2008年05月
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   ピボット計算(小数点不可)  高値   安値   終値


HB
R2
R1
P
S1
S2
LB







フィボナッチ計算





by Investor's Forest

参考画像
FX初心者のための(FX)外国為替証拠金取引





CMOSクリア [2008年05月29日(木)]

 オーバークロックなどでPCが起動しない。こういう場合に行うのが
CMOSクリア。BIOSを出荷時に戻して立ち上がってくれます。無理な
オーバークロックで、パーツが壊れてなければの話ですが(笑)
手っ取り早いのが、ボタン電池を外す事です。他にはジャンパーピンを
一度抜けはクリアできます。

 誤算だったのは、水冷化の影響で電池が外せない事。(水抜きまでは
しなくて良いでしょうが)ポンプの固定ネジを外さないとダメのようです。
これはチューブに無理な負荷がかかるのが嫌で、ジャンパーピンで
クリアしましたが。

 それでもポンプが邪魔して手が入らずに大変だったですね。
2〜3回程クリアしました。他にも、Asusのマザーは電源を抜いた状態
で10分程放置すれば出荷時設定?で一応立ち上がるように出来てま
すが、気が短いんで電池を外すやり方が一番好きですね。

 余談ですが、P5B-Plusの場合はポスト画面でDelキーを押せばBIOS
へ。F8の早押しが起動ドライブ選択。遅押しがセーフモードです。

 さて、昨年10月頃より放浪中だったメイン機も今回無事に組みあがり
、現在は結構快適に過ごしてます。達成感もありますね。次のターゲッ
トにしているビデオカードのHD48xxシリーズは別にして、今後2年程度
はパーツを入れ替える予定はありません。今の所は(汗)

 で、運用目的ですが水冷化までして何に使うのか?

 encodeなどの画像処理は全く興味がありませんし、これだけは自信を
持って言えます。

「FPS Game」だと

(;´Д`)。o○ (・・ずいぶん高価なゲーム機ですね・・・)

Q6700オーバークロック(まとめ) [2008年05月26日(月)]

 さて常用の基準も人それぞれでしょうが、個人的な「まとめ」です。

3DMark06を基準にした場合
  3.20GHz → CPU Vcore Voltage 1.3500V(定格)
  3.33GHz → CPU Vcore Voltage 1.3750V で簡単に行けます。

 試していませんが、3.4GHzや3.6GHzも狙えるかも知れません。
ただし、Prime95は通りません。

Prime95を基準にした場合
  3.20GHz → CPU Vcore Voltage 1.4125V
  3.33GHz → CPU Vcore Voltage 1.4875V とかなり熱くなります。

 3.33GHzは設定するCPU Vcore Voltageが限界に近い訳で、熱も考え
ると常用するなら3.2GHzが妥当でしょうね。一応、マザーボードのBIOS
設定と格闘しながら最低レベルで通したつもりです。設定が下手ならす
いません(汗)
------------------------------------------------------------
 P5B-Plus系は、オーバークロックに特化したマザーボードという訳で
もありませんので、マザーボードのオーバークロック耐性もあります。
オール固体コンデンサ搭載のP5B-Plus Vista Editionも頑張った方では
ないでしょうか。また、購入したばかりの電源Seasonic M12 SS-700HM
も影で支えてくれましたし安心して使えました。

 マザーボードの温度は30℃後半。空冷だとP965は40℃以下にするの
は大変なんですが水冷は冷えますね。負荷時も目視した限り40℃以上
は見てないです。それから、BIOSのCPU TM functionは有効の方が
無難みたいですよ。特にPrime95を長時間回す場合は。自分は切ってましたが。

 で、このQ6700についてですが・・・

「普通の石なのか?それとも相当の外れ石なのか?」

肝心なこれについては、当方は初心者ですので判りません(汗)
まあ、こんなもんかなと。

(;´Д`)。o○ (・・たぶん外れ石・・・)

 後は常用の基準です。多少の信頼性を犠牲にして、どちらを取るか
ですね。サブ機のE4300は3.0GHzで回していますが基準は、3DMark06
の完走です。これで特に問題なく稼動しています。
(3DMark06も、それなりの負荷がかかるベンチマークですから)

 現時点のQ6700は結局、3DMark06を3.33GHzで完走させた設定にC1E
とEISTの省電力機能を効かせて稼動させています。ゲーム中に突然
落ちるなどの不具合が出ない限りこれで行こうかと。

