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参考画像
FX初心者のための(FX)外国為替証拠金取引





赤毛盗賊団城、発見(Oblivion日記41) [2008年07月30日(水)]



瞬間移動で、Kvatchに引き返した途端に戦闘。

 この黒装束の弓使いは滅茶苦茶強い。3人がかりでも勝てません。
通りがかったガードが倒したようなもの(汗)
街道沿いは基本的に安全ですが、この後は赤毛盗賊団のお城を探しに
原野に入ります。覚悟して入らないと・・・

 ビデオカードがHD3650じゃ原野は無理です。仕方がありませんので
iniファイルを変更。草の表現をデフォルトからfps改善仕様に。
画面がしょぼくなるので、本意ではないのですが。
これもHD4870が、3万円を切るまで我慢・・我慢・・・(笑)
(余談ですが、3万円超えならVRAM 1G版が欲しいですね)

野草の描写
http://wiki.oblivion.z49.org/?%E6%94%BB%E7%95%A5%E8%A8%98%E4%BA%8B%2Foblivion.ini#f788866c

Linda
「お城は、Kvatchの北方向・・」
「ヒントがこれだけでは広すぎるわ・・・」
「探索が大変そう」



「しかし、原野に入るとお乳が揺れるわ」
「乳首がアーマーの鎖と擦れて痛い・・」


「今度、乳輪パッド買わなきゃね・・・」

(;´Д`)。o○ (・・・・・・)



発見した囚われの美女(間違えたChorrol付近で)

 Damsels In Distress(ダンジョン囚われ女性)(日本語化)
http://wiki.oblivion.z49.org/?MOD%2FNPC%E3%83%BB%E3%82%AE%E3%83%AB%E3%83%89#damselsindistress



ようやく探し当てた赤毛盗賊団のお城。
探すのが結構大変でした。
今夜は、徹夜のつもりで早速中に。


「また、牛の化け物!」
「今度は、図体がえらいデカイわねえ・・・」

SM女王、覚醒(Oblivion日記40) [2008年07月29日(火)]



預かった鍵の行き先は下水道。
ここに父親が隠してた魔法の石があります。

Linda
「何なの、このカマキリのお化け!」
「また、こっち来れないの?」

「(最近、このパターン多いわね・・)」

「うふふ・・」(という事は・・・)

「調教の時間よ!」

「オホホホ・・ホホ・・」

「(でも、私の衣装がイマイチね・・)」
「(今度、SM女王さまのアーマーを買わなきゃ・・・)」


(;´Д`)。o○ (目覚めた・・SM女王さまに・・・)



Cecilia の自宅。

「いよいよ赤毛盗賊団との最終戦よ!」
「目的地は、Chorrol


Oblivionの地図はこちら(拡張版除く)
http://photozou.jp/photo/photo_only/174520/10556697



早朝のChorrol

門番
「(2人とも足がたまらん・・・)」

Linda
「用意はいいかしら?」
「さあ、赤毛盗賊団のお城に乗り込むわよ!」




現在のレベル・装備

Valeria
「ねえ・・おねえさま」
「お城が見つからないわよ・・・」


Cecilia
「そこの修道院で聞いてみましょうよ」



メインクエストでお馴染みの修道院。

Linda
「そこの禿のおじさま」
「この辺に、赤毛盗賊団のお城がある筈なの・・」
「場所を教えて頂けます?」


Jauffre
「はあ?知りませんよ」

Cecilia
「おねえさま、地図でもう一度確認してよ」

Linda

「あ”」

「Chorrolのじゃなくて、Kvatchだったわ・・」

Valeria
「もう・・ちゃんと確認してよ」
「うふふ、老眼なんじゃないの?」


Linda
「てへ・・間違っちゃった・・・」
「(犬の事件で最近、Valeriaは強気ね・・)」

「引き返すわよ!」

犬、忘れた後(Oblivion日記39) [2008年07月28日(月)]



Cheydinhalからマイホームに到着。

Linda
「疲れたわね・・」
「でも我が家は、やっぱり落ち着くわ」


Cecilia
「あら、おねえさま」
「Cheydinhal ペットショップで買った犬は?」


Linda

「あ”」

「忘れてた!」
「きっと最後に入った洞窟だわ」
「急いで戻りましょ」

「こう言う時こそ、瞬間移動使うわよ!」




チーズの痛々しい亡骸。

Cecilia
「おねえさま・・・」
「死んじゃってますけど・・・」


Linda
「チーズ・・ごめんなさい」
「私が忘れたばっかりに・・・」


Valeria
「もう、おねえさまのバカッ・・」
「・・ぺろりん・・・死んじゃった・・・」




瞬間移動でCheydinhalに舞い戻る。

Linda
「ここに泊まりましょう」
「それとValeria、いい加減に機嫌直しなさいよ」
「明日はペットショップに行って」
「蘇生の方法教わってくるから・・・」




