アイマス その2 [2007年11月13日(火)]
アイマス1週目クリア。
ラストライブは見事に失敗w
ってかグッドが少なすぎじゃね?wやり直す気がしなかったわw
最終評価はB+でした。
アイドルランクはなんとかBまでいきました〜。
まあ、1回目のプレイにしては上出来ってことにしときます。
現在LV3の新米プロデューサー。
なんかね、偶然スーパーアイドルの実績解除されたw
ってか実績1つで100かよおいww
実績7個のリッジ6と一気に同じ数字になったよw
全然狙ってなかった、ってか知らんかったよ。
2週目は2人ユニットが組めるようになったので、
はるかっかとゆりしー組で始めます。
実はこの二人、どっちを先にプレイしようか迷ってたんでちょうどよかったw
,.:.:−:.:-ー:.: ̄`:.ヽ:.、
,.:':.:.:.:.:.:.:.:.:.:.;.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:ヽ
/.:.:.:.:.:.:;.:.:.;.:.:.:i.:,へ:.:.、:.、:.:.:.:゙,
/.:.:.:.:.;.:.:.!:.:.|:.:l.:|.:{ l:ト;⊥_!:.i:.:.:i
. l.:.:!.:.:.:l.:.:|!:,ィチ厂i| |l | 」_「ハ:.:.l はるかっか!はるかーーっか!!
!.:|.:/.:.{:l.:lヘ |!- ミヽ 1::d〉ヽ:.ト
l.:!/:.:.;;}:l:.:lYち::::! ,`´,, レ⌒ヽ , - 、
>'ヌヽf ハ:.lヽ `゙´ _.. - i ! / i
Yl::|Yヽ、キi:l ''' l | イ:! |l/ / ノ
ノ|::| !N:.:.:.:.:>-_ ._ゝ-_ イl|::」 | |! レ/
`l:::´j:.|z<リ〈rー―tコ' ̄ 〉‐y´ `ヽ
'yVノ_゙ゞッ.ヽ, /Fiヽ、人l ’ ・ }
} `ヽキ Y゙イ |~i,_..ィ゙ ヽ、 x _ _.ノ
〉 ゝメーイ卅 } , '7` ー 'ェ ヽ
l _\ `゙ッ゙´ /./ |三〉
ノ⌒ー-ァyヽj ´  ̄ ヽ、_ , ュ/ . ! l
‐ ー F =\ ツ} 彡 ! j、
E 三ヽ リ} ィ´ ゝィベゝ、
「私の名前は春香だよ、は・る・か」
「はるかっか」
「は!る!か!」
「はるちゃっちゃ!!きゃっきゃっ」
「・・・・・はるかだって言ってるでしょ!!」
「びくっ!――っく、ぅっ、ひっく、うぅぅぅ・・・」
「はっ!?え、あ、ご、ごめんね?おねえちゃんがわる――」
「うわぁぁぁぁぁぁぁぁん」
「あっ、え、あの、ごめんね?ね?泣き止んで?」
「(ど、どうしよう・・・・。そ、そうだ!こんなときは確か!)」
「そ、そ〜れ、にゃう〜ん」
「(こ、こんなのでほんとに泣き止むの!?は、はずかしぃー)」
ぴたっ
「(ぱあぁぁぁぁっ)」
キラキラ
「(ほ、ほんとに泣き止んだ!でも何この期待に満ちた目。
も、もう一度やれってこと!?恥ずかしいのにぃ!)」
「そ、そ〜れ、にゃう〜ん」
「ちょ〜れ、にゃう〜」
「そ〜れ!にゃう〜ん!!」
「ちょ〜め!!にゃむ〜〜!!!」
「(原型が全然無くなってる・・・。しかし、この娘・・・・か、かわいーーーー)」
ぎゅっ!
「むぎゃっ!はるかっか、くるちいの!!」
「あっ!ご、ごめんね?」
「もー!はるかっかちらい!!おうちかえゆ!!」
「えー!?ま」
ベースは一緒、オチがないのも一緒、細部を変えただけw
ラストライブは見事に失敗w
ってかグッドが少なすぎじゃね?wやり直す気がしなかったわw
最終評価はB+でした。
アイドルランクはなんとかBまでいきました〜。
まあ、1回目のプレイにしては上出来ってことにしときます。
現在LV3の新米プロデューサー。
なんかね、偶然スーパーアイドルの実績解除されたw
ってか実績1つで100かよおいww
実績7個のリッジ6と一気に同じ数字になったよw
全然狙ってなかった、ってか知らんかったよ。
2週目は2人ユニットが組めるようになったので、
はるかっかとゆりしー組で始めます。
実はこの二人、どっちを先にプレイしようか迷ってたんでちょうどよかったw
,.:.:−:.:-ー:.: ̄`:.ヽ:.、
,.:':.:.:.:.:.:.:.:.:.:.;.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:ヽ
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!.:|.:/.:.{:l.:lヘ |!- ミヽ 1::d〉ヽ:.ト
l.:!/:.:.;;}:l:.:lYち::::! ,`´,, レ⌒ヽ , - 、
>'ヌヽf ハ:.lヽ `゙´ _.. - i ! / i
Yl::|Yヽ、キi:l ''' l | イ:! |l/ / ノ
ノ|::| !N:.:.:.:.:>-_ ._ゝ-_ イl|::」 | |! レ/
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'yVノ_゙ゞッ.ヽ, /Fiヽ、人l ’ ・ }
} `ヽキ Y゙イ |~i,_..ィ゙ ヽ、 x _ _.ノ
〉 ゝメーイ卅 } , '7` ー 'ェ ヽ
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ノ⌒ー-ァyヽj ´  ̄ ヽ、_ , ュ/ . ! l
‐ ー F =\ ツ} 彡 ! j、
E 三ヽ リ} ィ´ ゝィベゝ、
「私の名前は春香だよ、は・る・か」
「はるかっか」
「は!る!か!」
「はるちゃっちゃ!!きゃっきゃっ」
「・・・・・はるかだって言ってるでしょ!!」
「びくっ!――っく、ぅっ、ひっく、うぅぅぅ・・・」
「はっ!?え、あ、ご、ごめんね?おねえちゃんがわる――」
「うわぁぁぁぁぁぁぁぁん」
「あっ、え、あの、ごめんね?ね?泣き止んで?」
「(ど、どうしよう・・・・。そ、そうだ!こんなときは確か!)」
「そ、そ〜れ、にゃう〜ん」
「(こ、こんなのでほんとに泣き止むの!?は、はずかしぃー)」
ぴたっ
「(ぱあぁぁぁぁっ)」
キラキラ
「(ほ、ほんとに泣き止んだ!でも何この期待に満ちた目。
も、もう一度やれってこと!?恥ずかしいのにぃ!)」
「そ、そ〜れ、にゃう〜ん」
「ちょ〜れ、にゃう〜」
「そ〜れ!にゃう〜ん!!」
「ちょ〜め!!にゃむ〜〜!!!」
「(原型が全然無くなってる・・・。しかし、この娘・・・・か、かわいーーーー)」
ぎゅっ!
「むぎゃっ!はるかっか、くるちいの!!」
「あっ!ご、ごめんね?」
「もー!はるかっかちらい!!おうちかえゆ!!」
「えー!?ま」
ベースは一緒、オチがないのも一緒、細部を変えただけw