「このまま、3.4GHzを狙っちゃおうかな〜」

なんて考えてます(笑)

(;´Д`)。o○ (・・Prime95は無視ですか・・・)

「は?」「Prime95?」

「何ですか?それ?」

Q6700オーバークロック(3.33GHz Prime95 膠着編) [2008年05月25日(日)]



設定は自己責任です。



真っ赤っか(汗)

(注:BGMは、TVドラマ「コンバット!」)

サンダ−ス
「チェックメイト、キング2・・・」
「こちら、ホワイトロック。どうぞ?」


ヘンリー
「こちらキング2・・・」
「サンダース軍曹、3.33GHzの戦況はどうだ?」


サンダース
「ヘンリー少尉、現在CPU Vcore Voltage 1.4500Vで中央を突破中!」
「しかしながら、現在反撃に合い戦況は膠着中です。」


ヘンリー
「かまわん! Vcore 1.5000V盛って突破を図れ!」

サンダース
「しかし少尉!」
「それは我が隊(パーツ)に甚大な被害が生じる危険が・・・」


ヘンリー
「いいからやれ!日本人は気合じゃあ!気合じゃあ!気合じゃあ!」

 もうヤケクソ気味で、ここまで来ました。
この辺のレベルになると、何時パーツが突然死しても不思議ではあり
ませんので昇圧もドキドキもんです(笑)

前回の3.2GHzの設定から変更したところは、
 Memory Voltage 2.10V → 2.30V
 CPU Vcore Voltage 1.4125V → 1.4875V

 DDR2-833だとメモリが限界なのかPrime95を実行すると、PCごと
落ちますのでDDR2-667で回しています。Memory Voltage昇圧も2.30V
辺りが限界でしょうか。また、CPU Vcore Voltageを1.5000V(汗)まで
昇圧させれば、2.10Vのままでも通ります。

【CPU】Intel Core2Quad Q6700
【ロット】L727B197
【産地】Malaysia
【購入日、店舗】2008年5月、秋葉
【CPUクーラー】水冷
【電源】Seasonic M12 SS-700HM
【M/B】Asus P5B-Plus Vista Edition
【BIOS】1002
【動作クロック】3330MHz
【FSB】333
【倍率】10
【Vcore】BIOS 1.4875V[1.5000V] CPU-Z(idle 1.424V 負荷 1.328V)
【Vdimm】2.30V[2.10V]
【メモリ】Elixir DDR2-800 CL5x4
【DRAM Frequency】332.8MHz
【DRAM Timing】4-4-4-12
【ケース】Thermaltake VD2000BNS MATRIX
【温度】室温24度 idle(Core#0_46℃ #1_44℃ #2_40℃ #3_45℃) 負荷(Max69℃)
【温度計測方法】CoreTemp,EVEREST
【負荷テスト】Prime95(1時間)[1時間]



idle状態の温度



Prime95実行中。

水温は36度を確認。
この後、ラジエター3連ファンとケースファンを全開に。
目視で確認した温度は、Max69℃
取り合えず70℃台は見なくて済みました。

 3.4GHzについてはCPU Vcore Voltageを1.5000Vで、設定を変えながら
3回程トライしてみましたが通りませんでした。また、マザーボードとメモ
リがもう限界だと感じましたのでここらで中止しました。
こうして、Prime95との奮戦は終わりを迎える事になったのです。

 次回は、Q6700オーバークロックの簡単な「まとめ」です。

Q6700オーバークロック(3.2GHz Prime95 奮闘編) [2008年05月24日(土)]



もちろん、設定は自己責任です。



警告の赤い文字が嫌な感じです。

前回の3.0GHzの設定から変更したところは、
 Memory Voltage 1.90V → 2.10V
 CPU Vcore Voltage 1.3500V → 1.4125V
 FSB Termination Voltage 1.200V → 1.300V

 Memory Voltageは、CPU Vcore Voltageを1.4250Vまで昇圧させれば、
2.00Vのままでも通ります。これは居眠りしましたので(笑)3時間までは
確認してます。また逆に2.30V辺りに昇圧させればCPU Vcore Voltage
が1.4000V以下で通る気もしますが、2.15VではPCが起動せずにやむな
く2.10Vで回した記憶があります。

