SM女王、降臨(Oblivion日記30) [2008年07月18日(金)]

中はこういう感じ。
地底に下りてみると、そこはトロールの巣で経験値を稼ぐ良い機会と
なりました。また、この頃になると戦闘のやり方も決まってきました。
1)基本1人で前に進み、コンパニオンの2人は要所要所で待機。
2)ボコボコにされ視界が霞んできたら、待機場所まで一目散に逃げる。
「どらえもん、助けてー」いや
「コンパニオン助けてー」みたいな感じですか(笑)
Health Indication(視界関係)
http://wiki.oblivion.z49.org/?MOD%2F%E6%88%A6%E9%97%98%E3%83%BB%E3%83%90%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%82%B9#rcf8d063
3)どうしても勝てない場合は3人で突撃し、それでも駄目なら逃げる。

一際デカいトロールとの死闘。
実はボコボコにされて、待機場所のここまで逃げて来ました(笑)
Linda
「あらま、体がデカすぎてこっち来れないの?」
「ウフフ・・これは良い機会だわ」
「このリンダ女王さまが、調教してあげるわ!」
「ほらほら、弓で1本目〜」
「2本目〜」〜省略〜「20本目〜」(汗)
「どうかしら?調教は楽しいかしら?」
「おかげで弓のスキルが上がったわ」
「オホホホ・・ホホ・・」
(;´Д`)。o○ (・・やはり性格はサドっぽい・・・)

謎の入口を発見するも鍵が無い為に地底探索はここで断念。

日没後ではあるが、Skingradに向けて出発。
「夜道だったけど、Skingradに無事到着したわね」
「宿も取ったし風呂に行くわよ」
「明日はいよいよ、Ceciliaの父の救出ね」

Cecilia
「おねえさま・・」
「ホントにここで風呂するの?」
「どう見ても汚い沼なんだけど・・・」














