Kvatchの様子(Oblivion日記34) [2008年07月22日(火)]

付近の砦攻略に時間が掛かり、夕方Anvilを後に。

Linda
「すっかり深夜ね・・」
「Kvatchのキャンプ村に泊まるつもりが・・・」
「誰も居ない」(笑)
Valeria
「メインクエスト初めてないから仕方がないわね」
Linda
「野営するわ」
「Valeriaはテント張って頂戴。Ceciliaは火を起こすのよ」
「私は現場監督!」
「仮眠したら上のKvatchの様子を見に行きましょ」
Portable Campsite(野営テント一式)
http://wiki.oblivion.z49.org/?MOD%2F%E3%82%A2%E3%82%A4%E3%83%86%E3%83%A0#wb570b8d

途中、結構強いオジサンと一戦。
「高く売れそうな装備品ね」
「遠慮なく頂いとくわ」
「それにしてもCecilia!」
「あんた人には文句言うくせに・・」
「Valeriaを弓で射抜いてるじゃないの!」
Cecilia
「血だらけになって頑張ったのに・・」
「少しは褒めてよ!」

Oblivion Gateが開いてないタダの廃墟。

「門番もこう言ってるし」
「ひとまずImperial Cityに帰りましょう」
仕返しとばかりにAnvilを出発した一行でしたが、3人とは言え
Level 3 程度では攻略できた敵陣は極僅か・・・
(今回も)3人揃って慌てて退散する結果になりました(汗)
(;´Д`)。o○ (OOO + MMMを舐めたらアカン・・・)