【CPU】Intel Core2Quad Q6700
【ロット】L727B197
【産地】Malaysia
【購入日、店舗】2008年5月、秋葉
【CPUクーラー】水冷
【電源】Seasonic M12 SS-700HM
【M/B】Asus P5B-Plus Vista Edition
【BIOS】1002
【動作クロック】3200MHz
【FSB】320
【倍率】10
【Vcore】BIOS 1.4125V[1.4250V] CPU-Z(idle 1.360V 負荷 1.280V)
【Vdimm】2.10V[2.00V]
【メモリ】Elixir DDR2-800 CL5x4
【DRAM Frequency】400Hz
【DRAM Timing】5-5-5-15
【ケース】Thermaltake VD2000BNS MATRIX
【温度】室温24度 idle(Core#0_45℃ #1_42℃ #2_39℃ #3_40℃) 負荷(Max63℃)
【温度計測方法】CoreTemp,EVEREST
【負荷テスト】Prime95(1時間)[3時間]



idle状態の温度。



Prime95実行中。

騒音対策で、ラジエター3連ファンの回転を絞って水温30℃前半。
目視で確認した温度は、Max63℃

「勝ったぞ!」「イジメを克服したぞ!」

「いひひひひひ!」

「おーし次は、3.33GHzじゃあ!」

(;´Д`)。o○ (・・1時間だけで偉そうに・・・)

 ようやく通せたのですが、1時間過ぎた時点でさっさと止めましたから
この後の何処でエラーが出るかは判りません。ただ3DMarak06のAuto
中心の設定では数秒でエラーが出ていましたので、ある程度は信頼性
もあるのではないでしょうか(PC通常使用時にも、1時間もCPUが100%
負荷状態が続く状態はあり得ないですから)

 負荷時に、マザーがキュルキュルと五月蝿かったですね。
購入してから初めて聞きました。これがP5B-Plus系の欠点と言われる
「コイル鳴き?」でしょうか。

 ソフトの作者だか誰だか忘れましたが、確かこれをエラー無しで最低
12時間以上は安定稼動させた上で、
初めて常用できると言ってるらしい
とか・・・正直これについて(個人的に)は、

「冗談は、顔だけにしてくれ!」

みたいな感じですかね(笑)

Q6700オーバークロック(3.2GHz Prime95 絶望編) [2008年05月23日(金)]

 勝手ながら常用の基準は、Prime95の1時間の安定稼動としました。
しかしこれは、1時間通すのも大変ですよ(汗)

 Memtest86でメモリーも異常なし。それでも中々通してくれません。
恐々とCPU Vcore Voltageなどを少しづつ昇圧していきました。

「FATAL ERROR」

しかしながら何度回しても、20分前で止まります。



その時の奴じゃないですが、エラーはこんな感じ。

「畜生・・・」

「オーバークロック初心者をイジメやがって・・・」

 正直、もういい加減に嫌になってきて諦めようと思いました。
こうなったら、布団をかぶって

「不貞寝」作戦です。

 でもその前に、これは一体どう言う意味なんだろうと調べる事に
したのです。

(;´Д`)。o○ (・・知らないでやってたのね・・・)

「致命的エラー」

 翻訳してこれを見た瞬間、頭に血が上りました。

「この野郎!」

「英文が判らないと舐めて、馬鹿にしやがって!」

(;´Д`)。o○ (・・おいおい・・・)

(ムカムカムカムカ・・!)

「意地でも通してやるわ!」

(;´Д`)。o○ (・・でも1時間だけね・・・)

 これで火が付きました。こうして、この20分付近の「壁」を通す為に
四苦八苦する事になったのです。

Q6700オーバークロック(3.0GHz Prime95) [2008年05月22日(木)]



全て無効に。



前回と比べて、Autoは殆どありません。

【CPU】Intel Core2Quad Q6700
【ロット】L727B197
【産地】Malaysia
【購入日、店舗】2008年5月、秋葉
【CPUクーラー】水冷
【電源】Seasonic M12 SS-700HM
【M/B】Asus P5B-Plus Vista Edition
【BIOS】1002
【動作クロック】3000MHz
【FSB】300
【倍率】10
【Vcore】BIOS 1.3500V CPU-Z(idle 1.304V 負荷 1.216V)
【Vdimm】1.90V
【メモリ】Elixir DDR2-800 CL5x4
【DRAM Frequency】374.8Hz
【DRAM Timing】5-5-5-15
【ケース】Thermaltake VD2000BNS MATRIX
【温度】室温24度 idle(Core#0_40℃ #1_38℃ #2_35℃ #3_36℃) 負荷(Max57℃)
【温度計測方法】CoreTemp,EVEREST
【負荷テスト】Prime95(1時間)



idle状態の温度

関連記事
System Info系フリーソフト(温度管理)
CoreTemp、EVEREST、CPU-Z、GPU-Zなど
http://track-back.net/wandran/archive/84



