高橋ヒロキ Live Magic Experience! 「INTERACTIVE」 [2008年09月21日(日)]
公演名:高橋ヒロキ Live Magic Experience!「INTERACTIVE」
公演日:9/20(土)
会場:恵比寿・エコー劇場
主な出演者:高橋ヒロキ(マジシャン)
市井美都(アシスタント)
斉藤ひかる(アシスタント)
昨日、高橋ヒロキさんのライブを見に行ってきました。
高橋ヒロキさんはポットキャストで知ったのですが、マジックをしているところは実はまだ見たことが無かったので、ぜひ生で見たいと思い、今回の初ワンマンライブに行ったわけです。
会場は恵比寿という事で、はじめて行く場所なので、迷子になると思い早めに出発しました。
具体的には開場30分前に到着するようにナビゲーターで調べたのです。
詳しく言うと、開場時間は17時30分ですので17時に最寄の駅「恵比寿駅」に到着するように調べたわけです。
ご存知の通り私の家の最寄り駅は「南栗橋駅」ですので、南栗橋駅から恵比寿駅までのルートを検索しました。
それによると15時12分発の東武日光急行中央林間行に乗れば16時40分に恵比寿駅に到着する事がわかったので、そのとおりにしました。
具体的には、家を自動車で14時45分に出て南栗橋駅に14時55分頃に着きました。
実は、一日300円の駐車場に自動車を停めて、そこから徒歩で駅まで行ったので、実際には15時ちょうどくらいに駅のホームに着きました。
12分くらい待っていると、予定通り電車が来たのでさっさと乗車しました。
あいかわらず席がガラガラでしたので、窓際に座ってニンテンドーDSで遊びました。
具体的には、「名探偵コナン 消えた博士とまちがいさがしの塔」で遊びました。
これは、タイトルにもあるとおり「まちがいさがし」です。
実は最近まちがいさがしにはまっていまして、「まちがいさがしミュージアム」などの雑誌も購入して遊んでいたのです。
まちがいさがしは右脳の持つ画像処理能力を刺激して集中力を鍛える事が出来るそうです。お勧めです!
さて、ニンテンドーDSで遊んでいると時間が過ぎるのが早いものです。
あっというまに「北千住駅」に到着しました。
前述の通り「恵比寿駅」が目的駅なのですが、「北千住駅」で東京メトロ(地下鉄)に乗り換えなくては行けないのです。
具体的には千代田線の代々木上原行きに乗り換えて、「霞ヶ関駅」で降りて、今度は日比谷線の中目黒行きに乗り換えて「恵比寿駅」に到着したわけです。
予定通りにはなかなか行かないもので、実際には17時を過ぎてしまいました。
でも開場時間にはまだ20分ぐらい余裕があるので、大丈夫だと思い、交番の前の案内地図を見て「エコー劇場」の場所を確認して、徒歩で目的地に向かいました。
方向音痴の私でも迷わずに行けました。
実は交番の前のあったその地図には目的地ボタンが付いていて、行きたい場所のボタンを押すと、道のりをランプで教えてくれるという機能があったのです。
便利ですね!
さて、会場の恵比寿・エコー劇場に到着すると、入り口にスタッフの方が居らして「こちらからどうぞ」と2階に案内してくれました。
会場の中は思いのほか小さくて、親近感を感じる事が出来ました。
ロビーにグッズ売り場があったのですが、electrowerkさんのCDとトランプが売っていました。
退場する時に、マジック機能が付いたCDを記念に購入しようと思ったのですが、売り切れだったので購入できませんでした。
あとで郵送してくれるということでしたが、お手数なのでやめておきました。
さて、ライブの内容はまだ21日に公演があるので記事にはしませんが、おおまかに言うと、インタラクティブなステージでした。
まさにタイトルどおりですね!
具体的には、お客さんの登場シーンが多かったです。
あゆみさんが浜崎あゆみさんの歌を歌ったりして・・・偶然だったのですが面白いですよね。
ライブならではのハプニングなども少々あったりして楽しいひと時でした。
最後に会場の出口で高橋ヒロキさんをはじめ、サポートメンバー、マジック仲間たちが出迎えてくれていたので、高橋ヒロキさんに「ポットキャストいつも聞いてます」と伝え、握手をして頂きました。
こういったアットホームな雰囲気も良かったです!
実はマジックのライブを観覧したのは初めてだったので新鮮な驚きを体感する事が出来ました。
今度10月に、今回とはまた違ったマジックの公演に行く予定なので楽しみです!

