなのは、昔、山形で連れてかれたことはあったのだけど
なんか、面白いね、ああゆうところは。
新宿ってほんとに眠らない街だなぁ。

書こうと思って書けてないことがちょこちょこ。
 
 ・31 DVD
 ・エクスプレッションズ

やっぱり思い入れが強いからね。
ちょっとまとめましょう。


来週のタッグ戦見てから書こうとは思うけど
昨日の、丸藤VSKENTA のジュニアWタイトル戦。
予想はしてたけど、60分時間切れかー。
勝負論が薄れるプロレスは、最後に乗りにくいんだよなー。
三沢VS川田、とか、三沢VS小橋、とか、川田VS小橋がすごかったのは
やはり、白黒はっきりつけたところにあるように思う。
三沢に負け続けた川田だったり、小橋だったり
ベルトをとった瞬間に小橋に負けちゃう川田だったりに
リアルをみるよね。
うーん。
まあ、DVDで60分ちゃんとみないとわかんないところもあるからね。
個人的にはKENTAに勝ってほしかったなぁ。
KENTAVS近藤が見たかったね。

 
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ウイスキー安い! [2008年10月25日(土)]

いまはてきーらは実家にいるので
相鉄線の天王町駅ってのが近い。
駅周辺の店は終わるのが早いので
帰りの遅いてきーらは小腹を満たすのには
ちょっと悩むのだが。

こないだ、久しぶりに駅周辺を夜中に
うろついたところ、知らなかったバーを発見。

CAFE&BAR ESMERALDA

どれ、と思って入ってみたら
やったらウイスキーが安い!!
400円から、ってちょっとびっくり。
高そうなのでも900円ぐらいだからね。
「がんばってますねー^^」
と声をかけましたよ。

で、そこで飲んだのが(ウイスキーも飲んだけどね9
シロックってゆう、ぶどうで作ったウォッカ。
ソーダ割がいいというので、飲んだのだけれども
度数の強い白ワイン、みたいな感じだった。
薄めに作ればアペリティフにいいかも。

マスターもまじめそうでわるい雰囲気ではないので
天王町か保土ヶ谷にくることがある方にはおすすめである。

宣伝、というかごあいさつ、というか [2008年10月21日(火)]

全国1200万人のランタオ島読者のみなさんにお知らせだったりします。

ちょこちょこ、書いてはいるから、なんとなく気づいてる方もいるとは思いますが、てきーらは、近々、独立をする予定です。
で、そのための、第一歩がこれ。
個人事業者としてのポータルサイトってことでもういっこ、ブログをはじめました。

SENSE OF WONDER
   http://sow2009.blog55.fc2.com/

ってのです。
ランタオ島は、基本的に「毒にも薬にもならない」がコンセプトなので更新頻度も含めていままでどおり運営します。
「SENSE OF WONDER」についてはこんな仕事もしてるんだー、ぐらいの気持ちで遊びにきていただけるとうれしいかなぁ、と。
なんだかんだで、ランタオ島も、ブログになってから3年経ってて、開設当初に比べると、そうとうに読者が増えてきててね。これって、結構励みになるもんでね。なんか還元したかったりはしてるんだけどさ。
もし、こっから、ビジネス的に絡める、とか興味もってくれる人がいたら、それはそれでありがたいので、今後ともよろしくでした。

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日村って芸達者だよな [2008年10月21日(火)]

ここ最近の音楽事情、ってかDLしたもの。

エクストリーム
 ミッドナイト・エクスプレス
 デカダンス・ダンス
 ホール・ハーテッド


そろそろ来日するみたいだけど
いちばん、かっこよかったのはやはり「PORNOGRAFITI」だよな。
ただ、”ミッドナイト・エクスプレス”はめっちゃかっこいいインスト。
難しくて弾けたもんじゃないけど、ちょうーかっこいいぞ。
あたし、ライブで2回ぐらい聴いてて、度肝ぬかれたもんな。

YCMK&DE DE MOUSE
 メトロポリタン美術館
 DOWNTOWN


 ついにチップチューンに手を出してしまった。
また、曲がねー、いいのをカバーしてるんだ。
やっぱり、こう8BITはあれですよ、最高ですよ。
ノスタルジー、だけではない何かがあるよね。

TM NETWORK
 Get Wild


やあ、もうね。
これはね。
名曲ですよ、あなた。
基本的に、あたしゃ気に入った曲はかなりヘビーローテーションするんだけど
この曲は、何千回クラスの聴き込みをしてますね。
鍵盤も弾けるし、ギターも弾けるもんねぇ。
モジュレーションのかけ方とか、ベースラインには時代を感じなくもないが、何度聴いてもいい。
歌詞もかっくいいしね。
てきーらの歴史に残る曲ではある。