Prime95実行中。

 先を急ぎましたので、3.0GHzは47分で稼動を止めてます。
また一度Prime95を止めてから、Super PI Modを回しました。
目視のMax温度は、確か57℃

 1時間未満の稼動だけですが、3.0GHzは難無く行けた印象です。
しかしこの後の3.2GHzで、Prime95にシバかれる事になるのです(汗)

Prime95(CPU拷問テスト) [2008年05月21日(水)]

 Q6700の3.2GHzでPrime95を初めて回した印象は、

「こいつは手ごわい・・・」

 Auto中心の設定じゃ駄目ですね。そこでまずは、3.0GHzをAuto設定を
少なくして、どの程度の数値で回るかを確認しようと思いました。
折角の水冷ですから3.2GHz以上の常用を目指していますが、3.0GHz
なら通り易いと考えたのです。

Prime95
http://www.computerbase.de/downloads/software/systemueberwachung/prime95/



Prime95実行中。

 タスクモニターで確認すると、どれかのコアがエラーで落ちてなけれ
ば4つのコアが常に100%になります。しかしながら、3.2GHzを余りにも
通してくれませんので(どれかがエラーで止まる)、先に自分の環境を
疑ったのです。

「もしかして、メモリが屁たってきたか・・・」

 マザーにメモリを挿したまま、半年程度放置していましたから。
そこで、一晩だけMemtest86を実行する事にしました。

関連記事
Memtest86
http://track-back.net/wandran/archive/41


 睡眠時間が判りますね(笑)
まあ結果は異常なしと判断しました。

 次は、Prime95を3.0GHzで回す事になります。

Q6700オーバークロック(3.33GHz 3DMark06) [2008年05月20日(火)]

 3.33GHzの3DMark06の完走を目指して、恐る恐るCPU Vcore Voltage
を昇圧してみました。まずは1.3625Vで。
これは、3DMark06のCPU Testで見事にPCごと落ちました。
次の段階の1.3750Vに昇圧です。



C1EとEIST(一番下)を無効に。


 初めて見ましたが、ピンク色の警告が嫌な感じですね。
ちなみにピンク色の次は赤色になります。
この設定で無事完走。


【CPU】Intel Core2Quad Q6700
【ロット】L727B197
【産地】Malaysia
【購入日、店舗】2008年5月、秋葉
【CPUクーラー】水冷
【電源】Seasonic M12 SS-700HM
【M/B】Asus P5B-Plus Vista Edition
【BIOS】1002
【動作クロック】3330MHz
【FSB】333
【倍率】10
【Vcore】BIOS 1.3750V CPU-Z(idle 1.328V 負荷 未計測)
【Vdimm】Auto
【メモリ】Elixir DDR2-800 CL5x4
【DRAM Frequency】416MHz
【DRAM Timing】5-5-5-15
【ケース】Thermaltake VD2000BNS MATRIX
【温度】室温24度 idle(Core#0_37℃ #1_36℃ #2_33℃ #3_34℃) 負荷(未計測)
【温度計測方法】CoreTemp,EVEREST
【負荷テスト】3DMark06,Super PI Mod(1M)

 3DMark06では負荷時の温度が判りませんので、次はオーバークロッ
カーの間で有名なPrime95と言う「CPU拷問テスト」に初挑戦しようと思い
ます。実はこの時は、Prime95もAuto中心の設定で簡単に通ると考えて
いましたので、予想外の苦戦をするとは思ってもいませんでした。

 ちなみに今回設定の3.2GHz及び3.33GHzでは、Prime95を回しても
エラーで数秒で瞬殺されますので念のため(汗)

Q6700オーバークロック(3.2GHz 3DMark06) [2008年05月19日(月)]

 常用の基準を3DMark06の完走として、軽くオーバークロックしてみま
した。これも一つの目安にになると思いますので。
(後日、Prime95も回しますが)

関連記事
3DMark06、Super PI Mod
http://track-back.net/wandran/archive/41



C1EとEIST(一番下)を無効に。


 まずはCPU Vcore Voltageを定格1.3500Vにしたまま、他はAuto中心
でどこまで回せるかです。まずはFSB320x10の3.2GHzに挑戦です。
これは落ちる様子もなく完走。