何とか蘇生に成功し我が家で。

 MODが英文で蘇生方法が判らず苦肉の策で、一度MODを外して
再度組み込んで蘇生しました(汗)



現在のレベル・装備

女3人、犬1匹(Oblivion日記38) [2008年07月26日(土)]



Cheydinhal ペットショップ。



店内へ。

Linda
「外のハスキー犬を頂けるかしら」
「ついでに、バターはございますの?」


店主
「いいえ、それは置いておりませんが・・・」

Linda
「そうですか・・それは残念」

Cecilia
「おねえさま、バターを何に使うの?」
「何故、Valeriaが恥ずかしそうな顔をしてるの?」


Linda
「子供は知らなくていいの!」


「さあて、名前を決めなきゃね」
「大きい声じゃ言えないけど」
(小声・・)
「ホントは実用的にバターがいいと思ったの・・うふふ」

「でも、エッチぽいから駄目ね・・・」


Cecilia
「何故、バターなのか私判らないけど・・」
「それならチーズはどうかしら?」


「Valeriaは、どんな名前がいいの?」

Valeria
「ぺ・・ペろりん・・・」

Linda
「ペ ろ り ん」ですってえっ!(大声!)

「(この娘、意外とむっつりスケベね・・・)」

「名前は、Ceciliaのチーズに決めましょうか」
「飼育係は、Valeriaにお願いするわ」



「さあてマイホームに帰るわよ」
「チーズもしっかり、ついてらっしゃい!」


Cheydinhal Petshop
http://wiki.oblivion.z49.org/?MOD%2FNPC%E3%83%BB%E3%82%AE%E3%83%AB%E3%83%89#jbd6be2f

Cheydinhalの愛人(Oblivion日記37) [2008年07月25日(金)]




途中立ち寄った遺跡で2人の大男と戦闘。
またもや、引っかかってこちらに来れない様子。
火の玉攻撃でスキルアップ。



すっかり深夜になり、野営する事に。

Cecilia
「あら、おねえさま」
「アーマー変えたの?」


Linda
「あれ重いのよ。これでしばらく我慢するわ」

「でもこれ、ノーパンのアーマーでしょ」

「オホホ・・お股がスースーするわね」




早朝、Cheydinhalに到着。



早速、愛人に会う事に。

 なんと、Ceciliaの父親は再度、赤毛盗賊団に連れ去られたとの事。
結局、振り出しに戻りました。隠してたある物を赤毛盗賊団に渡したく
ないと謎の鍵を彼女に預けたようです。

「鍵は預かったし」
「ペットショップに寄って帰りましょうか」

念願のバスタブ購入(Oblivion日記36) [2008年07月24日(木)]



雑貨屋でバスタブ2人分の寝袋を購入。
結構バスタブは重量があります。

Bathing Mod(風呂)
http://wiki.oblivion.z49.org/?MOD%2F%E3%82%B7%E3%82%B9%E3%83%86%E3%83%A0#dig7s6av


Linda
「家財道具も揃えたし」
「何とか3人住める感じになったわ」



「あなた達も、満足そうな顔をしてるわね・・・」
「明日は、Cheydinhalに向かいましょう」




「一番風呂は私」

風呂付マイホーム(Oblivion日記35) [2008年07月23日(水)]



Imperial Cityの区役所?みたいな所。



家を買うことに。一番上は、傭兵MOD

Mercenaries(傭兵)
http://wiki.oblivion.z49.org/?MOD%2FNPC%E3%83%BB%E3%82%AE%E3%83%AB%E3%83%89#c1479d33

 このMODは、未翻訳のため英文で訳が判らず放置中。
以前はespファイルを解凍して、機械語翻訳の後にまたespファイルに
戻して楽しんでいたのですが、すっかりやり方を忘れました(笑)
そのうち時間が出来たらまた挑戦するつもりです。