※追伸
記事中の写真は当時、自分の携帯電話で撮影したものです。
実は、カメラ機能付きの携帯電話を購入してから2年間、室内でauのカタログを撮影するとき等に利用していたのですが、外出先ではカメラ機能を使った事が無くて、今回初めて撮影を実行し、メールに添付して自分のパソコンのメールアドレスに送信して試験的に記事に載せてみました。
初めてなものですから、上手く撮影できなかったのでお見苦しい点があると思いますが、連写モードで撮影して一番写りが良いものを選んだつもりです。
ご了承ください。
公演日:9/20(土)
会場:恵比寿・エコー劇場
主な出演者:高橋ヒロキ(マジシャン)
市井美都(アシスタント)
斉藤ひかる(アシスタント)
昨日、高橋ヒロキさんのライブを見に行ってきました。
高橋ヒロキさんはポットキャストで知ったのですが、マジックをしているところは実はまだ見たことが無かったので、ぜひ生で見たいと思い、今回の初ワンマンライブに行ったわけです。
会場は恵比寿という事で、はじめて行く場所なので、迷子になると思い早めに出発しました。
具体的には開場30分前に到着するようにナビゲーターで調べたのです。
詳しく言うと、開場時間は17時30分ですので17時に最寄の駅「恵比寿駅」に到着するように調べたわけです。
ご存知の通り私の家の最寄り駅は「南栗橋駅」ですので、南栗橋駅から恵比寿駅までのルートを検索しました。
それによると15時12分発の東武日光急行中央林間行に乗れば16時40分に恵比寿駅に到着する事がわかったので、そのとおりにしました。
具体的には、家を自動車で14時45分に出て南栗橋駅に14時55分頃に着きました。
実は、一日300円の駐車場に自動車を停めて、そこから徒歩で駅まで行ったので、実際には15時ちょうどくらいに駅のホームに着きました。
12分くらい待っていると、予定通り電車が来たのでさっさと乗車しました。
あいかわらず席がガラガラでしたので、窓際に座ってニンテンドーDSで遊びました。
具体的には、「名探偵コナン 消えた博士とまちがいさがしの塔」で遊びました。
これは、タイトルにもあるとおり「まちがいさがし」です。
実は最近まちがいさがしにはまっていまして、「まちがいさがしミュージアム」などの雑誌も購入して遊んでいたのです。
まちがいさがしは右脳の持つ画像処理能力を刺激して集中力を鍛える事が出来るそうです。お勧めです!
さて、ニンテンドーDSで遊んでいると時間が過ぎるのが早いものです。
あっというまに「北千住駅」に到着しました。
前述の通り「恵比寿駅」が目的駅なのですが、「北千住駅」で東京メトロ(地下鉄)に乗り換えなくては行けないのです。
具体的には千代田線の代々木上原行きに乗り換えて、「霞ヶ関駅」で降りて、今度は日比谷線の中目黒行きに乗り換えて「恵比寿駅」に到着したわけです。
予定通りにはなかなか行かないもので、実際には17時を過ぎてしまいました。
でも開場時間にはまだ20分ぐらい余裕があるので、大丈夫だと思い、交番の前の案内地図を見て「エコー劇場」の場所を確認して、徒歩で目的地に向かいました。
方向音痴の私でも迷わずに行けました。
実は交番の前のあったその地図には目的地ボタンが付いていて、行きたい場所のボタンを押すと、道のりをランプで教えてくれるという機能があったのです。
便利ですね!
さて、会場の恵比寿・エコー劇場に到着すると、入り口にスタッフの方が居らして「こちらからどうぞ」と2階に案内してくれました。
会場の中は思いのほか小さくて、親近感を感じる事が出来ました。
ロビーにグッズ売り場があったのですが、electrowerkさんのCDとトランプが売っていました。
退場する時に、マジック機能が付いたCDを記念に購入しようと思ったのですが、売り切れだったので購入できませんでした。
あとで郵送してくれるということでしたが、お手数なのでやめておきました。
さて、ライブの内容はまだ21日に公演があるので記事にはしませんが、おおまかに言うと、インタラクティブなステージでした。
まさにタイトルどおりですね!
具体的には、お客さんの登場シーンが多かったです。
あゆみさんが浜崎あゆみさんの歌を歌ったりして・・・偶然だったのですが面白いですよね。
ライブならではのハプニングなども少々あったりして楽しいひと時でした。
最後に会場の出口で高橋ヒロキさんをはじめ、サポートメンバー、マジック仲間たちが出迎えてくれていたので、高橋ヒロキさんに「ポットキャストいつも聞いてます」と伝え、握手をして頂きました。
こういったアットホームな雰囲気も良かったです!
実はマジックのライブを観覧したのは初めてだったので新鮮な驚きを体感する事が出来ました。
今度10月に、今回とはまた違ったマジックの公演に行く予定なので楽しみです!

※追伸
記事中の写真は当時、自分の携帯電話で撮影したものです。
実は、カメラ機能付きの携帯電話を購入してから2年間、室内でauのカタログを撮影するとき等に利用していたのですが、外出先ではカメラ機能を使った事が無くて、今回初めて撮影を実行し、メールに添付して自分のパソコンのメールアドレスに送信して試験的に記事に載せてみました。
初めてなものですから、上手く撮影できなかったのでお見苦しい点があると思いますが、連写モードで撮影して一番写りが良いものを選んだつもりです。
ご了承ください。




