2008年04月
1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30



最新コメント

最新トラックバック


ブログ内検索 powered by Google

ガンダム無双 [2008年04月06日(日)]

今日はガンダ無双プレイ。

プルかわいいよプル。

「ぷるぷるぷるぷるぅ〜」

とかね、もうね、萌えたw
ドモンルートのプルにもきゅもきゅしてましたw

「怒ってる?」
「なぜ怒る必要がある。お前が自分で決めたことだろう?」
「ドモン大好き!!」
あぁん!!もう!!もきゅもきゅ!!w

ドモンルート大好きだw
最終話も熱かったね。
Gガン見たくなったにょw

現在撃墜数10000程度。
10万まではまだまだ長いw

そんな感じで、ガンダ無双はプルに萌えるゲームです。

近況 [2008年04月06日(日)]

え〜、4話にわたってお送りした猫太郎、いかがでした?w
たまにはこんなノリもいいかなぁと思ってw

猫太郎あとがき的なものですが、
もも○ろう風に作ったのに、
どんぶらこ〜を入れなかったのが一番悔やまれるぅっ!!w

1話に登場した大きな猫ですが結局出番がww
いや、川から流すのにさ?女の子だけじゃちょっとアレじゃん?
そんな理由で大きな猫にしたわけですが、
それだけの理由だったので出番が作れなかったw

毎話、下書きも構想もなく見切り発車で書いていたので、
どうなることかと思いましたがw

最終話はね〜、

「な、な〜こ!?」
「にゃっぷさん・・・・今まで楽しかっ・・・た・・・だみょ・・・・がく」
「な〜こ?ねぇ嘘でしょ?なーこ!?なーこ!!」

「たわいもない」

「・・・・・よくも・・・・よくもなーこを!!!!」

的な熱いノリもいいかと思いましたが、そんな書き力もなくw
結局あんな終わり方w

ジジイは気づいたらあんなキャラにw
当初は違っていたんだけどなぁ〜。

にゃぷも気づいたら勝手に即答してました。
書いた後に気づくと、
「・・・・・あ、また即答してる・・・・」
って感じでw
狙った訳ではなく気づいたら書いてましたw

まあ、そんな感じで。

え〜、猫太郎ばかり書いてましたが、
最近はガンダム無双したりVF5したりしてます。

ライデン1億実績は放置ちゅ〜。
クリアラーにスコア系の実績はほんとマジかんべんw
それだったらデフォ設定で、
エキスパート1コインクリアとかの方がよっぽどイイ。
どうにもスコアよりも安全パターンに行ってしまう所が私の悪いクセ。

エグゼリカパーフェクトもいい所まではいけるんですが、
4ボスがほんと安定しねぇ。
ボムの効きも悪いしで嫌になんね。

とりあえずぷるりも続きプレイしたいなぁ〜。

そんな感じの近況。そいでわ。

猫太郎 最終話 [2008年04月06日(日)]

「ここが・・・・・鬼ヶ島・・・・・・」

鬼ヶ島へとたどりついたにゃっぷりり一行。

「みんな、準備はいい?」

「だいじょぶだみょ!」
「はいですの!」
「い〜よぉ〜」

奥へと進んでいくと、オニ達の声が聞こえてきました。

「あっはっはっは!」
「これもどうぞ、アニキ!」

ヒソヒソ
「・・・・・なんか笑ってる?何してるんだろう?」
「わからないですの」
「もうちょっと近づいてみるんだみょ」

おそるおそる中を覗いてみるとそこにはオニがたくさんいました。

「いた!オニだよ!行くよみんな!」
「はいですの!」

覚悟を決めて中へと入りました。

「あなた達!!覚悟しなさい!!」

「あっはっは・・・・ん?おぉ!?」
「なんだ!?ニンゲンじゃないか!?」

周りを囲まれるにゃっぷりりたち。

「にゃ、にゃっぷさぁん、かこまれちゃいましたよ〜ですの・・・・」

「お嬢ちゃんたち!!」

「なに!?私、強いんだからね!?負けないんだから!!」

「遠くからはるばるよく来たね!!」
「今、鍋やってるんだがお嬢ちゃん達もどうだい?」

「・・・・・・・・・・え?」

「いや〜、ニンゲンが鬼ヶ島に来るなんて何年ぶりだ!?」
「最近は向こうに仕事に行くばかりだったからなぁ」

「仕事って!?人間たちに悪さすることなんでしょ!?」

「ん?オニがニンゲンに悪さしてたのなんて随分昔の話だぞ?」
「最近じゃ、道路工事やら建設現場やらで俺たち大活躍なんだぜ?」
「そういえば、この前青オ〜ニが事務仕事任されたらしいぜ?」
「おぉ!!ついに俺たちも力仕事だけじゃなくて、
 ですくわ〜くに進出か!?」
ワイワイ

「・・・・・うそ、だってジジイが
 ニンゲンに悪さするオニを懲らしめて来いって」

「ジジイ?・・・・・・もしかして源さんのことか?」

「ジジイのこと知ってるの!?」

「知ってるも何も、源さんと俺たちオニはマブダチだぜ?」

「・・・・・・・・うそ〜ん」

「まま、せっかく来たんだし鍋でも食っていきな!!」
「鍋は嫌いか?」

「好きー!!食べるー!!」

「切り替え早っ!!だみょ!!」
「にゃっぷさんは細かいこと気にしないですの・・・・・」

「そっちの猫さん方にはきゃっとふぅどでもどうだい?」

「た〜べ〜る〜」
「あ!?ぬ〜こ、ずるいだみょ!!私も食べるだみょ!!」
「・・・・・ぬ〜こもな〜こもにゃっぷさんに感化されてるですの・・・」
「って、こら!?私も!!私も食べるですの!!」

こうして鬼退治はうやむやになってしまったにゃっぷりりと猫3匹。
おいしい食事をご馳走になって家に帰り、
その後は村で幸せに暮らしましたとさ。

おしまい。
trackback Blog by isao.net