右手に見えるのが馬屋もあるImperial Cityに通じる橋。
この船付場の裏手のスラム街に我が家が・・・



左端が、4000ゴールドで買った家。


Cecilia
「殺風景な家ね・・・」

Valeria
「お風呂が付いてない・・・」

Linda
「これから買いに行くのよ」
「家財道具もね」

Kvatchの様子(Oblivion日記34) [2008年07月22日(火)]



付近の砦攻略に時間が掛かり、夕方Anvilを後に。


Linda
「すっかり深夜ね・・」
「Kvatchのキャンプ村に泊まるつもりが・・・」
「誰も居ない」(笑)


Valeria
「メインクエスト初めてないから仕方がないわね」

Linda
「野営するわ」
「Valeriaはテント張って頂戴。Ceciliaは火を起こすのよ」
「私は現場監督!」

「仮眠したら上のKvatchの様子を見に行きましょ」


Portable Campsite(野営テント一式)
http://wiki.oblivion.z49.org/?MOD%2F%E3%82%A2%E3%82%A4%E3%83%86%E3%83%A0#wb570b8d



途中、結構強いオジサンと一戦。

「高く売れそうな装備品ね」
「遠慮なく頂いとくわ」

「それにしてもCecilia!」
「あんた人には文句言うくせに・・」
「Valeriaを弓で射抜いてるじゃないの!」


Cecilia
「血だらけになって頑張ったのに・・」
「少しは褒めてよ!」




Oblivion Gateが開いてないタダの廃墟。


「門番もこう言ってるし」
「ひとまずImperial Cityに帰りましょう」


 仕返しとばかりにAnvilを出発した一行でしたが、3人とは言え
Level 3 程度では攻略できた敵陣は極僅か・・・
(今回も)3人揃って慌てて退散する結果になりました(汗)

(;´Д`)。o○ (OOO + MMMを舐めたらアカン・・・)

身体検査で手掛りを探せ(Oblivion日記33) [2008年07月21日(月)]



襲ってきた暗殺者。

Linda
「ところで、Ceciliaの父親が見当たらないわね?」

Cecilia
「父は今、Cheydinhalの愛人宅へ身を寄せてるの」

Linda
「そうだわ、この暗殺者の身体検査をしましょうよ」
「Ceciliaの父親の手掛りが掴めると思うの!」


Cecilia
「だから今、父は愛人宅で・・・」

Linda
「お黙り!」
「身体検査がしたいの!」
「あなた達は男性の暗殺者を調べて!」
「私は女性を調べるから!」



Cecilia
「おねえさま!」

「松明かざして、どこ調べてるの!!!」


(;´Д`)。o○ (・・・・・・)



襲われた翌朝(Skingrad)

Linda
「さあて、Anvilに向かうわよ」
Cecilia
「父の居るCheydinhalと逆方向?!」
Linda
「あんた達と知り合う前に」
「おしっこチビリながら逃げてきた洞窟が一杯あるのよ」
「これから仕返しに行くわよ」
「AnvilからCheydinhalに向かうわ!」


(;´Д`)。o○ (・・結構執念深い・・・)



Anvilに到着した翌朝(船室)

「冒険の出発点はここなのよ」
「今度は3人だから随分楽ね」

「Cecilia・・・Valeriaを起こして頂戴」
「出発するわよ」

「仕返しよ!」




現在のレベル・装備

暗殺者、襲来(Oblivion日記32) [2008年07月20日(日)]



無事Ceciliaの父親を救出。お礼に家に招待される事に。



Ceciliaもこう言ってる事だし、早速泊めてもらう事に。


Linda
「ねえValeria・・凄い豪邸じゃない」
「Ceciliaって、お嬢さまだったのね」


--- 雑談 ---

「マジで疲れたわ・・もう寝ましょうか・・・」

--- 深夜2時 ---


Linda
「何なのよ!あんた達!」

Cecilia
「赤毛盗賊団の暗殺者ね!」

Linda
「寝込みを襲うなんて卑怯よ!」

「何よりも許せないのは・・」
「よくもこのリンダさまの・・・」

スッピン顔を見たわね!」


「生かしちゃおかないわよ!」

(;´Д`)。o○ (・・コワー・・・)



どうにか撃退。戦闘終了。

Cecilia
「ジーーッ・・・」(鋭い視線)

「あなた誰!?」

Linda
「私よ私!」

「ちょっと1時間待ってなさい!」

「お化粧するから!」


(;´Д`)。o○ (毎朝・・化粧が長い・・・)
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