2008年07月
1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31




   ピボット計算(小数点不可)  高値   安値   終値


HB
R2
R1
P
S1
S2
LB







フィボナッチ計算





by Investor's Forest

参考画像
FX初心者のための(FX)外国為替証拠金取引





SM女王、覚醒(Oblivion日記40) [2008年07月29日(火)]



預かった鍵の行き先は下水道。
ここに父親が隠してた魔法の石があります。

Linda
「何なの、このカマキリのお化け!」
「また、こっち来れないの?」

「(最近、このパターン多いわね・・)」

「うふふ・・」(という事は・・・)

「調教の時間よ!」

「オホホホ・・ホホ・・」

「(でも、私の衣装がイマイチね・・)」
「(今度、SM女王さまのアーマーを買わなきゃ・・・)」


(;´Д`)。o○ (目覚めた・・SM女王さまに・・・)



Cecilia の自宅。

「いよいよ赤毛盗賊団との最終戦よ!」
「目的地は、Chorrol


Oblivionの地図はこちら(拡張版除く)
http://photozou.jp/photo/photo_only/174520/10556697



早朝のChorrol

門番
「(2人とも足がたまらん・・・)」

Linda
「用意はいいかしら?」
「さあ、赤毛盗賊団のお城に乗り込むわよ!」




現在のレベル・装備

Valeria
「ねえ・・おねえさま」
「お城が見つからないわよ・・・」


Cecilia
「そこの修道院で聞いてみましょうよ」



メインクエストでお馴染みの修道院。

Linda
「そこの禿のおじさま」
「この辺に、赤毛盗賊団のお城がある筈なの・・」
「場所を教えて頂けます?」


Jauffre
「はあ?知りませんよ」

Cecilia
「おねえさま、地図でもう一度確認してよ」

Linda

「あ”」

「Chorrolのじゃなくて、Kvatchだったわ・・」

Valeria
「もう・・ちゃんと確認してよ」
「うふふ、老眼なんじゃないの?」


Linda
「てへ・・間違っちゃった・・・」
「(犬の事件で最近、Valeriaは強気ね・・)」

「引き返すわよ!」
trackback Blog by isao.net