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”ようこそロアナプラへ。歓迎するぜ”  〜ブラック・ラグーン 小説版 「シェイターネ・バーディ」 [2008年10月16日(木)]

挿絵はけっこういいぞ

今年の夏ごろにはでてたんだけどね、これ。
買おうかどうか、ちょっと迷ったのよ。どうも、漫画の小説化ってあたりが少ないので。(ハヤテとか、らきすたはちょっと評判が悪いし)
とはいうものの、いまだに平積みしてるところがあったりしたので、なんとなく呼ばれて結局購入。

期待してなかったけど、これが大当たり。
原作のちょっと(だいぶ)暗い世界観がうまく文章になってて、ドンパチ感も最高。かなり快調に読めた。
ブララグって面白いんだけど、ちっとわかりにくいところがあってだね(トライガンとかもそうゆうところはある)勢いだけで読んでるところもあるんだけど、小説版はけっこう丁寧に書いてあるからね。かなりわかりやすい。

筋としては、日本編のちょっと前で、日本編につながるようにはなっててね。原作よりも、ラグーン商会の面々が狂言回し度合いが強い。ダッチとかかなり空気だしな。
ぐっとくるし、ちょっと泣けるのはバラライカ率いる、ホテル・モスクワの話。アメリカにはベトナム戦争があったように、ロシアにはアフガン戦争が傷として残ってるんだなぁ、と。

小説書いてる、虚淵玄って人はエロゲライターなんだけど、かなり熱いの書けるねぇ。さすがニトロプラス。

読んでて、すごい映像が浮かびやすかったシーンが
ある意味で主人公ともいえる、スタン(ヘロイン中毒の凄腕スナイパー)がヘロインを打って、幻覚におぼれるシーン(トリップってばトリップだね)。
映像化するんだったら、カットバックを多用しそうなところをうまーく文章でリズミカルに描いてる。
あたしゃ薬をやったことないので、実際はどうかわからんが、こうなるんだろうなー、って感じ。けっこう切ない伏線だったりするしね。

アニメも3rdシーズン始まるみたいだから、この話、実に映像化してほしいところ。
声のついたバラライカ姐さんがみたい。

本運よすぎ [2008年10月15日(水)]

今月に入って、ごっそりと本が読めている。
ビジネス書っぽいのが多いけどね。

「できる人の口ぐせ」
「その時、会社が動いた」
「どんな仕事も楽しくなるすごい!法」
「忙しいビジネスマンが3ヶ月でフルマラソンを完走する方法」
「クレーム対応のプロが教える
 心を疲れさせない技術」


ざっとこんな感じ。
いまんとこランタオ島は、「毒にも薬にもならない」(c ゆうきまさみ)のつもりで書いてるので、啓発書とかについてはあんまり書く気はないんだけど
これ、全部あたりだった。

やっぱり、本は何冊か並行して読むといいやね。
硬めの本、やわらかいエッセイ系、小説、と3種類ぐらい並行すると
それぞれ読み進めるし、ごっちゃにもならないのでいいかと。

なぞを探そう [2008年10月14日(火)]

「容疑者Xの献身」のブログパーツをつけてみた。



あそんでみてちょ。

”君がともだちだからだ!” −「容疑者Xの献身」(ネタバレしますよ) [2008年10月08日(水)]

この松雪がきれいなんだ
おなじタイトルの作品で3回以上書くって、よっぽどこの作品好きなのね、あたし。

見てきましたよ、映画館で。
レイトショーだったから、そんなに混んでなくじっくり見られました。
正直、長い映画ではあったけど、うん、よかった。
原作ファンも、福山ファンもフジテレビの映画ファンも
納得でしょう。
コウちゃんはちょいっと控えめだったかな。
あと、なにより堤真一がすげえ。
原作のキャラ設定とは違うかもしれないけど、石神の純愛ぶりは堤さんでないとやれなかった気がする。
人はここまで人を愛せるのですねー。

ちなみにランタオ島ではここ(原作版)とかここ(原作もっかい読んで)とかここ(テレビシリーズと絡めて)にも書いてますな。
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”お前、いい女だな〜気づくのが遅いよ”  −「アルスラーン戦記」13巻 (そりゃあもうネタバレ) [2008年10月08日(水)]

12巻のことを書いたのが2006年の12月だからじつは速いよね。でるのが。なにげに、11巻からでるたび書いてたりしてますね、あたし。
今回は、7月ぐらいに秋発売の話を聞いていただけに、却って待ち遠しくんったりしたので、情報が速く入りすぎるのも考え物だったり。

あ、ネタバレしますよ。
検索かけてきてる方、気をつけてね。
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