【CPU】Intel Core2Quad Q6700
【ロット】L727B197
【産地】Malaysia
【購入日、店舗】2008年5月、秋葉
【CPUクーラー】水冷
【電源】Seasonic M12 SS-700HM
【M/B】Asus P5B-Plus Vista Edition
【BIOS】1002
【動作クロック】3200MHz
【FSB】320
【倍率】10
【Vcore】BIOS 1.3500V CPU-Z(idle 1.304V 負荷 未計測)
【Vdimm】Auto
【メモリ】Elixir DDR2-800 CL5x4
【DRAM Frequency】400MHz
【DRAM Timing】5-5-5-15
【ケース】Thermaltake VD2000BNS MATRIX
【温度】室温24度 idle(Core#0_37℃ #1_35℃ #2_33℃ #3_34℃) 負荷(未計測)
【温度計測方法】CoreTemp,EVEREST
【負荷テスト】3DMark06,Super PI Mod(1M)

 次は、FSB333x10の3.33GHzに挑戦です。
これはOSは立ち上がりましたが、3DMark06のCPU Testで固まりまし
た。どうも3.2GHzが限界のようです。

 初めての経験なんですが、次はCPU Vcore Voltageを昇圧してみよう
と思います。しかし倍率10倍だから、計算がし易いですね(笑)

PCパーツ購入まとめ(6) [2008年05月18日(日)]

(2008年2月中旬)
【CPU水枕】Thermalright Water Block XWB-01 \2,480
(2008年4月下旬)
【Chipset水枕】Alphacool NexXxoS NBXS-i4 Silver Northbridge \6,280
【Chipset水枕】Alphacool SNB-N Silver Northbridge \4,280
【ポンプ】Laing D-4 Basic DC-Pump \13,480
【ラジエター】HardwareLabs Black Ice GT Stealth 360 \9,580
【リザーバー】CoolingLab Water Plex25 \4,280
【フィッティング】PISCO PV10 ユニオンエルボ \510(x12 \ 6,120)
【フィッティング】Legris Straight 1/4 10mm G1/4プラグイン\370(x10 \3,700)
【フィッティング】Legris 90 elbow 1/4 10mmプラグイン \590(x2 \1,180)
【フィッティング】Legris L screw connection 1/4 10mmプラグイン \820
【チューブ】日本ピスコ 耐温水チューブ WB1075-C 1m \420(x3 \1,260)
【インサートリング】WB1075-C用インサートリング WR1075 \50(x40 \2,000)
【水温計】Thermosensor Push/Plugin 10mm \1,380
【ブラケット】innovatek チューブ外部排出用PCIブラケット \1,029
【カッター】チューブカッター \890
【エア抜き用】ATX電源アダプター \380
【防触添加剤】AlphaCool FC Anti Corrosion Fluid 50ml \1,480
【UV染料剤】AlphaCool FeserView - UV Dye - Green 50ml \1,480
【FingerGuard】XINRUILIAN X-FG120 FingerGuard \280(x3 \840)
(2008年4月下旬 追加購入分)
【フィッティング】Legris 90 elbow 1/4 10mmプラグイン \590(x2 \1,180)
【フィッティング】PISCO PV10 ユニオンエルボ \510(x2 \ 1,020)
【フィッティング】PISCO PLJ10 ソケットエルボ プラグイン \450(x2 \900)
【インサートリング】WB1075-C用インサートリング WR1075 \50(x10 \500)

水冷化合計 \66,539

【CPU】Intel Core2Quad Q6700 @2.66GHz \29,980
【VGA】Sapphire HD3450 256MB DDR2 \ 4,494
【VGA】Sapphire HD3650 512MB DDR3 \ 9,382
【電源】Seasonic M12 SS-700HM \ 21,300
【ファン】光る鎌風の風PWM 120mm LED \1,280(x2 \2,560)
【蛍光灯】Cold Cathode Kit/30cm/Dual/Red \980

合計 \135,235
累計 \466,539

 買取店に持ち込んで得た分(約4万円)とWUXGA液晶(5万円)を入れ
てますが、初自作(1年前)からの累計が40万円超えました。
少しずつ購入してましたので、まさかこんなに使ってるとは思いません
でした。でもメイン・サブ2台分ですから、こんなもんですかね。

 これは、嫁に知られたら大変な事になります(汗)
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