MoeMoeパンチ!/吉沢萌 [2008年05月19日(月)]
俺は今。「虜 TO・RI・CO」の吉沢嬢のパフォーマンスをほんのちょっぴりだが二度体験した。
い、いや、体験はしたが題名に反してパンチの足りない内容にちと物足りなさを感じたのだが、とまれ。
あ、ありのまま、今目にしたものの内容を話すぜ。
詳細。
己が何たるかに自覚的、故のサービス精神から繰り出されるコケティッシュなパフォーマンスは健在、実に素晴らしい。
んだけれども。
静動の静、しっとり演出にゆったり編集が多く見受けられる作りがこれ、吉沢嬢を被写体に迎えているこの場合にはちと勿体無いんではないかなぁ、と。
例えば、タレントとしてやってみたい事、だかを問われての回答が。
コントとかで頭にタライを落とされてみたい、というものですよ。
反復横飛びをさせられながら連続して質問を浴びせられるという場面。
好きな和食を訊かれ、まぐろ、と即答ですよ。
喋らせちゃった方が面白いと思うんですよ、自由に動いてもらった方が主張すると思うんですよ、この娘さんは。
無論、乳も見たいですよ尻も見たいですよ、でもこの娘さんの場合はそのキャラクターもまた武器に足ると思うんですよ。
それが垣間見られる場面が少なかった点が、矢沢よろしく勿体無いと思いましたよ、と。
な、何を言っているのかわからねーと思うが俺も我が目を疑った。
頭がどうにかなりそうだった。
好きな洋食はハンバーグ、というのもまた素敵な回答で御座いますね、だとかそんなチャチなもんじゃあ断じてねぇ。
とにかくそのキャラクターをもっと見たかったぜ、と。
新古品落札価格 212円
個人的適正価格 680円
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