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参考画像
FX初心者のための(FX)外国為替証拠金取引





自作4日目、光るケースファン取付け [2008年05月15日(木)]

 予想外の苦難続きで、注水テストは丸二日と12時間程行う結果になり
ました。もちろん水漏れ異常なし。安心感が出てきました。

 自作も4日目に突入して、早いもので連休最終日です。後は配線だけ
ですので、何とか本日中に完成させてOSのインストを行いたいと思って
いました。まずはケースファンの取り替えです。



【ファン】光る鎌風の風PWM 120mm LED \1,280(x2 \2,560)
http://www.scythe.co.jp/cooler/syxx25sl12vbl.html

【蛍光灯】Cold Cathode Kit/30cm/Dual/Red \980
http://www.sunbeamtech.com/PRODUCTS/CCFL.HTML



作業風景。

使用工具 [2008年05月15日(木)]




 他にも、借りてきた電動ドリルとグラインダがあります。チューブの
カットは透明な定規を使いましたが、取り付け後の配管の長さを決める
には、このセーラームーン定規を使いました。(透明の定規では見辛い)
寸法を間違ったら

「月に代わってお仕置きよ!」

とやられそうです。
作業着は、もちろんパジャマ(汗)

自作3日目、アクリル板の張付け(リベンジ編) [2008年05月14日(水)]



サイドパネルに6ヶ所の穴をあけました。
取付けネジも用意して、いよいよリベンジです。

穴あけは女性を扱うようにやさしく、丁寧に。
時間をかけてゆっくり、手動でキリで穴をあけていきます。
少しでも圧を加えると割れますから。



 確か6つの穴で、一時間半程かかりました。
それでも二箇所ほど、ヒビが入って失敗してます。
女性の扱いが下手ですみません(汗)

自作3日目、アクリル板の張付け(絶望編) [2008年05月13日(火)]

 近くのホームセンターでアクリル板買ってきました。確か1,580円。
2mm厚のものです。これは切るのが結構大変です。カッターで根気強く
切れ目(溝)を入れてから、机の端などでグッと体重を掛けてパリンと
割るような感じですか。

 覚えてないですけど3-40分はかかったのではないでしょうか。
ようやく思う通りの寸法に出来て気が緩みました。電動ドリルで一気に
穴を開けて終わりにしたいと思った訳です。

 気が付いた時は、以下の通り。何故か四隅が全て割れています。
相当ガッカリしました。今まで費やした時間が全くの無駄になった訳で
すから。



右側中央は、割れた後テストで手動であけた穴。

 またもや、ムカムカとして機嫌が悪くなってきました。穴あけ程度で
こうも試練を与えて下さるとは。これには電動工具は使えないとその時
初めて知ったのです。ビデオカードのクーラー取付けといい、この日は
厄日のようです。昼飯も抜きで散々でした。

 この後、1,000円札二枚を握り締めてホームセンターに直行したのは
言うまでもありません。心にある想いを描いて。

「リベンジじゃあ!」

(;´Д`)。o○ (・・相手は誰ですか・・・)

自作2日目、塗装 [2008年05月06日(火)]



ド素人はペンキなんて使いません。

これで十分です(笑)

サイドパネルのくり貫いた後を、ヤスリで仕上げてこれで塗装。
穴あけ等の作業で、細かい傷が付いた部分もこれで塗装。

(;´Д`)。o○ (・・これも塗装と言うんですか・・・)



ポンプ、ラジエター固定完了。なんちゃって塗装も完了。

 次は二日目最後の工程、マザー本付けとラジエター冷却用のファン取り付けです。

自作1日目、ケース改造(サイドパネル) [2008年05月02日(金)]



Before



After

(注:BGMは、映画「Uボート」ジブラルタル海峡の突破シーン♪)

「うおーおおお!」

「くり貫いたどーー!」

「やったどーー!」

(;´Д`)。o○ (・・お前は、浜口か・・・)




完成イメージ

 以上ここまでが1日目の工程です。くり貫いた切断面はまだ切り込み
が荒く仕上げていませんが、これは塗装も兼ねて後日やる予定です。

オッサンだって光らせたい [2008年04月07日(月)]

 以前から計画してたメイン機完成に向けて、そろそろパーツを揃えて
いこうかなと考えてます。しかしCPUの価格改定が4/20以降ですので、
その前にまず水冷関係のパーツの購入と仮組みを行い、数日間は水漏
れ等の有無の試験運転をしようと思っています。

 また水冷化で気になった点はUV染料剤です。これ光るんですよね。
ただ残念ながら手持ちのケースじゃ、光らせても中身を覘く事すら出来
ません。サイドパネルは透明じゃないですから。

 そういう訳で最初は諦めていたんですが、ある日気が付いたんです。
サイドパネルが駄目なら、そこをくり貫いて透明なアクリルパネルを
貼ればいいじゃないかと。

(;´Д`)。o○ (おいおいオッサンよ・・素人が出来る訳ないだろ・・・)

「おーし、パパやってやろうじゃないの!」


こんな感じでサンダーでカット(一応エアダクトは残したい)の予定。
屁タレなきゃやるつもりです。

「ついでに中身もスプレーで真っ黒ケッケにし
て、格好良くしてやろうじゃないか!」


と最初は威勢だけは良かったのですが、塗装に関しては屁タレてきまし
て実行するかどうかは未定です(多分やらない)

 しかしながら、どうせここまでやるなら光るケースファンに取り換えて、
ピカピカ光らせてみては?と野望も湧いてきました。正直以前は、光物
だなんて子供みたいだ(失礼)と思っていたのですがキッパリと考えを
改めました。やっぱり・・・

「オッサンだって、光らせたいんですう!」

(;´Д`)。o○ (・・「う」は余計だ・・キモイ)

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