先週の土曜に 劇場アニメ版 「時をかける少女」を
やっと見て来ました
圧倒的なクオリティー すべてが初々しく 愛しい・・・
筒井康隆の世界を見事なまでに アレンジした
現代版 時をかける少女
舞台となる真夏の東京を描いたのは スタジオジブリで美術監督
を務めた 山本二三氏
耳をすませばの監督 故 近藤喜文の世界観を
いま一度 見れたような気がします
恥ずかしくなるような それでいて 羨ましい・・・
若い時代に 想いを馳せる そんな ひと時に 感謝
今作の監督を務めた 細田守監督の今後にも期待してます
待ってられない 未来がある。
あぁ〜 今年 イチバンの毒です ワタシには・・・