垢抜け美女vs赤毛盗賊団(Oblivion日記29) [2008年07月17日(木)]

Linda
「Ceciliaは白い肌が綺麗だわね・・」
「でもあなたそれノーパンでしょ」
「ウフフ・・横になると隙間から丸見えよ・・・」
「ホント露出が好きな子ねえ」
「Valeriaはずいぶん垢抜けしたじぁない」
「Ceciliaのミニスカートの履き心地はどうかしら」
「あらヤダ・・Valeria・・・」
「あなたそれストッキングが伝線してない?」
「特亜産じゃダメよ」
「さあて格好もキメた事だし、これから赤毛盗賊団の居る下水に入って
Ceciliaの父親の行方を知ってるなんとか博士を救出するわよ」
「いざ出陣!」

序盤からこういうオッサンが相手です。

ようやく博士のいる地点まで到着。

博士によると、Ceciliaの父親はSkingrad付近にある赤毛盗賊団の
アジトに移されたとの事。また自分は、地底への入口を何年も捜し
求めて、臭いを我慢しながら下水道で生活してるとの事。

Linda
「すぐ近くに入口あるじゃないの!」
「発見したからには、入るわよ!」














