ナンバー23 [2008年04月16日(水)]



23・・・でましたね・・・この数字を題材にした作品がw

キチガ●の 23 と定義したくなる この数字

サブカル界では 昔から この数字にまつわる

妄想が 炸裂してまして・・・w

テンプル騎士団の総長が 23人とかw

タイタニック号の沈没が 1912年4月15日

1+9+1+2+4+1+5= 23

人間の 染色体の 数 23

こんな 数字のトリックを さも、なにかの関連性に

結びつけて 遊んでいた そんな連中がいました・・・


主演がジム・キャリー 野犬捕獲の仕事をし

家族と過ごす ごく平凡な オトコが ある

作者不明の 本との出会いによって 

心が ダークサイドに 逝ってしまう ストーリー


ジム・キャリーの一人称での ナレーションで

構成されていたこともあり 吹替え版で 観賞したのが

どうも、正解だったようで ジム・キャリーの吹替えは

ご存知 声優の 山寺宏一さん 山ちゃん

ナレーション部分が 山ちゃん だったので

作品への 入り方が 容易に出来た分 

字幕で見るよりも 3倍は 良く感じられたかなぁー

23 に魅了され 支配され 狂っていく 人々

ナンバー 23に 隠された 秘密とは・・・

こんな 書き方すると 厄介な内容と誤解されそうですが

意外と まともな 家族の再生とかを描いていて

逆に つまらなく思えたのは やっぱり アレだからか・・


古代マヤ文明の 人類の終末 2012年 12月23日


ギャグマンガ日和 みたいになったら たのしいのになぁーw

人類最後の日の回のお話


23エニグマ ←ウィキ参照



↑ 2007年10月1日のブログ
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